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投稿小説感想掲示板

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三好八人衆さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/25(Wed) 19:28 No.2334  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、3,4話まとめて読みましたので感想を。

まず三話ですが、管理局員を追い詰める、レイとアースラチームとの出会いがありましたね。

印象に残ったのは、はやての武器も騎士甲冑もつけないでレイとの話し合いをした所です。

ベルカの古い話の、和平の使者は槍を持たない。

これを実践していますね。

そして管理局員による不意打ちに、身を呈してレイを守るなのはの行動、怪我を負うも、その行動に心打たれたレイフォールが分ける薬。

彼なりの感謝の表れなのでしょうね、その薬の効果たるや、あのシャマルの見立てをあざ笑うようなものでしたね。

しかしその副作用はみていてクスリと笑わせて頂きました。

そして四話ですが。

〜白銀の復讐鬼〜たる根幹になるのであろうか管理局に入っている、レスバレン家とモリアート家。

レイフォールはアルバティオン家なのかな?

少なくともこの2家は対立とのことで、どうやら単なる対管理局という話では無くなって来ましたね。

南的予測もいくつかありますがここは押さえておきます。

話は進んで地方都市アルバティオンを視察がてらにバカンスに来るアースラチームですが。

ここで生活している民は少なからず管理局という存在を歓迎してはいないようですね。

あからさまに嫌がられるヴィータとフェイト、嫌悪の視線を受けるシグナム達。

物語の最後にはレイフォールの肖像画。

これを見たなのは達はこの先どうなるのか?

話が一気に深みを帯びてきました、次も注目という所でしょうかね。

今回はこんな所です




南 透さんへ 投稿者:三好八人衆 - 2009/11/26(Thu) 23:24 No.2340  引用する 
シグナム(3) 感想ありがとうございます。まず3話ですが、レイが心を開くにはなのはの体当たり的な行動が必要だと思ってさせてみました。まぁ、薬のくだりは「良薬口に苦し」という事でウケを狙ったのですが、面白かったらうれしいです。
4話ですが、レイの過去を知ってもらう必要があると思いましてバカンスという名目でレイの居城だったアルバティオン城がある世界に行ってもらう事にしました。最後のレイの肖像画は・・・まぁ次回以降の伏線(になるかどうかわかりませんが)として記憶の隅にでもとどめておいてくれたら幸いです。

南さんへ 投稿者:BU田 - 2009/11/23(Mon) 07:23 No.2322  引用する 
アリサ 百万HIT記念SS、【キャロ・ル・ルシエ、秋の思い出の約束】拝見しました。
ほのぼのとした朝ご飯の描写、穏やかな遊園地のでの一時、そしてブロントさんw
そして、楽しい時間はあっという間に過ぎていく……
三人の約束が、きっと果たされることを願っています。
それでは

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/23(Mon) 15:33 No.2325  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、感想有り難う御座います。

正直記念SSという事で反応は無いであろうかなと思っていたんですが、お気に召していただけたなら幸いです。

三人の約束が果たされたかどうかは、きっと三人しか知らない事でしょう。

一応もう一本あげる予定なので、そちらの方もあげたら見てみて下さい。

ではでは

三好八人衆さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/18(Wed) 14:31 No.2301  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、三好さんの最新話読ませて頂きましたので感想を。

まずは出会いを果たしたなのはは、無印の時よろしく、レイとお話しをしようと、決意しましたね、見ていて彼女らしいと思いました、それを応援するように集まる、フェイト、はやて達をみてなんとも微笑ましく思いました。

ですが、肝心の名前を聞いていないという、ウッカリさんには大いに笑わせて頂きました。

そして主人公レイフォールの方ですが、なんとも、ダーティな雰囲気がでていますね、対談していた人物が誰なのか気になる所ではありますが、そこで出された飲み物を口に運ばない等、彼の用心深さというか人を信じないという所に印象が残ります。

そのような感じになったのもきっと国を滅ぼされた故なのでしょうか。

彼が去った後、残った対談人物の考えは管理局員(なのは達)をかなり知っている様子ですね。

この先物語がどうなっていくのか、気になります。

短いですがこんな所です。

ではでは

Re: 南 透さんへ 投稿者:三好八人衆 - 2009/11/19(Thu) 22:09 No.2308  引用する 
シグナム(3) 感想ありがとうございます。なのはたちが銀髪の少年(レイ)の名前を聞いてない事に気がつくくだりは一話を書きあげた時点で「書こう!」と決めていたので笑って頂けたのはうれしいです。
対談人物については追々語っていきたいと思います。
また次回お会いしましょう。
三好八人衆でした。

