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ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/28(Mon) 12:25 No.2033  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です 白銀の光をもたらす者最新話読みましたので感想を。

まずは、第一部よりは各人物とも成長してるんだなということが実感できました、裕里がウィルスと戦っているころなのはとフェイトも原作通りの戦いをしていたんですね。

デバイスを壊したのは(破壊されたというほうが正しいか)裕里だけではないようですね。

さて本編内容ですが、管理局本局にきた裕里のハイテンションぶりは速人と同じような感じで、男の子ってのはどうしたってこういうSF物にときめくものなんだなぁ〜と微笑んでしまいましたね。

フェイトと独特の固有結界?を作り出す裕里になんとか介入しようとするなのはですが、思うようにいかないようですね、こちらもなんともほほえましいです。

そんな中ヘルメスに「逢引き」と突っ込まれるもまだまだ子供の3人はその意味を理解できていない様子ですね。

その純真な心に逆に照れてしまったヘルメスになんともいえない笑いを感じてしまいました。

そして美月の元に着いた3人を待っていたのはシリアスな展開、ヴォルケンリッターのみならずクロノが明かすウィルスの法則・・・なぞを呼ぶ新勢力?

読んでいて自然と話に引き込まれていきました。

グレアム提督も登場しよりいっそうの原作をベースとしたシリアスムードが漂う中、ボヘーっとする裕里がなんともいい味出してましたw

口あいてるよ?と突っ込まれる所はなんともよかったです。

そして謎に包まれていた、美月さんの過去の側面が垣間見えましたね、闇の書に関係していますか彼女は、1部でも名前だけは登場していた空咲 心?彼は闇の書とどういう関係だったのでしょうか、その彼に性格は似ていなくてもその力はそっくりな裕里・・時空管理局そして守護機関、この2大組織でも過去の闇の書の暴走は止められなかった様子。

ウィルスの法則無視とあわせて気になります。

こんなところでしょうか。

今回はキャラネタはなしです、すいません思いつきませんでした。


Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/09/28(Mon) 21:33 No.2035  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。今回大分遅れましたが、最新話の感想を書こうと思います。

まず思ったのですが……負傷しましたが思いの他裕理は元気みたいですね。最も元気じゃなければこちらは不安がるのでこれで良いのですが、フェイトと一緒になったりSFチックな物に心躍らせる裕理は良い意味で年相応な感じでした。ただ相変わらず裕理は恋愛系の事はわからないみたいですね。早く分かって欲しい……と思います。後はウイルスの新たな動きだとか、グレアムと美月さんの動きとか気になる要素も多い感じでした。今後も気になる感じです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/09/28(Mon) 21:59 No.2037  引用する 
クロノ(STS) とりあえず前の分の感想も移動させて最神話の感想


>「美少女2人を侍らして逢引か?」

刹那「…あえて言うなら駆落ちか?」

和輝「なんか非モテから見ると視線で殺したいねぇ(黒笑」


>「部屋はここだ。では私はまだ用事があるのでな。これで失礼する」

「はい、ありがとうございました」

「ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……裕里くんもフェイトちゃんもヘルメスさんも早いよ〜……はぁ、はぁ」

刹那「ゼェ…ハァ…ゼェ…ハァ…ゼェ…ハァ…し、死ぬ…」


>「私も君と同じ世界の出身でね。イギリス人だ」

「え〜!? そうなんですか!?」

刹那「ま、居ても可笑しくは無いわな。こんなご時世だし」


>「ほへ〜……」

「ふふ、裕里口開いてるよ?」

「はっ!」

刹那「お前はどこの鯉だ」



前のお話の感想で、そのまんま持って来ました。

感想が遅くなって大変申し訳ありません!!!

>「そう言えば、最近新魔法作ったって美月さん言ってたような……」

「あれ、耐えられるなら良いけど。耐えられないと地獄だね」

「ああ……さくら強く生きろよ」

刹那「強く生きてもあれは早死だろ…」


>「なんか前よりガード固くなってるような……気のせいか」

和輝「え、なに?カワイ娘ちゃんを口説き落とすの苦戦してるの?」

>お見舞い

刹那「とりあえず、俺もなんか見舞い品持ってこないとバチあたりそうだから…はい、和輝からは『エ●本』で、俺からは『マスクメロン』ね」


がんばってください!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/06(Tue) 19:40 No.2082  引用する 
フェイト(A`s) 透さんへ、ふぁんふぁです。

すいません。お返事書いたつもりでいたら今、見ましたところ書いていないと言うことに気がつきましたので書きますw


成長はしてると思います……たぶんw
色々在りましたし、子どもですので成長も早いんですね、きっとw

あと原作どおりなのはさんとフェイトさんも戦っていましたwおそらく美月さんたちが到着するよりも早くフェイトさんたちが着ていたと思いますwじゃないとストーリー的にもおかしくなりますしw
ちなみになのはさんたちの方も書きたかったのですがあんまり大きく場面切り替えするのもどうかなと思ったのであえて書きませんでしたw

そして裕里くん初めての本局w
ありがちかな?とも思ったのですがあえてああ言う感じで書いてみましたw
子どもらしさを表現する方法に悩んだとか言う理由もありますけどねw
さらにその子どもらしさを表現しようとがんばった結果がヘルメスとの会話だったりもしますw……私にはアレが限界でしたけどorz

あとフェイさんと裕里くんは本来あんまり話すのが上手くない設定でしたのであんな感じにwなのはさんも大変だw

そうしてクロノくんが言う、法則のことですが、敵と言ってもクロノくん達もパラケルスス達が本当に悪いことをする敵だとは思っていないのです。殺すつもりなど一部を除いてなかったわけですし。

さらに次はグレアムさん。
裕里くんにはあの原作の会話をフェイトさんたちのさせたかったのでぼへ〜としてもらいましたw
そしてそこで明らかになる……いえ更なる伏線wグレアムさんと美月さんの関係。
闇の書の謎。
殺しに来たウイルス。
さらに空咲心さんについてもこれから色々と書いていきたいと思っていますですw

それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
透さんも執筆がんばってください〜w

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/06(Tue) 19:56 No.2083  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ、ふぁんふぁです。

遅くなりましたがお返事を書きますです〜

はいw裕里くんは元気ですw
あんな序盤で大怪我戦闘離脱とかはさせませんw
それも面白いかもですけどw

フェイトさんとは……透さんのところでも書きましたが裕里くんは基本的にあんまり話すの上手くないのでwあんなふうになりましたw

でも今回は特に恋愛関係は無かったようなw
ヘルメスのアレは恋愛と言うよりも言葉が9歳には難しかったというだけですからw

あとはウイルス……色々彼ら彼女らにもあるんですw
敵はまた別にいますwきっとw

さらにグレアムさんと美月さん。
こちらにも色々あるんですけど、まだ言えませんw

それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
YUさんも第二部がんばってくださいです〜w

ではw

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/06(Tue) 20:24 No.2084  引用する 
フェイト(A`s) 刹那さんへ、ふぁんふぁです。

遅くなりましたがお返事を書きますです。

それではまずw

刹那「…あえて言うなら駆落ちか?」

和輝「なんか非モテから見ると視線で殺したいねぇ(黒笑」>>

美月「天城美月が命じる! 和輝くんはいろんな意味でデスペナルティ!」

和輝「ちょギアス!?」

   キュピーン

美月「ダイジョウブ……いつの間にか痛みが快楽に変わるから♪」

刹那「……バットの用意は完了しました」


次w

刹那「ゼェ…ハァ…ゼェ…ハァ…ゼェ…ハァ…し、死ぬ…」>>

???「あは♪ 死んじゃえ♪」

全員「「「「っ!?」」」」

刹那「……げ、幻聴か?」

裕里「……聞き覚えがあったような気が」


次〜w

刹那「ま、居ても可笑しくは無いわな。こんなご時世だし」>>

美月「え? それ関係あるの?」

裕里「美月さん、突っ込んじゃダメです」


それとここからですが、こちらこそすいません。
まさかアレから書かれているとは思っておらず見ていませんでしたです。ホントにごめんなさい。


ではでは、前のを書きますw

刹那「強く生きてもあれは早死だろ…」>>

杉並「大丈夫だ。戦闘機の上下の旋回よりは幾分かましだ」


次〜w
和輝「え、なに?カワイ娘ちゃんを口説き落とすの苦戦してるの?」>>

音夢「にいさ〜ん?」

純一「ちょ!? なんで音夢がここに!? いや待て落ち着け!」

和輝「そろ〜り〜(キラリ☆)」

純一「っておい! 和輝! いい笑顔で逃げるなぁ!……ごふぅ! ま、まて広辞苑は勘弁……ぎゃあぁぁぁぁああああ!」


刹那「とりあえず、俺もなんか見舞い品持ってこないとバチあたりそうだから…はい、和輝からは『エ●本』で、俺からは『マスクメロン』ね」>>

美月「よし、まずいっぺん死んでみようか和輝くん? 刹那くんも持ってきたから懲罰ね……メイオウ攻撃で」


終わりw
それでは今回も読んでくださりありがとうございましたw
刹那さんも執筆がんばってください〜

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/10/04(Sun) 23:51 No.2071  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回遅まきですが番外編と幕間2つの感想を書こうと思います。

まずは番外編ですが……文字通りいじられた始と一真ですね。ただいずれにせよ2人が赤ん坊になれば、好意を抱くヒロインは世話したくなるのは必定でしょう。全員壊れまくりでしたし、しかもそれが笑えた上オチもよかったので僕はナイスだと思う仕上がりでした。

次に幕間の方ですが、サウンドステージがベースみたいですね。僕はあれを聞いた事がないのですが別方面から情報を得ているので概略を知っていたので話にはついていけた感じです。エリオ……確かに尊厳がかかっているけど最早致し方ないと言うべきかもしれません。幸い女性陣に悪意はないですし、エリオも可愛いですから……耐えてくれエリオには言いたいです。後は始の事やアリサとすずかの事もわかり充実した仕上がりだったと思う感じでした。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/10/06(Tue) 16:28 No.2079  引用する 
エリオ(2) YUさん感想ありがとうございます。遅くなりましたがお返事します。

番外編ですが、一真と始はいじくられまくりです。ただ、一真がヒロイン勢にツッコミを入れるのに対して、始は性格的にボケ担当なので今後の番外編やサイドエピソード、アフターエピソードを書く際もこの立ち位置になると思います。内容のほうも何とか笑いを誘うことが出来たようで安堵しております。

幕間TではYUさんと同じように私もサウンドステージを持っていないもので、基本的な流れっぽいものは他の作家さんの作品などで読ませてもらいましたのを参考にさせてもらっています。エリオですが今回のことできっと衛生面に気をつけることとなるでしょう。しかし、タイトルにはエリオの名前が入っていましたが、この話での重要かもしれない部分として、ゲンヤさん率いる108部隊に出てきたあの人やアリサとすずかの抱えている問題などを表に少し出すなど原作とは少し違った流れになっていってます。次の話も更新されていますが、こっちのほうもとあるヘタレが関わるためにきっと変な方向に話が進んでいくでしょう。
アリサやすずかの問題に対してもちゃんと書いていくつもりですので、そちらのほうも楽しみにしていただけると幸いです。それでは!!!

浴衣さんへ 投稿者:YU - 2009/09/28(Mon) 21:46 No.2036  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも浴衣さん、YUです。今回遅くなりましたが最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

今回は色々と明らかになる事が多い回ですね。取り敢えず蒼き瞳がレイで罪人言うのが紫だと予測しましたが、レイを呼んだ奴らの思惑は今ひとつつかめません。後何気に紫が初の戦闘シーンがあったのも印象的でした。取り敢えず刀使いと理解しましたが全容はいまだ見えていませんね。レイと同じくその動きに注目な感じでした。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/01(Thu) 23:15 No.2048  引用する 
ロッテ YUさん、感想ありがとうございます。遅れましたがお返事を。

 予測していただいてどうも。間違いか外れかはいえませんが、取り敢えずそう思ってくれていいですよ。ただまあ、罪人と蒼き瞳は正直、簡単に分かると思いますが。
 まあ、最終的には全容を明らかにさせていただきますので。
 それでは。
 私のような駄文のお返事、失礼いたしました。

Re: 浴衣さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/02(Fri) 18:45 No.2053  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です最新話よみましたので感想を。

まずは冒頭の王と呼ばれる老人、そして女王と呼ばれた女性、蒼き瞳と罪人という言葉。

いよいよ展開の加速がかかるのでしょうか?

そんな中でのレイと桃子のシーン・・・流石は桃子さんです、(南呼称)王様のレイも主婦には敵わないようですね、かれの弱点のひとつは彼女でしょうw

高町レイ、学校に通いますか・・まぁなのはと似た年齢と背丈らしいですし、まっとうな?精神の桃子さんの考えは当然といえば当然でしょうね。

そして何気に次回の行動予測足りえる文面に南はワクワク儀実ですw(王様はなのはにねだられ女湯にいくのか?とかw)

そして紫のほうですが。

なんと彼女変身魔法つかえるんですね!

なにやら不穏な魔力反応を探しているらしいですが、その原因がどうやらあの女王が関係するようですね。

無印のスタイルからオリジナルな展開へとすすむようで、注目せざる得ないといった所でしょうか。

しかし個人的な紫への感想ですが、10年後でも起伏が乏しいのですか彼女・・・なにやら、それはそれで、ステータスだ!と叫びそうな御仁がでてきそうなかんじもしますねw

彼女の魔法技術の高さには驚くばかりではありますが、鬼丸国綱と従え、いとも簡単に沈静化させる戦闘技術もすごいなと感心させられました。

ですが彼女、空はとべないのでしょうか?

ちょっと気になりました(どうでもいいことですけどね)

こんな所でしょうか。

ではでは

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/03(Sat) 20:06 No.2063  引用する 
ロッテ  南さん、ありがとうございます。感想を書いていただきましたのでお返事を。

 最初は正直、学校は行かさないでおこうかな…と悩んでいたんですが、そこはやはり桃子さんだろう、彼女が行かせない筈がない、ということで行かせてみました。
 で、紫の方ですが。
 彼女はそれ以外の技術は高いですが、空は飛べません。これはまあ、理由があるのですが。後に明かします。
 そして10年後の紫ですが…ええ。体型はほとんど平面ですよ。顔もいい、強い、そして体型もいい…なんか、完璧すぎるのもあれだったので。それくらいあったほうが女の子らしいんじゃないかなあ、と。
 
 さて、今回はこの辺で。それでは。
 失礼いたしました。
 

南さんへ 投稿者:YU - 2009/10/01(Thu) 23:54 No.2049  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、南さんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずは冬弥覚醒に近いバトルですが、速人とは違って格闘強いと言う点が見える展開でした。ただその冬弥も勝てずにはやてと合流すると言う展開に。今後が気になります。そんな中敵側がマーキュリーとソアラをエネルギー化すると言う暴挙に出ました。敵側ですけど2人についても僕は心配になった感じですね。

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています! 

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/03(Sat) 18:23 No.2061  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも感想有り難うございます。

まぁ鳳凰の拳を謳ってるわけなので、冬弥は格闘型ですよ。

はやてと合流という考えにいたったのは、マーキュリーが強いという訳ではなく、レットの緊急回線念話を聞いたからですね。

まぁもっとも彼自身が正直かなりやばかったと提言してますから、メタトロントーメント自身すごい技ではあったのでしょう。

2人のエネルギー化ですが、次回どういうものなのか分るかと思います。

今後どんどん展開は混沌としていくとは思います。

では感想有り難うございました。

ZEROさんへ 投稿者: - 2009/10/03(Sat) 12:29 No.2058  引用する 
クアットロ(2) 透水です。魔法少女リリカルなのはStrikieS×ディケイド第一話、拝読させて頂きました。
先日のチャットで依頼されましたので、僭越ながら今回、色々と指摘していこうかなと思います。
では上から、一つ一つツッコんでいこうかと。


・主を失った光写真館
 まずこれですが、映画で主(光 栄次郎)は死んでません。倒された、と思いきやエンディングで普通に帰ってきてました。何でお前平然とした顔でここにいるんだよ、とツッコみたくなるほど普通に戻ってきてキバーラとお喋りしてましたので、主を失いひっそりと静かになった写真館、とはならないかと。

・「小夜ちゃんと夏海ちゃんが探してたぞ。」
 劇場版のラストで、小夜は「お兄ちゃんは自分の旅をして。私は私の旅をするから(台詞はうろ覚え)」と、士たちとは別に旅を始めたような描写でした。なので、映画から一月後の時点で一緒に居るというのは何らかの理由があるものと思われますが、その辺がやや曖昧に思えます。

・大神官ビジュム
 これは単なる誤字ですね。『大神官ビシュム』、です。

・少女の名前は高町なのは
 別にここは人それぞれですけど、十九歳を『少女』と呼んで良いものか(笑)。

・その横には何故かバイクが止められている。
 士がオーロラに飲み込まれたのは写真館の中のようですが、バイクは別口で持ってきた感じですか?
 また倒れた士の横にちょこんと停められている状態って、考えてみたら結構シュールな気が……

・そこは恐らく医務室と考えていいのだろうが、
 医務室、というよりは、病院の方が良いかも。学生ならともかく、一般人にとってはあの部屋を見て医務室とか保健室よりも病院(病室)を連想するのが自然じゃないかと。

・「どうやら俺は、こことは別の世界から来たみたいだからな。」
 これに関してなんですが、オーロラによって攫われたのを士が憶えている場合、少し上の『士には疑問が浮かんだ』がやや不自然になってしまうかと。違う世界に飛ばされたのなら、見覚えの無い場所に居るのは当然ですし。
 またオーロラの事を憶えていない場合、異世界に来た、と士が理解する要素がほぼ皆無のような。なのはの言動によって悟った……のかもしれませんが、士の台詞から察するに、なのはが医務室に入ってくる前から悟っていたように見えます。
 どちらにしろ、やや唐突な感が否めません。

・ライダーの世界を滅ぼすためだとは言えないが
 これに関してなのですが……実際のところ、冬の劇場版と『オールライダー対〜』の関連性が明らかになっていないので、これはもう少し曖昧にぼかした方が良いかも。
 一部書籍では、『オールライダー対〜』はディケイド29話と30話の間に起こった事です、と記載されているらしく、TV最終回で明らかになった『ライダーの世界を滅ぼす』という設定が“この時点の士が知らない事”になってしまうんです。

・「とりあえず、そうですね。隊舎を案内しましょうか。それと、もうすぐ教導の時間ですので、そのときに士さんの仮面ライダーの力を見せていただいてもいいですか?」
 はっきり言って、これが今回最大の問題点だと思います。
 意識不明になって昏倒していた人間を、起きてすぐさま外に連れ出すというのはどうなんだろうと。シャマルから『身体に問題は無い』とされていたのかもしれませんが、その場合でも、普通はもう少し安静にしていてくださいというのが常識だと思います。こちらで保護しますと伝えた以上、隊舎の案内なんて次の日でも良い訳ですし。
 また、仮面ライダーとは何かを実際に確認しないまま、フォワード陣に当てるのは教導官としてやや迂闊すぎないだろうかと。『ライダーの力は魔法とは別物』であると知っていた訳ですが、それが手加減の効く(非殺傷設定の有る)ものかは不明のままでは無いでしょうか。下手したら模擬戦でフォワード陣死亡、になっていた危険性もあると考えれば、なのはさんが滅茶苦茶短慮な人に見えてしまいます。
 この場合だと、
 『ディケイドライバーを見せてもらい、承諾を得られたならシャーリーか誰かに回して解析』
  ↓
 『解析終了後、なのは達の前で一度変身してもらい、ディケイドとはどういうものなのかを確認』
  ↓
 『静止目標やガジェット(のシミュレーション)などを相手にしてもらい、その戦力を見せてもらう』
 というプロセスを踏んだ上で、ようやくフォワード陣と模擬戦になるのではないでしょうか。模擬戦の前にディケイドの戦力評価。これは必須だと思います。

・(もしかしたら、俺はまたこの世界で何かやるべきことがあるのかもな・・・)
 “また”という表現だと、前にもミッドに来た事があるように感じてしまうので、この世界で“も”とした方が良いかと。

・「死んでも知らないからな!」
 物騒すぎます(笑)。
 ここはなのはの「死なせないでください!」というツッコミの一つも入れるべきかと。

・ケイケシュリオン
 『ケリュケイオン』です。

・空中で誘導弾を浴び、ディケイドは地上に落下する。
 これ、ディケイドが空中に居たという描写が無いので、脈絡の無い文になっちゃってます。
 『空中のキャロに攻撃する為ジャンプしたところを撃たれた』のかもしれませんが、キャロは空を飛べませんし、フリードに乗っていたと考えても、ブラストフレアを使ってるところや士の発言からフリードは小さい姿のままであると考えられますので(大きい姿の時だと『ブラストレイ』になります)、やっぱりそれも有り得ないと。
 『地上のキャロにジャンプして頭上から斬りかかる』の場合だと一番しっくり来るんですが、それって仮面ライダーというよりは、むしろ戦隊ヒーローによく見られる攻撃方法なんですよね。

・シャリオ・フィニール
 『シャリオ・フィニーノ』さんです。

・ギリギリの所で攻撃をかわすディケイド電王
 フォームチェンジの描写が無いので、この時点ではまだアックスフォームのままだと思うのですが、しかしアックスフォームはあまり攻撃を躱さない感がありますので、やや違和感が。また背後から撃たれて吹き飛ばされる、という点もアックスフォームにそぐわないかと。何発喰らってもびくともしない、が売りでしたので。

・(これが、仮面ライダーの力・・・か。はやてちゃんになんて報告しよう・・・)
 先述した事ですが、能力を測らずに模擬戦に投入。結果、フォワード陣と次元漂流者が共にノックダウン、というのは、明らかになのはの失態です。
 この場合、はやてへの報告内容は『ディケイドの戦力』ではなく、『自分のミス』になってしまうんですよね。そうなると「はやてちゃんになんて報告しよう」を「なんて言い訳しよう」に入れ替えても違和感が無いような……


 以上、ざっと読んでのツッコミでした。
 設定レベルでのミスはそう多くないんですが、それ以外のところでかなり首を傾げる点が多かったような。
 総評としては『展開を早くしようとして、細かい描写のすり合わせや必要な事の説明を端折りすぎた』という感じです。もう少し細部の描写にこだわった方が良いかと。
 それでは、今回はこの辺で。




 ……相当甘口で指摘したつもりなんですが、どうでしょう、まだ辛いですかね?(笑)

Re: 透水さんへ 投稿者:ZERO - 2009/10/03(Sat) 13:19 No.2059  引用する 
セイン(2) ツッコミと評価ありがとうございます。
まあ、映画の描写の間違いは映画ではなくファンブックを見て書いたので、色々とアホな所が目立ってしまいました。
しかし、間違いだけではなくこうしたほうがよいという指摘まで頂けるとは、感謝の極みですm(_ _)m
知らなかった事も多く書いてくれたので、大助かりです。とりあえず透水さんの指摘を重視して、また書き直して行こうと思います。
ちなみにとても良い具合に指摘を頂いたと思っています。全然辛くないです(^-^)

それではw

流星さんへ 投稿者:YU - 2009/09/26(Sat) 11:15 No.2024  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回サイドストーリーを読みましたので、感想を書こうと思います。

僕のリクエスト……と言うよりチャットでの話がきっかけで誕生した今回のサイドですが、出来はかなり以上に良いといえますね。流星さん本人も言うように明るい内容かといえば違いますが聖夜×焔の観点で言えば申し分のない仕上がりとなっている感じでした。涙する焔と慰める聖夜……うん、実にナイスな物です。いささか性急かもしれませんが、僕は流星さんは恋愛描写も強いのではないかと割合本気で思えたりしています。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/26(Sat) 13:21 No.2025  引用する 
アイン どうもYUさん。 早速お読み頂き、誠に光栄です。

出来はかなり良い、ですか。 ありがとうございます。
自分は、恋愛物は兎にも角にも苦手なんですよね(日常もですが)
その恋愛物が、こうまで褒められるとは・・・本当にありがとうございます。

シチュエーションですが、あれで良かったでしょうか?
没ネタとして、聖夜と焔がデートするというのもあったんですがね。

恋愛描写も苦手です。どうも、パターンになってしまうんですよ、自分。
ですので、あまり恋愛物には手を出しませんね、基本。

ではでは、感想ありがとうございました。

Re: 流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/02(Fri) 18:17 No.2052  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、エキストラV読みましたので感想を。

リレーのみならず”狂い出した”の方でもラブラブになりましたか龍崎兄妹はw

時間軸は暴走事故直後のようですね、この後二人は六課に移るわけですかね。



あとがきに日常苦手とかかれていますが、どうしてどうして、聖夜の心中なんかかなりリアルな描写で、読んでて面白かったですよ?

焔に滅法弱い兄聖夜は、この先彼女には敵うことが出来なくなるんでしょうね。

感情を持った聖夜を見ることができたので、過去編でこの先どう彼が感情を手に入れるのかという所もかなり気になりました(つながってイナイ話と言われてますがこれは繋げた方がいい気もしますね)

このラブラブ話、満月の下というのがまた幻想的で南個人はよかったです。

こんな所でしょうか。


Re: 流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/10/02(Fri) 22:42 No.2055  引用する 
アイン どうも透さん。漆黒の流星です。

えーと・・・今回はあとがきにもありましたように、YUさんとのチャットの会話にて派生した物語です。
聖×焔を書いて欲しい、と言われましたので書いて見ました。

時間軸的には・・・そうですね、そうなります。
あの後、アルケイドを鎮圧させて六課へ出向ですね。

心理描写・・・そんなに上手かったですか?
えーと・・・あはは・・・まぁ、普段書いてるのはセリフがほとんどなんで、今回は地の文を多めにしてみた所存です。
・・・その結果、ああなりました。

要するに、聖夜は焔の尻に敷かれます。
・・・やるな、龍崎焔ですよ。いや全く。

えーと・・・繋がって無いんですよね、この話と過去編は。
その・・・過去編の場合は、外道的なことをやるつもりなんですよ。
・・・非難されるかもしれませんが、やると決めましたので。

シチュエーションが気に入っていただけて、自分としても嬉しい限りですね。
南さんも書いてみてはどうですかね? こんな感じのやつを。

っとと、余計なお世話ですね。
ではこの辺で・・・

空牙刹那さんへ 投稿者:タツロー - 2009/09/24(Thu) 06:09 No.2014  引用する 
久遠(大人) 「リリカルなのはクロスSS倉庫」というタイトルの掲示板でした。前述の文字を検索すればできるはずです。第一部は完結し、現在続編が掲載中です。(ちなみに第一部は、同人小説として上、下刊が発売中です。私はとらのあなで見つけ、即購入しました。)

Re: 空牙刹那さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/09/27(Sun) 14:18 No.2029  引用する 
クロノ(STS) 情報提供まことにありがとうございます。
多分これで?多少ネタには・・・多分困らないかと

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/09/23(Wed) 21:06 No.2010  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

今回は原作チックな昇級試験後の話みたいですが、意外にに普通じゃない要素もありますね。機動六課成立の裏にはライダーがあり、なんかレジアスが良い人っぽく描かれているなど注目する所は多いです。ただ僕が思うに、このままだと一真が散りそうな気配が濃厚であるのと、エリオが暴走しそうな予感が大な感じです。ともかくこの2人の事が色々僕は気になる感じでした。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/26(Sat) 10:13 No.2023  引用する 
エリオ(2) YUさん、感想いつも本当にありがとうございます。遅くなってしまい大変申し訳ありませんがお返事させていただきます。

レジアスはかなりいいおっさんになる予定です。最後のほうでも見せ場があるはず。エリオは仮面ライダーととある人物に会うことによって、より歪みが大きくなっていく予定です。一真については…これから先の展開を楽しみにしていただくということで…。
今日明日中には第三話が完成しますので、そちらのほうも楽しみにしていただけると嬉しいです。次回は他の人の意外な過去の一面に触れられるかもしれません。それでは!!!

南さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/09/25(Fri) 17:31 No.2017  引用する 
ロッテ 南さん、ああ言った割に遅くなってすみません。ですが「第一部 星の道光の翼」を読み終わりましたので感想を書かせていただこうと思います。

 設定…多いですね。掲示板の方には設定カオス小説と書かれていましたが、そう実感いたしました。ですが、設定の一つ一つきっちり説明されていたので、読むのに支障はありませんでした。
 むしろ知っているものが出てきて「おお、これも出てる」と思わずにやっと笑ったり。

 主人公の飛鳥速人は大人しい性格の少年ですね。一見どこにでもいそうな少年が魔法と出会い、強く(実力も心も含め)成長してゆくのは見ていて非常に良かったです。
 カレンやミルズ、スロウスの意外な正体にも驚き。「変な頭シリーズ」という発言には思わず笑ってしまいました。

 ストーリーは非常に引き込まれるものでした。序盤からどんどん加速してゆく展開はYUさんの作品とは違う意味で楽しめました。

 そして作中でのアルハザードの姿。私の考えにはなかったもので虚をつかれたと同時にああ、と納得もしました。
 確かに争いが常時行なわれていれば、自然と兵器などの技術も発達しますよね。
 後・・・本当に失礼なのですが、文中句読点が抜かれている部分が所々ありました。長い台詞(例えば第5話)は少々読みにくかったことも。
 
 さて、長々と駄文で生意気を言って失礼しました。
 もし通販の番組なら画面の下のほうにテロップで「これはあくまで個人の感想・ご意見です」とかかれていることでしょう。
 現在連載されている第二部「ツインエンペラー」並びに更新不定期の「フルハウス」ともに楽しみにしています。
 感想を書けるかはまあ、忙しいので分かりませんが。
 
 ではこの辺で。長々と失礼しました。
 
 
 

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/26(Sat) 00:53 No.2022  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、感想ありがとうございます。

そうですか引き込まれましたか・・・そういっていただけて幸いです。

まぁいろいろ設定のほうは盛り込みましたので、カオスになってますね。

アルハザードに関しては僕の中では速人が言ったとおりのような感じですね、浴衣さんがおっしゃる通り兵器開発に関しては争いがないことには停滞しますしね。

ミルズカレン等の以外な正体や変な頭シリーズにかんして乾燥いただけたのは初めてだったので正直うれしかった事柄です。

そして句読点にかんしては、平謝りですね、後に修正版を送ることにします。

特にうれしかった感想が

一見どこにでもいそうな少年が魔法と出会い、強く(実力も心も含め)成長してゆくのは見ていて非常に良かったです。

この一言です。

南はバックボーンのひとつに成長というキーワードを入れてまして、それが伝わった事にうれしさを隠せません。

感想ありがとうございました。

お互い執筆がんばりましょう!

ZEROさんへ 投稿者:タツロー - 2009/09/23(Wed) 21:56 No.2011  引用する 
久遠(大人) ZEROさん、はじめまして。タツローと言います。早速ですが質問です。今回は仮面ライダーカブトとのクロスの作品でしたが、内容や登場人物の台詞が某掲示板で連載されていたロッ○マン○ロのSSにそっくりなのですが、同じ作者なのでしょうか?返答をお願いします。

Re: ZEROさんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/09/24(Thu) 00:32 No.2012  引用する 
クロノ(STS) ロッ○マン○ロのSS
↑の言葉に反応して気になった刹那です。はじめまして、タツローさん。
どこのサイトのどういうタイトルなのか教えてください。

Re: タツローさんへ 投稿者:ZERO - 2009/09/24(Thu) 00:37 No.2013  引用する 
セイン(2) 初めまして、閲覧感謝です。
はい、タツローさんの指摘にあるロクゼロの作品を私は知っています。しかしながら、私はあれの作者でないです。
今回のカブトは色々描いて、試行錯誤するうちに、色々と被ってしまいました。悪気はなく、あの小説から戦闘シーンの描写や、なのはSSのストーリーなどを学んだりしていたので、流れが似ている。もしくはほとんど同じという結果を招いてしまいました。
天道総司とゼロも、クールで色々と被ることがあり、無意識に題材を重ねてしまいました。申し訳ありません。今後はもっとオリジナリティを追求し、人が面白いと思える小説を書いていこうと思います。
もしあの小説が不快ならば、管理人と相談し、削除しようと思います。
このたびは、大変ご迷惑をおかけしました。

漆黒の流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/22(Tue) 10:26 No.1996  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です、過去編最新話読みましたので感想を。

まずは久しぶりの聖夜のセリフですかね・・アンリマユ化してましたしね彼、でも聖夜本人にもどりよかったと胸をなでおろしています。

そしてエリスの驚愕の一言!、これには南もびっくりデス!
すんなり受け入れる聖夜も聖夜だなとおもいましたね〜

でもまぁ何故エリスがあのような一言を言ったのかは後に語られることだろうと読みましたのでそのうち明らかになるであろうと期待します。

リリアと聖夜の過去をしっているエリスはなにか他に謎をたくさん持っていそうですね、過去編登場の3人のなかで個人的に一番注目している人物ですエリスはw

設定のほうで目を奪われたのは、デバイスを模した質量兵器という存在ですね、それと戦闘機人を合わせるとは、やるな漆黒の流星!ってかんじですね。

設定にあった彼女達のフェイバリット魔法はそういう意味なのか・・と変に納得してしまいました。

今後注目する点が3っつほど出来ましたね。

まずは聖夜と龍貴の関係、そしてそれを取り巻くアルケイドという舞台。

管理局に入ったクレアと鎮圧部隊の行く末、そして聖夜を巡るエリスと焔?といった所でしょうか。

あとがきに感情を教えることが不可能と書かれていますが、南はそうは取れませんでした、今回の話はそれの伏線が幾重にも張られた・・そう思えてなりません。

今回はこんな所でしょうか。

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/22(Tue) 15:10 No.1998  引用する 
アイン どうも透さん。漆黒の流星です。

ええ、まあ、正常になりましたよ、彼。
・・・言われてみればそうですね。
聖夜がちゃんと喋ったの、久しぶり・・・(汗

あー・・・、普通ならそうですよねぇ。
あの流れで、これですからね。
・・・ま、何れは終わるんですが。

ですね〜。
エリスは謎多き人物ですよ。(笑
先ず、エリスの行動理念がなんなのか。
それを予想してみてはどうでしょうか?

おや、気に入っていただけましたか、例の設定。
何分、戦闘機人の資料を探しても少ないんですよ。
・・・ま、そのおかげで独自設定が展開できるんですが(ぁ

今後の展開について。

先ず、聖夜と龍貴、そしてアルケイド・・・ですか。
概ね、それがメインですかね。
・・・次回は焔の回になりそうですが(遠い目

クレアと鎮圧部隊?・・・どうしますかね・・・Ifの本編では鎮圧部隊の面々は数人を残して全員無事なんですよね。
・・・そこにクレアを入れるかどうか・・・この辺はまた考えないと・・・

聖夜を巡るエリスと焔・・・ですか?
・・・すいません。 あの流れで出したから勘違いされてるかもしれませんが、アレは焔の魔力暴走です。
・・・断じて、嫉妬してるとかじゃないんで。

励ましの言葉ありがとうございます。
自分も、透さんのssが更新されるのを待ってますんで。

では、この辺で・・・

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:YU - 2009/09/22(Tue) 16:10 No.2000  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずは……南さんと同じ様に聖夜が久々に喋ったなーと言う印象を覚えました。ただ思うのですが、どうも聖夜にはいつも暗さが付きまとう感じがしてなりません。1回ぐらい明るい聖夜も見てみたいなーと言う願望をちょっとだけ覚えました。他にはクレアの動きだとかエリスの事だとかありましたが、衝撃を覚えたのは焔の暴走ですね。この流れだと焔の紅蓮地獄に繋がる感じも覚えたのですが……正直焔まで暴走とは切なさを覚えます。色々ありましたが、とにかく先行きが気になる感じです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/23(Wed) 16:37 No.2006  引用する 
アイン どうも、YUさん。漆黒の流星です。
此度は感想有難う御座います。

あー、そうですよね。 久々に聖夜が喋りました。

え? 元々、そういう風に書いてますよ、私は。
聖夜にいつも暗さが付きまとうのは必然ですよ。
・・・設定的に考えてください。
聖夜は・・・TYPE-Fの失敗作ですよ?
暗さが付きまとうのは当たり前じゃないですか(ぁ

明るい聖夜ですか・・・
正直、難しいですねぇ・・・
いつもどこか暗いのが聖夜ですから。

・・・まだ紅蓮地獄には繋がりませんよ。
第一、紅蓮地獄の「ぐ」の字もでてませんって。
多分、二回目が紅蓮地獄の魔力暴走でしょうねぇ。

・・・切なさ、ですか。
私的には、そういうつもりで書いたわけじゃないんですがね。

聖夜が暴走したのだから、焔も暴走するだろう。

という予想はすぐに出来ると思ったんですが。

では、YUさんも執筆頑張ってくださいね?
・・・色々と揉めているようですが。

YUさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/22(Tue) 11:00 No.1997  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です遅くなりましたが7話の感想を。

まずは色々書きたいのですが、今回はうちの馬鹿(速人)にかんして述べようと思います。

YU世界に順調に育っているようですね、時の庭園突入時に殿を買って出る所なんかは、ほー速人にしては上出来だなと、内心思いました、その相手城戸三郎に対し鳳凰の太刀、燕飛と蜂縛をもって一時的な隙をつくり一宗より伝えられた群雁で止めとは、しかも名前にちなんで880とは恐れいりましたねw

YUさんの描く速人しかと見させて頂きました。

次に内容ですが。

義輝とプレシアのシーンで自分の考えというか想いを叫ぶ義輝にかなりのものを感じました、原作元である伏龍さんの所の義輝ならではの言い回しだと思いましたね、彼ならあの場面ああいう行動にでることは間違いないでしょう。

徳川会という謎の会が出てきましたが彼らがどのような目的でプレシアと出会いなぜ手を組んだのか、作中で語られてないのが残念ではありますがね。

今回はこんな所でしょうか。

Re: YUさんへ 投稿者:YU - 2009/09/22(Tue) 16:26 No.2001  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、南さんYUです。今回感想を書いてくれたので、僕も返事を書こうと思います。

まず速人は……覚醒したとでも言うべきですかね? それは単純に戦闘能力が上がったことでもあるのですが、メンタルと戦略眼も上がった感じです。なので僕の中ではもうとっくにですけど、速人は馬鹿と言う感じじゃないですね。後群雁ですけど色々な意味で力を入れました。あれは全弾命中させたら安海クラスでも潰せる大技なのですが、なにぶん当てづらい技なので色々準備にこる感じです。

そして義輝なのですが、吼える彼を気にいってもらえて幸いです。僕も伏龍さんの原作を読んであのセリフを書いたのですが、違和感がどうやらないようで安堵しています。最後に徳川会ですが……こいつは僕の本編でその正体が明らかになるとだけお伝えしましょう。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っていてください!