漆黒の流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/10(Tue) 08:01 No.2256  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、零介の過去話読ませていただきました。

まずは、クーデターという構想に驚き、その首謀者がレティとは、確かにあの人ならやるかもしれませんね。

そして零介には姉がいたという事実、これにも驚きました、いままで本編とIFではあくまで聖夜と焔のサポートだった彼の側面をみれて、零介ふぁんの南は満足です。

氷河という姉、そして焔という妹、氷と炎を象徴するこの名前も対照的で個人的によかったです。

エターナルフォースブリザードを使いフラッときた姉、氷河をさりげなく抱きとめる零介は好印象です、個人的に朴念仁の聖夜よりもいいと思いました(主人公にしつれいだなこれは)


結果的にレティのクーデターは成功したのでしょうか?転移魔法で零介を見逃すあたり、提督だけあって度量もおおきいのですかね?

過去の夢から覚めた零介の手には姉から譲り受けたであろうデバイスもあり、こちらもいい感じでした。

零介の活躍をみれて南は大満足です!

シリアスしかかけないといわれてる流星さんですが、氷河と零介のシーンはかなり良いとおもいますよ?

短いですがこんなところです。

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/11/10(Tue) 12:30 No.2258  引用する 
なのは(無印) こんにちは、漆黒の流星です。
透さん、感想ありがとうございますね。

まず、零介ファンがいたことに全俺(と言っても一人ですが)が泣いた。ほら、零介君、お礼を言いなさい。

「あ、えと…ありがとうございます。 南提督」

うむ、それで良い。
…え?何故提督なのか? それは仕様ですwww

はい、零介には姉がいましたよ。 これは本編、IFどちらも共通…と思います。

あ、そうなりますね。氷河と焔じゃそうなりますし。
…言われるまで気づかなかった作者って………

主人公に失礼? いえ、そんなことはありません。
何れは零介も主人公に…という謎なプロジェクトが微妙に進行中。
あと、あの場面は気に入っていただけましたか。
ありがとうございますね、透さん。

クーデターですが…、
わかりました。 蛇足ということで、再度加筆修正したものを投稿しますね。(ご期待に答えれるかどうかは別ですが)

お褒めの言葉ありがとうございます。
では、時間も押してきたので、今回はここまでで。

それでは、また…

Re: 漆黒の流星さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/11/16(Mon) 19:20 No.2294  引用する 
エリオ 流星さん、お久しぶりです。

エフォブ(エターナルフォースブリザードの略)と聞いて
読みました。

感想…

うん、言葉が出ないよ。感動した!

それに、エフォブの詠唱だってカッコいいし…自分も同じ魔法を必殺技系統に考えていて
さらに、シンプルでいい詠唱だったので感激しました。

最後に零介に一言…「零介、キミは真の漢だよ…」

P.S.:流星君宛にちょっと作者掲示板で話しがあります。

感想ありがとうございます 投稿者:漆黒の流星 - 2009/11/19(Thu) 13:41 No.2304  引用する 
アイン こんにちは。
感想ありがとうございます。

感動、ですか?
そういった要素は全く入れた覚えはないのですが…さいですか。

詠唱ですが、ちょっとした閃きです。
逆に、捻りがない、という言葉が来ると思っていたのですがね。

あ、零介君。 御返事どぞ。

「あ、えと…俺はそんな奴じゃないんで…」

とのことでした。

では、これにて…

透水さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/14(Wed) 16:12 No.2120  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です、異形の最新話読みましたので感想を。

まずは衝撃の事実!衛司は童貞!これにはビックリだ!