ZEROさんへ 投稿者:YU - 2009/09/15(Tue) 20:15 No.1959  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ZEROさんYUです。今回遅れましたがティナ編最新話の感想を書こうと思います。

まずティナの介入で終わった模擬戦ですが、意外と原作に近い感じでした。ただこちらの場合なのはが残ってティアナ以下4人に説明をしたのですから大分すっきりした終わり方といえるでしょう。後はケフカもでてきましたが、奴が何をやらんとしているか気になるところです。そして最後はティナが正体を明かしフォワードメンバーの団結力が高まると言うオチ。その代償としてティナが胸をもまれる罠……ティナガンバと言いたいです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re:YUさんへ 投稿者:ZERO - 2009/09/15(Tue) 20:21 No.1960  引用する 
セイン(2) 感想ありがとうございます。今日からこまめに返していこうと思います。
実はこの話は結構気に入ってます。
ティナのビンタと、自分の秘密を明かすティナがとてもよいです。ちなみに結構原作に近い形で進行していくので、結構、先の展開が読めてしまったりします。しかしながら、温かい目で見守ってください。感想ありがとうございました。

Re: ZEROさんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/15(Tue) 21:09 No.1961  引用する 
エリオ(2) ZEROさん、こちらの掲示板では始めまして。ナシといいます。今回ZEROさんの作品を読ませていただきましたので感想を書きたいと思います。
YUさんの感想に書かれていたことと同じですが、途中までは原作にそった流れでしたね。ティナが出動するまでは…。そこからフォワード陣となのはのお話が始まったのですが、このような形だったら原作でさまざまな問題ともなったシーンを上手くまとめられたのではないかと思います。
ただ…個人的に言わせてもらうと、私も今Sts編を書いているのですが、同じ場面で似たような描写になりそうな気がします。もっともなのは撃墜事件は大きく内容が変わりましたし、その前のホテルアグスタでも原作と大きく離れた感じになるとは思うのですが…。もし、同じような感じだとしても笑って許していただけると嬉しいです。
対した感想ではありませんが次回の話も楽しみにしています。

Re: ナシさんへ 投稿者:ZERO - 2009/09/15(Tue) 23:05 No.1964  引用する 
セイン(2) 小説閲覧感謝です。
私もぶっちゃけ、なのは撃墜事件に関しては、様々なサイトのものを総合して書いていたりするので、ぶっちゃけ被っても問題はないと思います。だって、小説を書けば、誰だって似たり寄ったりになりますよ。
なので、被った場合でも、気にせずナシさんの小説を貫いてください。
ちなみに今日出した仮面ライダーカブトのクロスだって、結構ティナと被ってますから(笑)

Re: ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/22(Tue) 10:05 No.1995  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南ですチャットで喝采がありましたので感想を。

まずは原作どおりの展開、違うのはティナがなのはのポジションと交代というところですね、こうしてみるとティナもティアナに負けず劣らず暴走するんですね、読んでてそう思いました。

ガジェットにたいしメルトンをしかけるのもいいですが特攻を見抜けず被弾するところはまだまだ若いといったところなんでしょうか、はやての指示も聞かない所なんかも個人的にはティアナとかわらないなぁと感じました。

なのはが自分の過去をばらしていますが、これは無いのでは?と感じましたね、sts本編で過去をばらしてしまったシャリオにえー!いっちゃたの?と驚いていたくらいですからね自ら過去を話すということはしないはずだと思います。

はやてのお仕置きが気になるところではありますがw

フォワードメンバーに自分の過去を話すティナ・ブランフォード、これに対する4人の反応は、彼ららしいものであるとは思いました。

夢とタイトルにあるとおり、ティアナの夢の方向性を正したかったティアの想いは通じたようですね、なかなかにいい味がでてると思います。

こんなところでしょうか。

Re: 南さんへ 投稿者:ZERO - 2009/09/22(Tue) 15:20 No.1999  引用する 
セイン(2) 閲覧感謝でスw
まあ、ティナの若さと言うのはちょっと出したかったところですが、一応なのはの過去話も、なのは本人の口から言ったほうが、信憑性が出るかなと思い、なのは本人の口から説明することになりました。正直、原作を見ていても、あのなのはの「え!?言っちゃったの?」は、後で本人の口から言うつもりではなかったのかなと思います。まあ、勝手な想像から書いていたので、その辺は許してください。
ちなみにはやてのお仕置きは裏設定で一時間ほど続きましたが、これ書いちゃうとギリギリでR18になりそうだったので、書きませんでしたw

WSさんへ 投稿者:南 透 - 2009/08/30(Sun) 11:41 No.1840  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です、12話〜最新話まで読みましたので感想を。

まずは、11話までのほのぼのと言うか、ライトタッチというか漫才タッチというか、その雰囲気から一転しましたね。

八神玲という人物、文体表記では5歳?ですかね転生したという事なので前世の記憶をもっているようですが。

夜天防衛プログラムの修正により、新しく登場したラヴィーネというキャラ、容姿はアルトと同じのようですね、双子・・と言う事にこれからなるのでしょうか。

そして誘拐された玲はなんと管理局により慰み者に!

微エロタッチになり、文体にシリアスさが出てきましたね。
一応反管理局体勢勢力に救出された玲ですが、妊娠させられてしまいましたか。

しかも名前を付けるところまでいきましたか、ゾフィーという名前にどっかの星の超人よりも、ブレイブストーリー(漫画版)の王女様を思い浮かべた自分でした。

こうしてみるとWSさんのSSは色々な所から色々な物を引っ張ってきてるようで、視野が広いんだなと痛感させられます。

次回、女王様八神玲にどういった事が起きるのか、楽しみに待つとします。

ではでは


Re: WSさんへ 投稿者:ws - 2009/09/22(Tue) 00:23 No.1994  引用する 
クアットロ 返事が遅れて申し訳ありません。
そして、コメありがとうございます。

読者の方の予想をいい意味で裏切ることができたらいいな、と思って書いています。
次話も誤字修正したり何だりして、遅れておりますが、どうぞよろしくお願いします。

ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/05(Sat) 11:56 No.1890  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南ですM.O.さんが旅行に行ってますので今回はアップされる前に感想かいてしましますね?

白銀の光をもたらすもの最新話よませていただきました。

まずは本編初ともいえる裕里と純一の初のコンビ戦闘ですね?
男の子のコンビ戦闘というのはなんかこう熱くなりますよね。


一部のときより戦いに鋭さを増した裕里、そして美月によりその自力を格段に挙げていた純一、こういう成長を見ると読者としては嬉しくなって来ます2人ともがんばれ!

しかしウィルスって魔力を食べるのですか・・これは意外な能力ですね、魔法を使う者にとってその能力はかなり厄介ですね
下級あたりではその食べる量もたいしたことはないようですが数がおおいいとその危険度が増してきますね。

そして下級を難なく倒しておわるかと思えばそうは問屋が卸さない如くに現れる上級ウィルス10体!

突然の攻撃にさすがの裕里も足に負傷を負ってしまう。

純一がこの事で負い目を感じなければいいのですが。

足の負傷により上級に苦戦する裕里、愛機エリュシオンに止血代わりにバインドを命じる裕里は普段の女装されいじられる人物とは思えないほどの男の子を感じさせるセリフです。

上級に対し渾身の一撃で決着をつけようとした矢先に愛機が壊れる・・これで確かに2度目ですね、こうして見ると裕里って結構デストロイヤーなのかもしれませんね。

その愛機破壊で戦いの中で戦いを忘れてしまった裕里は頭から血を流すほどの怪我を負う事に、このまま終わるのか?とおもいきゃヘルメスと撫子の心強い救援が!

この後安心して意識を手放す裕里、気がつくと治療を施されベッドの上。

愛機の崩壊に心痛める所をおばあちゃん美月に慰められる裕里
こうして見ると普段いじくるのが好きな彼女に母性を感じますね(もっともそれが強すぎて女装させるというのもあるのかもしれませんが)

裕里の元に見舞いに来た少女の中についにあの子が帰ってきました!フェイト!

これからどのような展開になるのかわくわくですね!

今回の裕里の活躍に敬意を表してこの方が一言あるようです

マーキュリー「・・・フラグ製造機なんていってわるかったわぁ〜あなたもやればできるんじゃなぁぃ、空咲裕里」

マーキュリー「いまは体をゆっくりやすめなさぁい?もし夜寂しいのなら?マーキュリーが一緒に寝てあげ・・ゴホゴホ・なんでもないわぁ」

マーキュリー「私も次回活躍するみたいだから貴方も応援してね?ゆ・う・り♪」

ここで丸投げです!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者: - 2009/09/11(Fri) 11:53 No.1926  引用する 
エイミィ どうも、ふぁんふぁさん。久っしぶりの感想です。

なのはの下に駆けつける裕里達の下に襲い掛かるウイルス。
原作再構成でこのタイミングでウイルスの出現でオリジナル感を出すのは上手いですね。
逆にそこが再構成ものの難しいところですよね。

着実に成長してゆく純一。
一方で分断された上に大量の上級ウイルスに襲われる裕里。
苦戦しながらもどうにか倒していく裕里ですが、異変が襲ったのはエリュシオンの方。
壊れながらも主を心配するエリュ、相棒に対して本当に申し訳なく思う裕里。良い関係ですね。

無事だったなのは、再会できたフェイト。
今後の展開も気になりますね。
では、私も南さんに習って

アクア「はい、裕里。お見舞いの品。
俺はみんなと違ってケガ人にお見舞いの品渡さないとかしないから。
俺ん時何もなかったからね……。あ、詳しくは6話ね。
ふわぁ……。じゃあ、ゆっくりおやすみ。俺も寝るから……」

そして、私も丸投げです!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/09/11(Fri) 19:53 No.1929  引用する 
フェイト(A`s) 透さんへ、ふぁんふぁです。

色々あって遅くなりましたがお返事を書きますです。


ふふふ〜熱くなるのですよ〜w

あの2人はコンビで戦わせることが多くなるの予定ですので今回は何となく書いてみました。

そして戦いは、第一部で色々学ぶこともあったでしょうし時間が空いたので訓練もちゃんと出来たでしょうし、それに第二部になると強くなる展開はお約束ですしw

ちなみに魔力を食べると言う設定はさりげなく第一部で出ていたのですwただそのシーンを書くにその展開を書く場面がなかなかなかっただけでw
ウイルスは直接リンカーコアに接触するか、殺して奪うとかしないと魔力を奪うことが出来ないので戦闘では殺されない限り特に支障は無いのですw

次は上級ウイルスですが、あれは、まさに裕里くんの不覚w
まだまだと言うことですwたぶん美月さんとか裕里くんのお父さんなら軽く対応できたはずw

そして純一くんは負い目を……感じるかもですwやっぱりそこはお約束? でもあまり悩ませすぎにはしないつもりです、彼のキャラ的には悩み続けるのかったりぃでしょうからw実行に移すとおもいますです。

そしてデバイス破壊。
デストロイヤーですね本当にw
でも二度あることは三度あるとも言いますので……第三部でも壊そうかなw
ちなみに撫子さんとヘルメスさんを出したのは、機動戦艦ナデシコを見ながら書いたのと第五話でヘルメスさん出すのを忘れて最後の最後で付け足しで書いてしまったからですw

さらにさらに次は起きると病室のシーン。

美月さんは、いつもは弄り倒して遊んでいますが透さんの言うとおり裕里のことが大好きなのですwなのでかわいくて弄りたくなると……良い迷惑ですねw

さらにとうとう帰ってきたフェイトw
どうしよう……どんな風にさせよう……楽しみですw


そして最後はお返事w

マーキュリー「私も次回活躍するみたいだから貴方も応援してね?ゆ・う・り♪」>>


裕里「がんばって〜♪……(ガシッ」

春風「(ニコォ〜)」

裕里「……は、春ちゃん?」

春風「どいてお兄ちゃん。そいつ殺せない!」

裕里「ちょ!? なんで!?」

春風「お兄ちゃんの隣に寝るぅ〜!? ふふふふふふ〜……壊してやる」

マーキュリー「あらぁ? 小娘が生意気いうじゃな〜い……ジャンクにしてあげるわぁ!」

春風「粗大ごみの日に出してやるぅ!」

裕里「誰か助けて……」

fin

もう僕には無理だよパトラッシュorz
ここで終わりですw


それでは〜w

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/09/11(Fri) 22:08 No.1931  引用する 
フェイト(A`s) 梅さんへ、ふぁんふぁです。

感想ありがとうございますです。お返事を書きますw


そうなのです、難しいですw
原作は無理に壊したくないしオリジナルは入れたいしでw

そして純一くん。
透さんのところでも書いていますがお約束ですねw
やっぱり第一部よりは強くしたかったですし。

さらに裕里くん。
私はデバイスを武器だけじゃなく相棒とか友達とかと思っているのでああ言う風に書きました。これからもあんなふうに書いていきたいと思っています。
それにデバイスもキャラの1人なのでw

そしてフェイトとの再会。
待ちに待った再会なのでこれから展開を書いていくのが楽しみです♪
どんなキャラにしていこう?w


そしてキャラからのお返事w


裕里「ありがとうございます。それにしてもなんだろうこれ……お見舞いにしてはかなり大きい箱だな〜開けてみよう」

  
    そして箱に手をかける裕里。
    なんとなく開けてみるするとそこには……   

    
裕里「……ちょ!?……え? 嘘だよね? ありえないありえない……だってこれ……熊だよ!? しかもすごくさっきまでいきてたっぽいよ!? グロイよ!?」


   そこであることに気がつく裕里。


裕里「あ、そうか……熊鍋か……」


fin


分けが分かりませんが許してくださいorz


それでは〜w

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/09/12(Sat) 23:48 No.1940  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。今回遅れましたが最新話を読みましたので感想を書こうと思います。

まずは裕理と純一のバトルな展開でしたが、裕理が活況良かったです。僕の中では萌える存在として確固たる地位を占めている彼ですが、戦いぶりを見るとやっぱり主人公なんだなと感じさせてくれます。しかしそんな裕理もやはり完全ではないので負傷。けれど助けはちゃんと来るナイスな感じでした。そしてフェイトとも再会しましたが今後彼の恋愛事情はどうなるか。見ものです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/09/18(Fri) 19:04 No.1976  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ、ふぁんふぁです。

感想ありがとうございます。

遅くなりましたがお返事書きます!

変じゃなくて安心しましたw
前よりはましになっていると自分では思っているのですが、なかなか戦闘シーンは書くのが難しくてw描写とかが浮かんでこないのですw

そう言うときは書くのをやめて次の日とかに書くんですけどねw

ちなみに今回は裕里くん負けたんですが主人公は負けてなんぼだと思っているので、あんな風になりましたw

YUさんのおっしゃる通り、まだ完全じゃないですしこれから成長させていきますので。

まあでも助けは……お約束?w

そしてフェイトとの再会ですが……恋愛面においては、どうなるだろ?ですね〜w

今のところ恋愛と言うよりも執着みたいなものなのでどうしようかなwそれにまだ子どもですし……悩む〜!

それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
YUさんも執筆がんばってください。

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/09/16(Wed) 12:10 No.1966  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回最終章サイドエピソードを読みましたので、感想を書こうと思います。

まずはカリムが……幸せそうだと言うべきな感じでしょうか? まだ小さかったと言う事もありますが、もろ一真に懐いていますね。それにしても、「わたしを連れて逃げてください!!!」と言うとは……もう笑うしかないでしょう。結局カリムが負けたと実感しているお出かけは、シャッハの暴走と言う形で幕切れに。そして最後のはライダーと化すカリム。期待です。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/19(Sat) 16:06 No.1982  引用する 
エリオ(2) YUさん、いつも感想ありがとうございます。遅くなってしまい大変申しわけありませんがお返事させていただきます。

この話本当はカリムとの出会いがメインではなくて中盤に参加する仮面ライダー龍騎に関係する新型デバイスのお披露目みたいな形で書いてみました。もっともこの新型デバイスの設定は彼らが出てきたときにすることになると思いますが…。
カリムの「わたしを連れて逃げてください!!!」はカリム自身も怒られたくなかったこともあって暴走してしまった感じです。性格については普段から教会で勉強ばかりでストレスが溜まっている、社会との接点があまりないためやや子どもっぽいようなところを書ければと思ったのですが、これがなかなか難しいです。今回ライダーに変身したカリムですが、本編では出てくることはほとんどないでしょう。ただ、この話の予言によっては出てくることもあるかもしれません。
感想本当にどうもありがとうございました。それでは!!!

XJさんへ 投稿者:YU - 2009/09/18(Fri) 23:56 No.1979  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうもXJさん、YUです。今回最新話を読みましたので感想を書こうと思います。

第一話だけに、過去辺みたいな話ですが随分と酷い目にレオはあったみたいですね。所属している組織から攻撃を受ける。僕は管理局嫌いではないのですが、この事件の裏にいる脳髄は許せませんね。取り敢えずスカリエッティ側に回収された模様ですが、今後どうなるか大いに気になる次第です。

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています!

浴衣さんへ 投稿者:YU - 2009/09/15(Tue) 18:36 No.1957  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、浴衣さんYUです。今回遅れましたが最新話の感想を書こうと思います。

まずは原作通りな流れでお茶会みたいですが……レイは相変わらずそっけないですね。それでも猫や追われる淫獣に興味は示したみたいですから多少愛想の悪さは改善された気がします。そんな中起ったバトルでは、紫が興味を示すと言うシーンも。彼女には何かある感じでしょう。期待できる感じです。後はバトルですが魔法抜きでもレイは強いみたいですね。これに魔法が加わればどうなるか気になるところです。当面はなのはと足並みを揃えるみたいですが、目的が違う以上今後のレイの動きに目が離せません。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして魔っていなす!

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/09/15(Tue) 22:19 No.1963  引用する 
ロッテ YUさん、感想をどうもありがとうございます。

ええ、レイはそっけないですよ。そういうキャラです。愛想の悪さは……まあ、改善しない方向で行きますので。
 修正版のほうに書いてありますが、「自分に利のないことしかしない」奴ですからw
 戦闘はまあ、あいて(フェイト)を殺してしまうんじゃないかと。そういう危惧を抱き、魔法を使えなくしたのです。
 これからもバランスを崩さない程度にいきます。だからこそユーノから見たレイの印象を悪くしたわけですけどね。

 ではこのへんで。
 かんそうをありがとうございました。次回もそれなりに期待をよろしくです

Re: 浴衣さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/18(Fri) 16:07 No.1974  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です遅くなりましたが感想を、前半部分は無印とほぼ同じ展開ですね。

後半から少し勝手がちがくなるのは再構成たるものでありましょうか。

なのはとフェイトの初めての戦いの描写は細かく呼んでいて情景が頭に浮かべやすかったです、フェイトVSレイの方もイメージしやすかったですね。

レイが使った等価交換を原則とした物質の分解と再構築、これは錬金術というべき技でありましょうか?南はそう感じました。
どこかのチビの国家錬金術士を思い浮かべますね。

あとがきにユーノがユーノらしくないと書かれていますが、南個人はいいと思いました、彼ならあのくらいの駆け引きはするでありましょう。

しかしこう読んでみると高町レイ、彼は僕の中では王様気質ということで偉そうな態度とるんだなと解釈していますが、どうやらその上、自分に素直なのですね彼はw

M.O.の部屋作家陣でもここまでわが道を行く主役は観た事がないと南は思います、高町レイという主人公を王様とよばないといけませんねw

彼の言う協力とは馴れ合いではないと言う所に感心させられてしまいました。

高圧的な態度も筋が通ってるだけになのはやユーノも反論しないんでしょうね。

そしてもう一人の人物 紫ですが、レイと何やら関係がありそうなにおいを感じます。

次回で物語がどう進んでいくのか、大いに気になる話でした。

今回はこんなところでしょうか


Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/09/18(Fri) 21:18 No.1977  引用する 
ロッテ 南さん、感想をどうもありがとうございます。催促するような形になって申し訳ありませんなのですけどね。

 まずは戦闘について、そう言っていただけると幸いです。出来るだけ細かく、分かりやすく書くよう心掛けている?ものですから。
 その分、迫力が出ないという難点はありますけどね。

 次にレイの能力ですが……そういえば似てますね。かの有名作品の錬金術に。
 私としては、質量まで増やせたら強すぎるんじゃないかなぁ、と思ってこういう設定にしたのですし。
 で、ユーノ君の駆け引き。少しやりすぎかなぁとも思っていたのですが、どうやら頭いいようですし出来るのではないか、とやらせてみました。他にもいろいろと理由はありますけどね。
 レイの性格は…まあ、お気になさらずに。我ながら主人公らしくない主人公を書いてしまったものです。
 主役より悪役に見えてしまうのがレイ君w
 それにしれも王様ですか……どちらかというと、「暴君」の方が近いと思いますけどねw

 さて、それなりに長くなりました。今回はこの辺で。
 南さん、催促したようで申し訳ないのですが、感想をどうもありがとうございます。

XJさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/13(Sun) 17:13 No.1947  引用する 
士郎(けもの堂さん) 初めまして南透という者です、XJさんの投稿小説欄の3こ上で執筆窓を展開してるものです、以後ヨロシクお願いします。

魔法少女リリカルなのは道を踏み外しし者設定とプロローグ読ませて頂きました。

主人公であるレオン・ローフェス、なにやら過去に管理局となにかあったようですね。

窓内の序文ではスカリエッティと手を組むとの事で、2次ではなにかとなのは達=管理局の面々と仲間となって話を進めていく内容が多いのですが、XJさんのはそれを真逆に捕らえたもののようですね、これは個人的にかなり楽しみです(自分はそういう視点で物語を構築してませんので)

個人的にフェンリルの言葉に共感をもてたりしています。
(自分の駄文ですが星の道光の翼にもフェンリルが一応登場しますので良かったら読んでやってください)

短いですがこんな所ですかね、ではでは

Re: XJさんへ 投稿者:YU - 2009/09/13(Sun) 23:58 No.1949  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) 南さんと同じく始めまして、YUです。今回XJさんの作品を読みましたので感想を書こうと思います。

まずは設定を読んで思ったのですが、随分陰のある感じの主人公ですね。元は良い人そうな感じですが、裏切られて反動に黒くなる……そんな印象を覚えました。後はティアナ兄との侵攻があることも結構気になる感じです。
次にプロローグは裏切りから始まっている感じですね。これからどうなるか……色々気になるところです。最後にXJさんは中学生と明言しましたが、そんなXJさんの作品を僕は応援していきたい感じです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: XJさんへ 投稿者:XJ - 2009/09/15(Tue) 23:28 No.1965  引用する 
スカリエッティ 南さん、YUさんはじめまして。
こんな小説に感想をくれてありがとうございます。
期末テストの前に気晴らしで適当に書いた設定に振り回せながら書いてます。
こんな小説ですが、これからも応援よろしくお願いします。

漆黒の流星さんへ 投稿者: - 2009/09/11(Fri) 11:52 No.1925  引用する 
エイミィ どうも、漆黒の流星さん。今まで読んでなかった訳じゃないですよ?ただ、感想が止まってただけなんです。

クロード姉妹と龍貴が姉弟!これは驚きですね。
しかも、クロード姉妹は機人化。人として死ぬか、人を失くしても生きるか、簡単な様で究極の選択ですよね。
エリスも、冷たいように見えて実は誰よりも優しいが故の苦しみを背負い込んでいる様に今回見えました。
部下に除隊を薦めるのも彼らの身を案じての事なんでしょうね。
龍貴は復讐を選んだみたいですね。単に『復讐は良くない事』で済ませようにも、それでは済まないくらい龍貴にとって仲間の存在は大きいものなんでしょうね。

切ろうとしても切れない姉妹の絆。
そんな彼女らが今後どうなるかを考えると少し切ないですね。
次回の更新も楽しみにしてます!

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/12(Sat) 01:26 No.1933  引用する 
アイン どうも梅さん。 漆黒の流星です。
・・・先ずは感想のことですが。
気が向いた時で良いですよ、はい。
私のような者の書く駄文に感想なんて・・・書き辛いでしょうし。

は、ははは・・・・そうですねぇ。
クロード姉妹と龍貴が姉弟。
驚愕の真実ですよ、全く。
裏設定書いてる時から思ってましたけど、これは流石にないだろ、というのが本音。

さて、戦闘機人に関してですが。
そうですね。人として死ぬか、人を捨てて生きるか・・・。
・・・一つ言えることは、リリアがそれを望んだのもそうですが、裏で大きな力が働いていた、というところですね。

エリスも・・・そうですね、元は優しい娘ですよ。
それ故に苦しみを背負うと仰りましたが・・・何故、分かったんですか?
そこまで先が読みやすいですかねぇ・・・私の駄作・・・orz

はい。龍貴は復讐者になりました。
しかしその理由が理由ですからね。
仕方ないかと。
・・・まぁ、仲間、というのは大切なものですし。

ではでは、感想有難う御座いました。

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:YU - 2009/09/12(Sat) 23:55 No.1941  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回遅れましたが最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずなんと言うか……衝撃の展開ですね。よもやクロード姉妹と龍貴が姉弟。そして姉妹が戦闘機人だとは、激しく面食らいました。しかし僕は思うのですが絆を守るために3人はそれぞれ業の深い道へと進んだ感がありますね。頭人はそれでよいのでしょうか、そのはてに何があるのか気になります。後思うのですが、先行きが色々見えないと感じているのは僕だけなのでしょうか?

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/13(Sun) 03:39 No.1942  引用する 
アイン
どうもYUさん。漆黒の流星です。

・・・はい。衝撃の展開ですよ、全く。
エリスとリリア、龍貴が実は血縁関係。
・・・そして戦闘機人。
血縁関係は兎も角、戦闘機人の方は少なからず、リリアとエリスは望んでいます。
当時は既に戦闘機人計画が始動した頃(?)かと思いますので。

・・・その果て、と仰られてもですね。
『死』しかありませんよ、彼女達には。
龍貴はまぁ・・・今のところは五分五分でしょうか。

先行きが色々見えない、ですか。
・・・そうですね、この展開だとそれもそうなります。
まぁ、私自身の問題ですからね、自分でなんとかしてみますよ。

それでは、感想ありがとうございました。

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/13(Sun) 14:20 No.1944  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です 遅れましたが感想を書きます。

まずはクロード姉妹が実は虎室だったてのは以外な展開ですね。

それだけではなくサイボーグ化(戦闘機人?)の実験体になっていると言うのは驚くべきものですね。

エリス=月華、ではリリアは虎室なんていうんですかね?気になりました。

しかしこうして本編と比較すると、龍崎家(本編)と虎室家(IF過去編)、管理局に翻弄されてますな。

感情が無いに等しい聖夜に対し虎貴は感情はしっかりあるようで自分の意思で今の道にすすんでいるようですね。

今回彼が言った聖夜を許さない、これはますます、聖夜を親友といってる彼との間に何があったのか気になりますね。

感情の植え付けというテーマで動くこの過去編、この先この3人が聖夜に、そして焔にどう関わって行くのか注目せざる得ませんね。

短いですがこんな所でしょうか



Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/14(Mon) 22:21 No.1953  引用する 
アイン どうも、透さん。 漆黒の流星です。
いやはや・・・いつもいつも感想有難う御座います。

そうですねぇ。 リリア&エリスが元は虎室家だったのは驚きますよね。それに加え、戦闘機人計画の礎にもなってますからね、彼女達。

エリス=月華ですが、リリアも似たような名前です。
虎室家・・・業が深いですからねぇ・・・

ほう。 龍崎家(本)と虎室家(If過)が管理局に翻弄されていると?
・・・ま、そうですね。

焔の仇を討つために裏切る聖夜。
不知火の仇を討つために世界を滅ぼそうとする烈火。
管理局の手により、人として死んだ月華。

確かに管理局が全てに関係してますねぇ。
・・・・・・今更だけど、このss、アンチ管理局ですよねぇ。

龍貴ですが、聖夜とは親友でした。
・・・ええ。それはもう・・・とても仲の良い。
過去のある一件によって、その友情は脆くも崩れ去りますが。

感想有難う御座いました。
透さんも執筆頑張ってくださいね

では

透水さんへ 投稿者:YU - 2009/08/13(Thu) 23:40 No.1744  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、透水さんYUです。今回遅れましたが最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

またしてもサブタイトルと内容が違っていますが、それも良いと言えるレベルの範囲内でしょう。しかし衛司の人間としての死……凄惨ですね。そしてオルフェノクとなったわけですが、その強さは確かなものなんでしょうね。現にコングオルフェノクは隙を疲れてやられたのですし。しかし今度はエリオと衛司の対峙です。さてこの先どうなるか……なんか映像化して欲しい気分に駆られてしまいます。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 透水さんへ 投稿者: - 2009/09/14(Mon) 21:28 No.1952  引用する 
クアットロ(2)  何と驚き、返信に要した時間が一ヶ月。
 お前いい加減にしろよ! と怒られても文句は言えない……すみません、次回はもう少し早く返信しますので。

 とりあえず、サブタイトル詐欺は今回でお終いです。次回はもう少しまともなサブタイトルが付く予定です。
 一応主人公らしく、オルフェノクというか登場人物の中ではそこそこ強いくらいに設定しているのですが、具体的に誰より強くて誰より弱い、と数値化してはいません。下手に細かく決めると原作のイメージを損なうのでw
 物書きの端くれである以上、映像化というのも一つの夢ではあるんですが、まあ本作に関してはまず無理ですよね。主に今回のグロ描写とかで。やったとしても十八禁w

 それでは、次回もまた宜しくお願い致します。

梅さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/01(Tue) 12:39 No.1858  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、道は違えても親友最新話読みましたので感想を。

まずは、更新お疲れ様です、シリアスになると筆が止まると公言している梅さんのシリアス、読ませて頂きました。

本編感想ですが、日常シーンがおおいい本作ですが、いよいよ相手が登場しましたね、フェイトにそっくりな女の子ヘブン

そのヘブンとチームを組むアースとヘルという女の子と男の子
アースの方は一言おおく墓穴ほるタイプのようですね。

わらっておやつ抜き宣言するのはヘル君でしょうか?

フェイトににたヘヴン・・かなり戦い慣れしてるようですね
戦闘に慣れてないすずめを狙い相手の連携をつきくずす考えはそうは思いつかないでしょうね。

最弱のカードに最強のカード、最大限に相手の動揺を誘う、まさにヘブンが言うとおりだと思います。

ヘブンが使った魔法はソニックムーブなんでしょうか、あっという間にすずめの元に到達しましたね、デバイス発生音等が無い所をみるとかなり移動系に関して習熟してる模様です、これはかなりやばそうです、4人も苦戦必死ですね。

近接を得意とするヘルVSなのは、逆に砲撃のパワーをもってフェイトを押さえ込むアース、読んでて背中がゾクリとしました。

(南もこの手法は今後取り入れようと思った次第です)

非殺傷解除の魔法、人を殺す事前提とした魔法の運用に対し
体が恐怖ですくむすずめ、当然でしょうね、初めての恐怖に対し体がすくまないほうがおかしいですもんね。

それに対し救いの手を差し出したのが夜天の主八神はやて、彼女も必死なのが読み取れて緊張感がますます広がっていきました。

近接は苦手のはやて、でも大切な親友を守るために敢えてその戦いに挑むとは彼女の優しさも同時に見ることが出来ました。
(もっともなのは、フェイトも同じ考えなのでしょうが)

ひとまず命のやり取りをする危機から脱した星神すずめですが
3人の親友の戦いを見て、そして愛用デバイス、サイレントフローの問いかけに対して、怖いながらも自分なりの答えを出す様は、これからの彼女の魔道師人生の始まりを象徴するやり取りとして受け取れました。

サイレントフローの問いかけ、「怖いですか?当然です、しかし気がついていましたか?なのは達の肩も震えていた事に」

魔道師として勇名を馳せる3人であるも自分と同じ歳の少女・・これに気がつかせた彼?(サイレントフロー)はインテリジェントデバイスながらもさながらすずめの良き導き手のような気がしました。

その後の彼女のセリフが彼女らしくてとても良いなと印象に残りました。


そしておまけ!

何気にアクア?がギャルゲー主役として登場してますね。

アリサのお約束のあの攻撃が炸裂しながらも話は進み。
そしてなのはプレイでゲームはすすむ。

登場したギャル一号はティ○ナぽいですね?w

選択肢でボクなら迷わずCを選択すると思いますw

感想が脱線しましたが元に戻しましょう。

あとがきに書かれている、なのは達だって実は戦いは怖いんじゃないか、という一文にかなりのショック(いい意味で)を受けました。
(そういや自分はそこら辺描写してないな)

怖くて当然。それでも誰かを守るために、そういう『怖い』を背負い込んで1歩前に出る。
今回はそんな『強さ』を描いてみたつもりです。

今回まさにそれが伝わってくる内容でした。

そしてすずめに対しこいつらが

速人「すずめ・・がんばれ・応援しか出来ないけど・がんばれ」

冬弥「確かに命を張った戦いは怖いものだ・・だがそれに負けているようでは魔道士は務まらん・・俺が言えた義理でもないがな」

ミネルヴァ「緑のお姉さまがんばるですわ!」

ながながと語りましたがこんな所で。

Re: 梅さんへ 投稿者: - 2009/09/02(Wed) 21:22 No.1871  引用する 
エイミィ どうも、南さん。感想ありがとうございます!

簡単に敵の性格を説明しますと
ヘヴン:冷静沈着 アース:お調子者 ヘル:ドS です。
やっぱりバトル物って最初追い詰められて、後半で追い返すのが王道かな と思いまして。
今のところはなのは達に苦戦してもらってます。
一応単純な設定ではありますが、魔力量ならなのは勢は誰一人彼女らに敵う人間はいません。

あとがきでも記しましたが、今回書きたかったのはずばり『恐怖への立ち向かい方』
普通に考えて、10歳そこらの子供が命がけの戦いをして、『怖くないか?』といったら、んな訳ないと考えてます。
すずめに限らず、なのは達もです。

正直、今回の話は前々から頭の中にあったのですが、それを上手く表現できるか不安でもありました。
なので、こういう感想は素直に力になります。
おまけは、まぁ………仕様という事でw

さて、こちらもすずめからの返事です。
>速人:「うん、頑張るよ!なんたって私この作品のヒロインですから!」
>冬弥:「そうやって、ツンツンしといて、あとでデレるんでしょう!?こんのツンデレめ〜!」
>ミネルヴァ:「あぁ、もう!ミネルヴァちゃん可愛いなぁ!だからあとで、この衣装に着替えて・・・・
強制終了。

シリアスストーリーで、少々ヒロインっぽいかもですが、うちのは基本ヴァァッカ(馬鹿)なので、買い被るとつけあがりますよ?
それでは、南さんの作品も楽しみにしております!

Re: 梅さんへ 投稿者:伏龍 - 2009/09/03(Thu) 20:08 No.1879  引用する 
はやて(バリアジャケット) どうも梅さん、伏龍です。
最新話読ませて頂きました。

ついに突入したシリアスシーン、なのはの受けた傷やすずめが恐怖するシーンなど分かりやすい想像ができる表現でよかったです。
すずめなどは引きつった表情で震える姿が想像できます。
なのは達も肩が震えているという表現も『戦いなれている彼女達でさえ怖がっている』と分かりやすくかつ彼女達も普通の人間であり女の子であることを伺えるシーンで最もだと思いました。

敵の闘い方(戦術)なども深く考えているな、と思いました。
南さんではないですが、もし長編を作る際には義輝VSなのはでの戦い方に参考とさせていただくかもしれません。

そしてヘブン達の目的が『管理局の強いヤツラを倒す』とのっけから全面戦争ともとれる発言。
彼らの背後にいるマスター(某マッドじゃないですよね?出るの早すぎますし・・・)の真の目的も気になるところです。

何よりこれからのすずめに注目、サイレントフローの励ましでまず、一つの線は越えましたがまだまだこれから多くの厳しい直面に面してゆくことでしょう。
是非、なのは達と共に乗り越えてほしいと思っています。

それと私も南さんにならって我が主人公・義輝より一言

義輝「死が怖いのは人である以上当たり前だ、それは後ろめたいことではない。そなたにとってなのは達が死の恐怖を受け入れても救いたい者達かどうか、それを考えればそなたのやるべきことがわかるはずだ、あとは身体が自然に動いてくれる。己を信じよ、すずめ!」

そんなわけでこれにて失礼いたします。
次回も楽しみにしております。

Re: 梅さんへ 投稿者:YU - 2009/09/04(Fri) 14:57 No.1881  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) 梅さんへ

どうも、梅さんYUです。今回遅れましたが最新話の感想を書こうと思います。

シリアス&バトルなシーンがメインですが、僕が思うに梅さんがどちらも上手い感じです。なのでこれからもバトルシーンがあることを期待します。他には敵側の正体についても気になります。伏龍さんの言うように連中どうやら全面戦争を望んでいるのは明白ですし、フェイトと似ている奴も気になります。後は……戦闘で敵を殺すと言う事にも触れていますね。言うまでもなく怖いのは明白ですが、そうなると敵相手なら普通に討ち取っている僕側のキャラはなんなのか若干存在意義を問いたくなります。ただ言えるのは、安海や一宗は原則として味方になる可能性なもうないと判断した敵のみ討ち取るようにしてますし、自分の大切な者が窮地に立たされた時も躊躇なく相手を討ち取る事は確実でしょう。ともあれこの恐怖から進めたすずめは偉いです。彼女の今後に僕は期待します。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 梅さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/09/05(Sat) 02:41 No.1888  引用する 
クロノ(STS) 梅さんの小説に久々の感想

今回は命のやり取りがありましたね、そこで最後の一言宣言するすずめ・・・

刹那「よく言った、誰だって痛いのや死んでしまうのは恐いさ…だがな!だからって仲間を見捨てるようなマネは俺はもっと恐いんだ!!!すずめ、俺はお前の言葉を信じるぜ!」


>「何すんのさ!私今回はまだボケてないよ!?」

「十二分にボケてんでしょうが!!あんた本編でアレだけ格好つけといて何が『ギャルゲーをしよう!』よ!!?」

刹那「雰囲気ぶち壊しだぜ全く…よし!このイチハチの山を…」
そういって本の山に火を入れた。


という>訳で、テストプレイヤーはなのはに決定した。

刹那「じゃあ俺もやろうかなぁ〜?」


>「なんで私が……。ゲームのタイトルは『Blank Rise Heart』かぁ…………んんん??」

刹那「ゲームならなのはには負けないけど…って聞いたことあるような…」


>「ねぇ、誰か代わって………なんでみんな目を逸らすの!?フェイトちゃんまで!?」

「……ごめんね、なのは。私今日寝違えちゃって………」

「さっきまで普通だったの私見てたよ!?」

刹那「すまんなのは…、最近仕事で睡眠不足なんだ…悪いが一緒にやることや替わってやれん」
刹那の顔はなのはのほうをそのまんま向いているがさりげなく目だけそらしていた。
※目だけそれらしたのは刹那のなのはへの良心です♪


>結局誰にも代わってもらえず、ゲームは開始される。

『遅刻、遅刻〜〜……』

「へぇ、思ってたより普通………な訳ないよね。パンくわえてるの主人公の方だもん……」

刹那「たしか…、幼馴染か転校生が加えるんだよな…これって、なぁ…なのは、すずめ?」
刹那はギャルゲーのことが得意なすずめとゲームが得意ななのはに質問した。


>「答えてきた!?」

刹那「すげぇ!究極のゲームだよこれ!」


>「これ、私だよね………。もう被るとか気にしないから、普通の名前にしてほしい。しかも私の特徴料理だけ?」

刹那「たしかになのはだな…って、ゲームのなのはの隣にいるやつって・・・・・・俺か?フェイトっぽい子も出てるけど・・・」


>なんやかんやあって、ついにエンディング。

「お……終わっ………た………」

ゲームをやり終えた彼女は、頭から煙を出し真っ白になっていたそうな……。

刹那「はぁ、世話のかかる奴だ;」

刹那はなのはをお姫様抱っこをして家に高町家に帰っていった。


・・・感想です!介入感想です!だから気にしないで!返信待ってます♪

Re: 梅さんへ 投稿者: - 2009/09/06(Sun) 11:11 No.1896  引用する 
エイミィ どうも、伏龍さん、YUさん、せっちゃん。感想ありがとうございます。

バトルものでは割とスルーされがちな命のかかった恐怖。
敢てそこをずるずる引きずって物語の大半を占めてしまいました。
10歳の女の子が全く恐怖なく戦えるか?と聞かれれば、やはり怖いんじゃないのか?
という、ふとした疑問から今回のストーリーに至りました。
サイレントフローのあれはぶっちゃけてしまうと、2期のレイハとなのはのやり取りっぽいい事をやってみたかった という結構単純な動機です。

フェイト似の少女ヘヴンとその一行。
まぁ、こちらもない頭使って一応設定ぽいものを作っております。
とりあえず、某マッドはまだ出ないです。

多分また更新遅くなる可能性大ではありますが、これからもよろしくお願いします。
皆さんの作品も楽しみにしてます!

Re: 梅さんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/09/07(Mon) 15:57 No.1905  引用する 
フェイト(A`s) 梅さんへ、ふぁんふぁです。

遅れましたが感想を書かせていただきます。


まずは、初実戦のすずめちゃん。
その初が非殺傷設定ではない敵との戦闘とは……怖がってしまうのも仕方ないですね。



そしてなのはさん達の戦闘。

なのはさんはヘルとの戦闘。
オールレンジ型、しかも早いとw
いきなり嫌な敵に引っかかるなのはさん。
ぶっ放すのなら得意なのにw
でもそんな自分のペースに戦闘を運べなくても冷静でいられるのはさすがなのはさんだと思いました♪


そしてフェイトさんとアース。
こちらも苦戦モード。
溜めなしか〜……逃げ切れるフェイトさんもすごいと思う私w
そして隙を見つけて反撃か!? と思いきや大砲で殴る暴挙に出るとはwアース……やりおるw
使い方としては間違ってるけど痛いでしょうね、大きいですしw

そんな中で転移魔法で遠くに逃がされ戦闘を見つめるすずめちゃん。
苦悩する中サイレントフローの呼びかけ。
どうなるのかと思いきや苦戦するはやてを転移させて現れる!?……しゅごいよすずめちゃん。

そしてすずめちゃんの叫び。
怖いのは当たり前ですよね、誰だって怪我したくないし死にたくないですもの。

さらに『なのはちゃん達の友達って胸張って言えなくなる〜……』のくだりには感動いたしました! さすが梅さん♪
あんな風に書くの私には絶対無理です……某ハンマーで頭を光にしてもらいたい……orz


そんでもっておまけw
ギャルゲーあったんだ……しかも受け答えするんだ……ほしいw
でも、やり終えるには一苦労しそうですね、なのはさんも疲れてますしwオレンジ色のツインテールの人だけじゃあ……ツッコミ要員が足りなさそうwなんせ……あの”彼”が主人公ですからw

今回も楽しく読ませていただきましたw
次のお話もがんばってください!