・・・・いやそうじゃない、そうじゃない・・

タイトルの未知との遭遇、どんな感じなんだ?とおもって読み進めると、なるほど!と納得してしまいました。

歳の近い女性とのお出かけや、大柄な女性的?な男性との出会いなど、確かに未知との遭遇ですよねw

オカマさんとのおかげで、ギンガとの距離がほんのわずかではありますが近くなった事にうれしさを隠せない南です。
(ナカジマさんからギンガさんに変わる辺りはニヤニヤしながら見ました)

こうしてみるとギンガと衛司は本とに姉弟という感じですね。
下着のサイズを測る彼女の仕草にはなにか母性を醸し出す雰囲気もありましたし。

何故そうなったかの原因は六課に行くということでの当面の衣類調達なのでしかたないっちゃ仕方ないですね。

六課勧誘の条件掲示のシーンでのはやての口調と後にそれを突っ込むフェイトのシーンは、彼女達が成長し大人な女性を感じさせるシーンだったと思います。

JS事件後の新しい事件を正式に担当することになった機動六課の面々、そして再度出向するギンガ等の再会のシーンも好印象でした。

最後の衛司の理解したこと。

彼らしい感じ方ですね、この先彼を取り巻く環境がどう変化していくのか、注目せざる得ません。

こんな所でしょうか。

Re: 透水さんへ 投稿者:YU - 2009/10/16(Fri) 21:23 No.2130  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも透水さん、YUです。今回遅れましたが、最新話の感想を書こうと思います。

今回は戦闘のない回みたいですが、日常と幕真的な話もなかなか良いと思います。流れとしてはオルフェノク絡みの案件で残らざるを得なかった衛司に対しなのはメンバーが色々便宜を図っているみたいですが、事実上のギンガ×衛司のデートは読んでいて面白かったです。ただ惜しむらくは表面上は間違いなくデートなのですが、双方恋愛感情が現段階ではあまりなく色気が薄い気がした感じです。ただオカマの臥駿河伽爛のキャラが色々と面白かったので先程の欠点はあまり感じませんでした。そして六課に居つく事になった衛司。フォワードメンバーとの絡みに期待が持てるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 透水さんへ 投稿者: - 2009/11/18(Wed) 10:10 No.2300  引用する 
クアットロ(2)  大変だ、感想貰ってから一ヶ月以上経ってる。
 基本的に次話を投稿してから返信する形を取ってるんですが、さすがに遅れすぎですよね。失礼しました。

>南透さん
 童貞と処女が距離感を掴めなくて近づいたり離れたりするのが本作の見所で……すいません、嘘です。
 
 本作において、オカマは基本的に場を引っ掻き回すしかしないキャラなんですが、ごく稀に(結果的には)良い事もすると。『ナカジマさん→ギンガさん』への変化はその一例で。
 ……いや、単にスバルとギンガで『ナカジマさん』が被ってしまうので、六課に行く前に区別させただけなんですけどねw

 本作の基本方針が『おねーさんしてるギンガ』なので、主人公と姉弟みたいというのはある意味で狙い通りです。
 ただ主人公にはちゃんと姉がいるので(あとギンガにも妹がいるので)、あまり姉弟っぽくすると後々面倒かなと思ったり。

 なのはやはやてといった三人娘をヒロインとするSSで特に顕著なのですが、19という年齢ほど成熟してない気がするんですよね。主人公に頼ったり依存したりで。19ならもう少し大人というか、自立してるもんだろ? と考えた結果、ちょっと偽悪的なはやてさんになりました。

 幕間を挟んで、次回も日常編。ちょっとゆるーい感じでいこうと思ってます。

>YUさん
 本当はこういう戦闘無しの話をもっと多くしたいんですが、どうにも私の力量では戦闘に比重を置かないと話が回らないんですよね。精進せねば。
 
 色気が薄いとのご指摘ですが、ちょい言い訳すると、この時点であまりいちゃらぶさせるのは不自然かなと考えた結果でして。もし何かの間違いで恋愛関係に陥るとしても、そこまでにもう少し日常描写というか、時間を積み重ねてからになると思います。

 偽悪的(っぽい)なはやてとか、ギンガとのデート(?)とか、色々詰め込んだ回の筈なんですが、オカマに全部持ってかれちゃいましたw
 オカマキャラというのは雰囲気を明るくしてくれるので便利なんですが、同時に他のキャラを食ってしまう事もある劇薬です。今後の使い方が難しい……

 フォワード陣との関係は幕間を挟んで次回に。



 それでは、今日はこの辺で。

ナシさんへの感想第五波 投稿者:YU - 2009/11/14(Sat) 21:02 No.2280  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回第十四話を書きましたので感想を書こうと思います。