ふぅ〜……それにしてもなんとまとまりの無い感想w
すいません……私にはこれが限界です〜orz


それでは♪

Re: 梅さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/07(Mon) 22:01 No.1908  引用する 
アイン どうも梅さん。 漆黒の流星です。
それじゃ、感想書かせてもらいますね。
・・・・・・梅さんに限ったことじゃないけど・・・感想書くの、久しぶりだなぁ・・・orz

今回はすずめちゃんの初実戦、ですか。
で、その相手がいきなり「非殺傷設定?なにそれ美味しいの?」的なノリの奴だったと。
・・・不運でしたね、彼女。
まぁ、敵からしてみればすずめの事情など関係ないんでしょうが。

さて、各所で激戦が繰り広げられる中、すずめは・・・何かを掴みましたか。
すずめの叫びですが・・・まぁ、当然ですね。
誰だって死にたくないですし。
・・・ウチの聖夜は違うかもですが・・・(汗)
しっかし・・・

「今私がここで引いたら………『私はなのはちゃん達の友達です』って胸張って言えなくなるじゃん!!!」

ですか。
・・・何かありそうですねぇ・・・(ニヤリ

久々の感想なので、結構ヒドイ内容かもしれませんか・・・すいませんです。

では、今後も頑張ってくださいね



Re: 梅さんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/10(Thu) 23:39 No.1924  引用する 
エリオ(2) 梅さん、今回大変遅くなりましたが最新話を読みましたので感想を書かせていただきます。

初めての実戦で相手が殺す気満々ってのはすずめにとってとても衝撃的な出来事だったと思います。うちの主人公の二人はある意味死ねませんからそういった感情を書くようなこともありませんでしたし…。せいぜいアリサとすずかの初陣で少し触れる程度だったので、そこに視点を置かれたことを尊敬いたします。
またサイレントフローの説得ではなく問いかけに対してのすずめの答えを読み、私のSSで一真が恭也に言った「義務でも使命でもなく見つけた強くなれる理由」を見つけたことに賛辞を送りたいと思います。

おまけでは…アクアが主人公のゲームですか?ギャルゲーになるのかすら怪しい主人公への大抜擢!これ…彼女手に入れるより食料手に入れたほうがハッピーエンドってオチになりそうな予感が…。

次回の更新も楽しみにしています。

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/09/08(Tue) 23:33 No.1915  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回遅れましたがアフターエピソード2話と最終章プロローグを詠みましたので感想を書こうと思います

まずは「雨」ですが……一真と始の年齢から始まった話はいつの間にやらなのは撃墜に。と思ったらなんか新たな敵が出てきて始が暴走と言う罠。実際を言えばなのはが負傷して始が敵を倒し暴走と言う感じですが、内容的には思い感じでした。

次の「永遠の孤独…」ですが、こちらもこちらで凄い感じになった感があります。始を抑えたのは良かったけど一真が消えてアリサとすずかが覚醒と言うシナリオ。アリサとすずかの力は仮面ライダーみたいな物だと認識しましたが、今後色々気になるところです。もちろん一真も……同じくですね。

そしてプロローグのほうですが、もういろんな方面にライダーのつながりを振りまいている気がします。エリととかスバルとかキャロとかティアナに後はルーテシアもですかね? 僕はこれだけ広がった種がどう花を咲かせるか、気になり期待したい所です。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/10(Thu) 23:17 No.1923  引用する 
エリオ(2) YUさん、いつも感想本当にありがとうございます。大変遅くなりましたが、お返事させていただきます。

「雨」にでてきた敵ですが、これは最終章にも関わるとある敵が作り出したものです。ただ、それに該当する人物が言っていたようにあまり量産できるようなものでもないので出番はあまりないかもしれませんが…。

「永遠の孤独…」では、メインとして一真と始の過去と一真達のいた世界の結末を書いたほかにアリサとすずかの力の獲得がメインになっています。ただ、ベルトの人達が言っていたように彼女達には資質がないのでそれがどのように関係してくるのかといったところです。

最終章のプロローグは新人+αが仮面ライダーに会っているのですが、実は一部を除いて変身前と変身後の姿しか見ていなくて、誰が仮面ライダーなのかわかっていないんですよね。そして最後のほうのアギトですが、これはアギト本人というより一緒に保護されたもう一人のユニゾンデバイスの顔見せ(名前すら出ていませんが…)みたいなものです。この子の存在が終盤の鍵となるはずですので…。

第一話のほうも完成して更新をお願いしましたので、読んでいただければ幸いです。
それでは!!!

ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/08(Tue) 21:06 No.1913  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、四話五話まとめて読みましたので感想を。

まずはフェイトだけが何故か登場していなかったので何処で出てくるのかな?と思っていたら!

ティナの人間とは違うという所で持ってきましたか。

幻獣とのハーフとクローンの違いは在れど、かけがえのない自分なんだと言い切るフェイトさんは、見ていて印象に残りましたね。

個人的にはなのはがフェイトの事を人間じゃなくクローンという言葉を使ったのにやや違和感はありましたが(彼女はきっとフェイトを人間としてみてますしね)きっとティナの事を考え敢えてその言葉を使ったのでしょう。

そして自分には何も無い、と何かの証明が欲しいティアナはやはり行動を起こしましたか。

厳しい日常訓練に加えさらに自己練習。
これをみたティナは心配になるもそれを突っぱねるティアナに凡人にはこうしないと駄目なんだ!という強迫観念すら見えてきますね。

いよいよ模擬戦ですが。

スターズのティアナの突っ込み作戦を見抜き割ってはいったティア。

彼女のいうセリフには過去の修羅場をくぐって来た経験者の説得力がありましたね?

ZEROさんの考えたティアナの説得、しかと読ませていただきました。

まだ模擬戦は続行中の様なのでこの次がこの話の〆の部分になるんですかね。

ではこの辺で

南さんへ 投稿者: - 2009/09/06(Sun) 11:14 No.1897  引用する 
エイミィ どうも、南さん。かなり遅れましたが最新話読ませて頂きました。

今回の注目はやはり、冬弥とカエストスとのやり取り。レットの分析力&隠し玉。はやての術式短縮。ですね
冬弥の方は多少気が急いているみたいですね。無理もないですが、その辺をたしなめるカエストスはつき合いの長さが感じられますね。

レットを“チビ”呼ばわりしたり和むのもつかの間。
キノの使用する召喚魔法。しかもそれで召喚されたのはファントムペイン側の魔道師。
戦闘に特化した高位召喚師。これは手強いですね。しかし、瞳の焦点がうつろというのも気になりますね。

はやてサイドは1期の時のカレンの存在がここにきて大きく影響し始めましたね。
出力を抑えて前線に、後衛なら抑えずに広域魔法。これはかなり戦術に幅がでてきました。

レットが気づいたキノの正体とは!?
いよいよ次回は後編。次回の更新も楽しみにしてます!

Re: 南さんへ 投稿者:YU - 2009/09/07(Mon) 06:59 No.1902  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、みなみさんYUです。今回遅れましたが最新話の感想を書こうと思います。

今回は冬弥たちのバトルがメインですが、激闘な感じですね。まぁ敵側も手強いので単純にはいくまいと思いますが、レットやはやての戦術眼はなかなかの物だと思います。個人的にはリインの出力調整が凄かったですね。何となくこちらでも参考にいs鯛概念でした。後はキノの正体ですが……後編で明らかになることを期待しています。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/07(Mon) 12:19 No.1903  引用する 
士郎(けもの堂さん) 2人とも感想ありがとうございます。

梅さんへ

そうですね、今回はバトルシーンの中編ですので色々盛り込んだ感じです。

冬弥とカエストスのやり取りはまぁ理由あってあんな感じなのですが、カエストスが女性型思考(多分年上なかんじ)で動きますので文中表記ということになりますね。

レットは以前の文中でも触れましたが、サイバー技術が発展した世界の出身でネットワークをつかって世界を恐怖に陥れた経験がある元犯罪者です、当然普通の人間では持ち得ない能力(この場合脳内にある情報データベースを指しますがレットはその有効使用効率がミッド世界でもおそらくトップクラスの持ち主です)を持ちます、人間のその記憶は曖昧な所がおおいいですが彼はそれの運用がうまいのです。

はやての方は、以前から南はこう考えていました、仮にユニゾンしてる相手に魔法範囲をコントロールできる技能保有者がいたらなのはやフェイトにも引けを取らないのでは?と

その想いから今回の能力となりました。

キノは・・まぁあれです、モチーフ元がアレなんで、口が悪いのはそこからきてますね。

キノを高位召喚師と称されましたが、そのとおりです、蔓の呼び出しや魔道士呼び出しなど、ライナーも可能ですが、キノは彼女自身が言ったとおり、ファントムペインのエース格ですので一応あのようなことは可能としました。

YUさんへ

レットやはやての戦術眼とリィン出力調整に注目されてますが、レットはその分析が高く、はやては指揮能力の高さからくるものですね。

リィンの出力調整は、このままですとチートになりますが、あくまではやてとユニゾンした時のみの限定された力です、どちらが欠けても”ヴァリアブルスペルクラフト”は発現はしませんね、前衛に立てる条件がそろっただけであり、はやて自身の白兵戦闘技能はどうなのか?まだ未知数ですしね。

キノの正体は・・ヒントだけ1つ、アイスマンとも彼女は対峙しています。

これが大きなヒントではありますね。

ではお二人とも感想ありがとうございました、お互い執筆がんばりましょう!


ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/04(Fri) 17:44 No.1884  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、さすがにあれ以上の返信は長くなると思いましたので新しくこちらに。(ZEROさんの返信分考えたら層等なものになってしまうので)

さてホテルアグスタの一件ですね、冒頭の機動六課出動理由はなかなかに納得するべきものですね、ありえると自分は思います。

ストライカーズの話どおりに進む物語、中盤あたりから少し変わってきましたね。

ひよこのフォワード陣に対しヴィータの口からのフォワード陣には〜に対するシグナムの以外に過保護なんだなのセリフははずせないシーンですよね。

そんな中ケフカと相討つティナブランフォード、ケフカの相手を見下す様な挑発に乗ってしまうティナ、そして繰り広げられる魔法合戦、サンダガやファイガの応酬はみててドキドキしました。

それだけでは留まらずお互い持ちえる能力の一端をも出し激化する戦い、済んだのちの戦闘の結果の壮絶さが戦った場所の無残な姿に現されてますね。

ティナと出会うルーテシアとゼスト、ルーテシアやゼストに宿るモノを感じたティナの言葉は印象に残ります。

ルーテシアの放つ言葉、ケフカの玩具・・彼女もスカリエッティの玩具であるのにそれを言い放つのはなにかこう皮肉ですよね。

ゼストの空中からの槍での攻撃はFF特有の竜騎士のジャンプ攻撃を連想しました。

次の話はティナとティアナの話のようですね、ティナが彼女にどのような答えを出すのか今から楽しみにします。

今回はこの辺で。

ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/08/31(Mon) 17:21 No.1850  引用する 
士郎(けもの堂さん) 初めまして、此方に投稿させてもらってます南透(みなみとおる)という者です。

投稿板に書いてある魔法少女リリカルなのはStrikerS×ディシディア覗かせていただきました。

二次ではわりかし男の子をメインに持ってきて話を進めるタイプが多いですが、ティナという女の子を持ってきてる点と人間ではないという点に南は興味を持ちました。

そのティナとリリなのキャラがどういう物語を作り出していくのか楽しみです。

尚余談ですが、自分もファイナルファンタジー(主に11の設定がメインですが)をクロスさせてる身なので、ディシディアをクロスさせているZEROさんにシンパシーを感じます。

文中でてきた調和のクリスタルがどのように作品に影響するのか?これも楽しみなソースですね。

できたら自分の方も見ていただけたら幸いです。

ではでは

Re: ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/08/31(Mon) 19:03 No.1852  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です1話読みましたので連投ですが感想書かせていただきます。

まずは南ですがFFは一応11をメインでプレイしてまして、

1〜5まではクリアまでしてます、6はノータッチ、7〜9まではさわりだけやったのと、人がやってたのをみてたりと色々です、10〜12はやっていません、ディシディアに関しても情報は取っていますがプレイはしていません。

こんな奴の感想でよければ書かせていただきます。

ティナと機動六課面々との出会い話の回ですね、途中入るティナの考えが中々良かったです。

なのはや他のメンツも原作どおりなセリフ回しで好感が持てました。

そして冒頭でつかうティナのフラッドとトルネド、11をメインで考えてる僕は古代精霊!と叫んでしまいますよw

他の属性も当然彼女なら使えるのでしょうね。

その魔法効果もガジェット辺りでは押さえつけれないてのも中々良かったです、ジェイルが注目するくらいですからね。

そして八神はやてにより、入隊を促されるティナ・ブランフォード、彼女の返事とは?