各方面で決戦(僕の感覚的に)が勃発してますが、どれも激戦と言うべきでした。戦績は一勝一敗三引き分けでしたから……まぁ悪くないでしょう。スバルは型を作り上げ、ティアナは機略で勝利し、エリキャロは全力を発揮し相討ちに持ち込みましたから内容のみなら最良でしょう。後個人的にキャロ対ルーテシアの終わり方が笑えました。何と言うか、平和裏でしたからね。そんな中でのトライアルシリーズの出現。なのはたちは大丈夫なのか、それ以外の動きはどうなるか大いに気になる次第でした。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへの感想第五波 投稿者:空牙刹那 - 2009/11/15(Sun) 22:35 No.2290  引用する 
クロノ(STS) ナシさんへ、執筆。設定構成製作ともに乾燥が遅くなってしまい。まことに申し訳ありませんでした;

軽い感想ですが、これからも空の軌跡をよろしくおねがいします。


感想対象の中にアクセル再登場を匂わせるような文があったので
また登場するのか!?
また…こんどはOGサーガのアークゲインを装備して出てきたりして!?

…それはないか。www

では、また

Re: ナシさんへの感想第五波 投稿者:ナシ - 2009/11/17(Tue) 23:32 No.2299  引用する 
エリオ(2) YUさん、空牙刹那さん感想ありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ありませんが、お返事をさせていただきます。

YUさん
ヴィヴィオのはやての呼び方はなぜかこうなりました。自分としてはこれしか思いつきませんでした。第二章ではヒロインだったのに…なんでこうなったんでしょう?
11話では確かに前もって一真が目的を語っていたので決戦という感じは薄かったですね。何気にザッフィーとシャマルが戦闘機人と共闘していますし…。オーディンの正体は……バレバレですが秘密です!!!レイジ?やだな、レイジはそのときおトイレに行っていてそのままMIAですよ…きっと。
12話ではついに復活しましたリインフォース!!!そして名場面になりそうなのにリインフォースの一言で全てが台無しになり、スバルにスポットが…。…あれ?ホントにはやてはギャグキャラになってしまっています。もう…活躍できないのかな?
13話では一真にとっての決戦ではありませんね。それについては明日くらいには完成…できるといいなって段階ですが、そこで一真の真の目的みたいなことが語られます。クアットロについては原作ほどの性悪(と書いていいんでしょうか?)ではありません。人をおちょくるのはあまり変わらないかもしれませんが、ヴィヴィオを可愛がっていますし、結構善人です。きっと一真にお尻ペンペンされて性格を矯正されたのでしょう。
14話ではキャロVSルーテシアの怪獣大決戦はどうやって決着つけようか本当に悩みました。二人って攻撃手段がないわけじゃないけど怪獣大決戦のほうがメインな感じだったので…。まあ、二人とも一真に怒られるのはいやだろうと思ってこんな結果になりました。スバルは敗北という結果になりましたが、これも結果的には紙一重。ギンガがラウズカードを使うようなことがなかったことが勝敗の分かれ目になったのかもしれません。スバルの奥の手が全体的な運動性の向上ならギンガの場合は移動と攻撃の全てのスピードを上げて相手より速く必倒の一撃をあてるというのに特化させたからというのが私なりの意見です。

空牙刹那さん
え〜、まず最初にアクセルですが…再登場はさせたいですね。自分もパイロット・機体ともに好きなキャラですので…。ただ…このSSだと肉体・精神ともに天に昇っているんですよね。ですから申し訳ありませんが、アクセルの復活は私にはムリです。そしてアークゲイン…無限のフロンティアですね?どちらかというとそれより古いのがザッフィーの新たな力として出てきます。

以上たいした返事ではありませんが、お返事とさせていただきます。感想本当にありがとうございました。最新話も明日くらいには完成すると思いますので、もしよろしければ楽しみにしていてください。それでは!!!

三好八人衆さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/15(Sun) 18:47 No.2285  引用する 
士郎(けもの堂さん) 初めまして、此方の方に投稿させていただいてる南透(みなみとおる)というものです、三好八人衆さんの小説拝読いたしましたので、感想を書きたいかと思います。


序文と登場人物設定と第一話を読んだ感想ですが。

平和な国家に不必要な介入をした管理局、というのが主題のようですね、愛すべき家族と国を失った主人公レイフォール・アルバティオン、彼の想うモノとはなんなのか?復讐を誓ったその瞳にはどういう未来が映っているのか?

そして幕があけた本編ですが、早速レイとなのはの出会いがありましたね、管理局員=俺の敵という認識のレイにとって、なのはは又違う印象を与えたようですね。

二次創作では結構取り上げられる、対管理局のテーマですが、三好八人衆さんの作り出す物語がこれからどうなっていくのか読んで見たいと思います。

短いですがこんな所です


Re: 三好八人衆さんへ 投稿者:三好八人衆 - 2009/11/15(Sun) 21:50 No.2288  引用する 
シグナム(2) 感想ありがとうございます。
短いなんてとんでもないです!メッセージがいただけただけでとてもうれしいです。
実のところレイはすべての管理局員=敵=皆殺しってわけではないのです。その辺の線引きはどうしているのかは後々語っていきたいと思います。

Re: 三好八人衆さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/11/15(Sun) 22:51 No.2291  引用する 
クロノ(STS) はじめまして!空牙刹那(くうがせつな)であります!
ハチさん(命名)は俺のリメイク前の作品と似てますね。
管理局=復讐対象
のようですね、そこからどうやって変わっていけるか…。
そこが、作者であるハチさんの技量が試される
瞬間だと思います!
がんばってくだいね!

私の作品「空の軌跡」もハチさんに負けない壮大な物語を書いていきたいと思います!

ではまた!

ナシさんへの感想第四波 投稿者:YU - 2009/11/14(Sat) 20:36 No.2278  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回第十二話と十三話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まず十二話は比較的平穏と言うべきでしょうね。原作十八話(何気最初に見たなのはアニメ)も幕間と言う感じでしたから、原作の流れをベースに組み立てているのですから当然ともいえます。ただこにきて初代リインが復活したのは朗報でした。取り敢えず彼女の最初のセリフに笑い、シグナムたちに渡した力に期待し、はやてとのユニゾンしての活躍を応援したいところです。後はタイトルにある通りスバルもライダーの力を得たみたいですね。彼女が戦場でどう活躍するか……大いに気になる次第です。

次に十三話ですが、もう決戦、決戦、決戦な感じですね。まぁ話数の早い段階でバトルを始めている僕があまりいえたものではありませんが……ともかく壮観です。冒頭で黒幕らしい気奴のサイドがありましたが個人的にはそちらも気になります。一真曰く本当の決戦じゃないと言う中それぞれのメンバーは決戦開始名状態に。ただその中でクアットロがヴィヴィオとチンクを着せ替えていたのは笑えました。色々な意味で、次が気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

ナシさんへの感想第三波 投稿者:YU - 2009/11/14(Sat) 18:11 No.2276  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回遅くなりましたが第十話と十一話の感想を書こうと思います。

まず十話は……ヴィヴィオ中心な原作ストーリーですね。これ以外にもライダーシステムの事やら予言の事やら世界の形成なんかもありましたが、僕としてはヴィヴィオがなのはたちや始をどう呼ぶかが面白かったです。取り敢えずへこむはやてと喜ぶティアナが印象的でした。後はここにきて模擬戦が多発。どれも濃いないようですのでこれからのメンバー成長に期待すること炉です。

次に十一話ですが原作が原作だけにこちらはいたるところでバトルですね。一真の目的が目的なので覚えた印象としては比較的穏やかでしたが、ここにきて黒幕が出てきましたね。オーディンとか言うみたいですが、直前のデバイスが消えた事を考えればおそらくレイジだなと思っています。後は模擬戦をやるカリムやすっかり居ついているすずかも良いものでした。どうやらクライマックス気味な感じですがこれからも読むつもりです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

WSさんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/13(Fri) 18:42 No.2273  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、夜天の女王様20話から最新話まで読みましたので感想を。

まずは各話にでてくるブロント語録に毎回、上手い使い方するなぁ、と感心させられます。

話の流れですが、出産から始まり愛すべき?家族の元に戻りつつ、管理局と聖王教会に対しての賠償請求などの話に移りかわっていきますが、ダーティな物語内容であるのに関わらず、その実、八神玲の無双(夢想?)話になっていて汚れた話に見えない所が凄いとおもいました。