次回に期待が高まります。

それとあとがきも読ませて頂きましたのでコメントをw

各人物の説明もよかったのですがコレだけ言わせてください、
シャントット様はどうされましたか?とw

ディシディアでは隠しコスモス側らしいですが、ぜひ彼女のコメントも欲しかったところです。

では次回の更新楽しみにしますね

Re: ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/01(Tue) 22:28 No.1864  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です、連投につぐ連投ですがこちらに感想を。
最新話よませていただきました。

模擬戦闘に挑むティナの話ですね。

まずは彼女の魔力値ですが計測不能というのが普通の人間ではない証明となっているようで納得しちゃいました。

機動六課に参加を勧めた(強制した?)はやての真意を理解したなのはに、エースオブエースの貫禄を見ましたね。

それに対し自分の昔を重ねるはやてもポイント高いです、こういう描写は大好きですね自分は。

そして模擬戦へとシーンは進み、ヴィータの登場そしてリィンUの登場となのはキャラも増えていきますね、なんかうれしくなります。

彼女のセールスポイントはデバイスもなしに詠唱のみでの魔法行使というわけですか、ミッドの魔道士では思いもつかない発動方式でしょうね。

しかもその威力が強すぎてシュミレートシステムごと破壊する彼女の魔法メルトン!

それ以外にもFFならではの魔法が登場し新鮮に感じました。

ですがケフカがスカリエッティ側に登場するなどの物語の動きもありましたね。

「私?私はケフカ・パラッツオ・・・世界をすべる神になる男でございます・・・」
彼にしては遠慮してるようなセリフですが心の中ではスカリエッティをも配下にしようと考えているのでしょうねきっと・・

こういう力ある作品を読むと自分も負けてられないなと、奮い立たせられます、お互いがんばりましょう。

ではでは

Re: ZEROさんへ 投稿者:伏龍 - 2009/09/03(Thu) 19:55 No.1878  引用する 
はやて(バリアジャケット) どうも伏龍です、第一話から第三話まで読ませていただきました。
さてFFシリーズは私8まではクリア、9が途中まででそれ以降は手をつけてないですね。
主人公を選んだ理由も見るとなるほどと納得いたしました。
セシルはともかくクラウドやスコール等くせの強い男性陣は機動六課入りを拒否してしまうような感じがしますからね。
私も力があって従わないような管理局のやり方は嫌いですから・・・。

その点、ティナなら性格もおしとやかというべきかとげが無いのでいち早く六課に打ち解けやすいと思います。
また、ティナの正体を知ってもなのは達であれば何の戸惑いもなく仲間として、そして友として受け入れてくれるものと信じています。

そしてケフカとスカリエッティのマッドサイエンティストブラザーズ(?)結成w
何をしでかすかわからなそうですね。

さて、三話ではアグスタの一件から始まる例の問題シーン。
ティナがどんな風にティアナやなのは達と接するか是非注目したいところです。
それと同じように他のディシディアキャラ達の登場も楽しみにしております。

以上、簡単でしたが感想を述べさせていただきました。
次回も楽しみにしております。

YUさんへ 投稿者:南 透 - 2009/09/02(Wed) 03:54 No.1865  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です最新話読みましたので感想を。

まずはビアーネですが、正直なところなんで出てきたのか不思議です、一宗ラヴァーズらしいですがどこかの国の国王らしいことと、小町と関係があるくらい?としか取れませんでした。

彼女って何者ですかね?

そしていよいよ義輝の改名シーンですが、喜連川の関連事項はなるほどなと納得しました。

ですがその後の義輝(一輝)の技ですが、伏龍さんのほうでは魔想幻魔剣ですがこちらは夢想ですね、、誤字でしょうか?

内容のほうですが
小町の技の訓練とビアーネと一宗の関係、義輝の改名、大きいフェイトと小さいフェイトの確執にリリアス等がかかわってきて最後は一宗が〆るという展開ですね、話の展開よりは今回は2部につなげる話とみていいのでしょうか?

一宗を中心に物語が進んでいますが僕は一抹の不安を感じます
登場人物が多すぎてこの先物語はどう進んでいくのかと。

YUさんの事ですからそこら辺はうまくやるとは思いますが。

次回はどういう展開になるのか期待します。

ではでは



Re: YUさんへ 投稿者:伏龍 - 2009/09/02(Wed) 11:46 No.1867  引用する 
はやて(バリアジャケット) どうも、YUさん感想が非常に遅くなりました。
第四話〜第六話までの感想をまとめて書かせていただきます。

第四話は私の意見を採用してくれてありがとうございます。
義輝側フェイトの義輝・リニスとの再会そして一宗側のフェイトとの出会いは見てて楽しい思いでした。
また、なのはを説得する義輝側フェイトの姿を見て一宗側フェイトが苦笑いする姿は平行世界ならではの楽しさと言えます。

そして第五話のアリサと義輝の闘い。
まずはアリサの嫉妬はナイスですね。
闘いを通じて義輝を量ろうとするあたりは直情径行のアリサらしいというかなんというか・・・
これから少しづつ仲良くなっていってくれればと思います。
また、一宗の半身・片倉政綱もその力の片鱗を見せてくれたシーンも一宗の信頼感が伺えますね。
そして敵はなんと伊賀の忍びで服部半蔵の名も出てくると思ったら・・・第六話で徳川の名が出てきました。
家康が政宗こと一宗に対してどのような巨大な敵となって登場してくるか楽しみです。
家康と聞けば真田幸村(滋野源一郎)も黙ってはいないかと思いますが・・・

そしてその第六話
国王ビアーネのラバーズ参戦でますます賑やかになりそうな気配。
そしてちゃくちゃくと進む義輝の現世でも暮らしと次の作戦に関する準備。
義輝の強さを一宗が認めてくれて、技などもなるほどと伺えてこの面では義輝を大切に扱っているのが伺えます。

本来ならここで次回を楽しみにしております、と終わらせるつもりなのですが・・・
今回、第六話に関してはどうしても納得がゆかずにここで問題提起をさせていただきます。

1、義輝側フェイトの一宗への傾倒があまりにも大きすぎる
2、今回の一宗側フェイトサイドの話で義輝側フェイトの「お兄ちゃん」発言に対する一宗側フェイトが嫉妬に近い感情を抱いてのちにキキョウと一宗が説得するシーン。

1に関しては「お兄ちゃん」発言に関しては許可いたしましたが義輝よりも一宗を頼りにしている傾向が見られます。
確かにこの世界においては一宗を頼りにしなければなりませんが、だからといって義輝側フェイトが第一に頼りにするのは感情からいって父たる義輝のはずでは?と思います。
この点はYUさんもご承知かと思っていましたがそのあたりはどうなのでしょう?

2に関しては一宗側フェイトの嫉妬のシーンは当初の話し合いでは義輝と義輝側フェイトの親子団欒を見て一宗側フェイトがショックを受けて
「私にも父親が欲しかったな・・・」と落ち込むシーンを一宗とキキョウが慰めると言う風に話し合ったはずですがこの点が完全に変更されています。
これはどういうことでしょうか?一宗を前面に出したかったでは申し訳ありませんが私は納得できません。

以上の2点からこの先の展開は大いに不安を感じえません。
義輝をメインの話にすると言っておきながら・・・
YUさんから第二部につながるストーリーにするというお話は聞いています。それで一宗の出番が多くなることはそれはそれで構いませんが
事前に約束していたことを相談も無しに勝手に変更するというのは私としてはいかがなものか、と思います。

これでは今後の展開でお約束頂いていることも守られるかどうかは甚だ怪しいと思わざるを得ません。
闘いの決着やフェイトが真実を知ったときには義輝中心になるはずが一宗中心になるのでは?と不安であります。
この第六話と今後の展開について、約定を守っていただくことを是非お願いいたしたいと思います。
それが認められずに今後も一宗が前面に出たり、義輝側フェイトが一宗にこれ以上傾倒するというのであれば、私としてはYUさんの作品から義輝の削除をお願いするほかございません。
義輝側フェイトが一宗に傾倒するのであれば義輝の存在は必要の意味を感じませんので・・・

今回の件は私が非常に重視している旨、ご理解頂く様YUさんにお願いする次第であります。
以上、長々と申し訳ありません。

Re: YUさんへ 投稿者:YU - 2009/09/02(Wed) 22:05 No.1873  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、YUです。

本来ならコメントを書くべきですが、事が事だけに第六話後半部分をただいま修正しております。なのでコメントは修正版アップ後に……よろしくです。

ではでは

追加

修正版ですが既に小説投稿掲示板にアップしメールで送ったとお伝えします。

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/08/29(Sat) 23:55 No.1838  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回アフターエピソードを読みましたので、感想を書こうと思います。

今回はアリサと始の物語でしたが、取り敢えずはやてに笑えました。基本兄の浮気を許さないはやて。と言うよりライバルになりそうな奴はやて全て警戒している感じでした。始がどんな選択をするか見てみたいところです。本編はタイトルにあるようにアリサ2人がメインですが、恋愛話なのになんかしんみりした感じです。でも悪いわけではなく心温まる感じで下。始のみならずアリサも要注目でしょう。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみに読みますね!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/09/01(Tue) 18:08 No.1862  引用する 
エリオ(2) YUさん感想ありがとうございます。大変遅くなりましたがお返事させていただきます。

はやては…少し暴走気味ですね。別に始のことを信頼していないわけではないのですが、兄でありまた両親が死んでしまいそれを今まで支えてくれた始を取られたくないというのが本音でしょうか。アリサをからかったりしていましたが…。始は…誰かを選択することはないかも…。現に先に書いた最終章の時点でヴィヴィオのほうに気が回りすぎてましたから…。
今回の話でアリサとすずかのとあるフラグが立ちました。もう少しでそのフラグがとある大きな出来事に関わってくる予定です。
現在アフターエピソードXのほうも執筆しています。もう少し時間がかかるかもしれませんが、今週中には完成させますので楽しみにしていただけると幸いです。
それでは!!!

漆黒の流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/08/30(Sun) 12:32 No.1841  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、最新話読みましたので感想を。

まずは、3人の人物・・南の思惑とは違い、エリス、リリア、そしてクレアですか、別の新キャラかと予想していましたよ。

ダークネスゲイザーによる深刻なダメージを負う龍貴、そして前の戦いでダメージを負っている焔。

そこに登場した3人。

その中でもクレアとアンリマユの戦いは何かを訴える感じがしましたね。

クレアにアンリマユを討たせた聖夜の心中とは何なのか?そこには感情の芽生えがあったのだろうか?

しかし「時空管理局 特務隊 第65管理外世界 アルケイド鎮圧部隊所属。 クレア・H・リグスです!!!」のセリフですがいつの間に彼女は捕虜から管理局サイドになったのでしょう?という疑問も同時に浮かびました。

クレアの力は治癒の力でしたか、この力はかなりのもののようですね、焔の致命的な傷も軽傷とまでは行かないまでもバイタル安定させるとこまで持ち直させるとはすごいものですね。

アルケイド側の目的はベルカの復興、しかし皇帝は元々復興の意思はないという事。

なにやら、黒い別の大物のにおいを感じますね。

そして最後に暴かれる、リリアと龍貴の関係、流星さんがいわれる通り超展開ですね、この先どう歯車が回っていくのでしょうか?

こんなところですかね、ではでは

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/08/30(Sun) 14:50 No.1842  引用する 
アイン
どうも透さん。漆黒の流星です。
この度も感想ありがとうございます。

最初の三人ですが、期待外れで申し訳ありません。
ですが、これ以上オリキャラを登場させるのも無理があったので・・・はい。

・・・あれ?おかしいな・・・ダークネスを受けたのは焔のはず・・・(確認中)・・・うん、焔ですね。
龍貴は打撲程度のダメージですね。
・・・その程度のダメージで気絶するのもどうかと思うのは私だけじゃないはず・・・。

クレアVSアンリマユですが・・・
脳内補完でよろしくお願いします(マテ
いや、だって・・・特に何も考えてなかったですし・・・(爆死)
・・・まぁ、感情の芽生えは確実にありますがね。

クレアの管理局所属ですが。
詳しくは過去編第二話で。
多分、すぎに分かるかと思います。

はい、クレアは第一師団所属だったので、魔力資質は光です。
私的に、光には治癒効果があると思っていますので。(緑で金髪な方は少々違いますが)

アルケイドの目的を今回暴露したわけですが・・・
皇帝は操られるはずがないbyクレア なのですが
本当のところはあや「死ね」アッ―――[ピチューン]

さて、次回から超展開なんですが。
ある程度は考えてるので大丈夫かと・・・多分。

ではでは、執筆頑張ってください。

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:YU - 2009/08/31(Mon) 23:55 No.1856  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回少し遅れましたが、最新話の感想を書こうと思います。

まずは焔、生き残れたんですね。まぁ予想していたとは言えやはりピンチでの見方の救援は良い物です。ただ南さんと同じ様にクレアの所属はちょっと面食らいました。取り敢えず以前書いたからとは言っても描写は場合によっては追加したほうが良いかもしれません。後はなにやら背景的な事が色々解かりましたが、リリアと龍貴の関係は驚きました。ここから超展開になるとの事ですが、僕としては焔の事故にどう繋がるか見てみたいですね。

どれなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/09/01(Tue) 13:36 No.1859  引用する 
アイン どうもYUさん、漆黒の流星です。
この度も感想ありがとうございます。

・・・まぁ、殺すわけにはいきませんしね、焔。
あそこで退場されたら、Another Ifに繋げられませんし。

・・・ふむ、やはりそうなりますか。
すいませんね、描写不足で。
私的には伏線を張ったつもりだったんですが・・・まだまだ甘いようで。

リリアと龍貴の関係はまぁ・・・そうですね、サプライズ的な感じです。
一応、その辺のことは考えておりますので。

・・・いったいですねぇ・・・それは。
焔の事件にどう繋がるか。
・・・そこまで考えてなかったです、私・・・orz

ま、まぁ・・・YUさんも執筆頑張ってくださいね。

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