玲の精神の強さの元はなんのか?気になります。

その物語のなかでのアルトと彼女のすれ違い、はやての暗黒面等、印象に残るシーンも多々ありました。

最新話ではフェイトへの救済措置?をする彼女は女王様と言える風格がありましたね。

個人的にはリンディとのやり取りが印象に残っています。

あとはスカ君ことスカリエッティですが、アリシアとお馬さんごっこをするなど、人間くささがあり、好人物になっているのも面白かったです。

この先八神玲がどのような派茶滅茶な活躍をするのか、楽しみでなりません。

短いですがこんな所でしょうか

Re: WSさんへ 投稿者:ws - 2009/11/13(Fri) 20:41 No.2274  引用する 
クアットロ コメありがとうございます。

 お楽しみいただけたようで何よりです。
 玲の精神の強さは開き直りやら母親になったことなどですね。

 スカリエッティはとても動かしやすいキャラです。
 これからも色々な意味で引っ掻き回してくれるかと。

 ではでは、これからもよろしくお願いします。

ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/06(Fri) 12:11 No.2231  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、白銀の光をもたらす者最新話読みましたので感想を。

まずは冒頭の女医さんと純一の裕里に対する反応を見て重ったことが。

裕里のフラグは性別を超えて発生してしまうんですね・・ある意味これは希少技能ですかね・・裕里恐るべし。

ですが、このフラグに納得がいかない方々がw

兄の嗜好に説教をかます準備をする音夢やBL宣言をするなのは等笑わせて頂きました。

さて本編内容ですが、フェイトが海鳴に来てなのはと共に学校に通う事になる話のようですね。

アリサ、すずかをはじめとし、音夢やすもも等前作で一緒に戦った仲間も登場し、これからのふぁんふぁ世界を盛り上げていくのでしょうね。

そんな中、美月から裕里にかかる一本の電話、男の子の友達の存在を確認するものの様ですが、南個人的に何かの伏線?と思えて仕方がありませんw

終始ほほえましいシーンが続くなかでの最後のウィルスの会話は、ソース焼きそばで例えるなら、カレー粉を中に少し混ぜたような、隠し味のように、ピリリと雰囲気を変えてしまう印象を受けました。

あとがきに日常と原作まぜるのが難しいと言われていますが、かなり自然な流れでいいと思いましたよ?

こんな所でしょうか、自分も二十四話上げていますので、一読していただけたら幸いです。

ではでは



Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/11/07(Sat) 23:18 No.2239  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずは裕理、南さんの言うようにもろフラグメーカーと化していますね。でも僕としてはM.O.の部屋主人公の内最強の萌え要因である彼(確定)の事ですので、僕は追認しても良い気がします。安海がこれを見れば僕を焼き尽くしにくるでしょうが、『萌え決戦兵器(YU命名)』たる裕理なら散っても惜しくないかもしれません。取り敢えずは女医さんになのはにフェイトが裕理にやられたみたいですが、これからどうなるか気になるところです。さて他の内容ですが、原作に近い感じといえるでしょう。ただ南さんがいった男の子は何となく純一ではないだろうかと疑ったりしています。そして最後にはウイルスもでてきて面白い事に。今後に期待な感じです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/11/09(Mon) 17:05 No.2252  引用する 
フェイト(A`s) 透さんへ、ふぁんふぁです。

読んでくださりありがとうございました。
遅くなりましたがお返事を書きますです。


裕里君は……好かれるんですねwいろんな意味でw
親愛だったり友愛だったりショ……だったりw

そして今回は音夢さんとなのはさんには暴走してもらいました。
音夢さんは、まあ、純一くんLOVEですのでwもちろん納得はいかないでしょうw
なのはさんは……むしろ興味津々で嬉しがってる?
連行される純一くんにはご愁傷様ですけどねw

そして原作に沿わせてフェイトさん海鳴に住むことが決まり翠屋にて明日から転校を告げられるシーン、少し長くなりましたが、あの場面を書きましたw

美月さんの謎の電話に不安を拭い去れない裕里くん。
大丈夫そんな悪いことじゃないよと言っておきたいですw

そしてパラケルススたちの会話。
今のところちょくちょく最後の方でしか出ていない彼らですが重要所ですので色々活躍させたいかと思っております。

それにしても……すももちゃんたちが全然出せてないw
彼女たちの活躍の場はもう少しあとになるのでそれまで空気な恐れがw

ここだけの話し、すももちゃんは能力的に白銀の中でNo2くらいの強さなんですけどねwNo1は美月さんですけどw

それでは今回はここら辺で。
透さんも執筆がんばってくださいです〜

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/11/09(Mon) 17:40 No.2253  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ、ふぁんふぁです。

感想ありがとうございます。
お返事を書きますです。


裕里君のことをそこまで言ってくださるのは嬉ですw
でも素直に喜んでいいのやら悪いのやらw
YUさんが散ったら安海くんも居なくなるような気がするんですけどw

ちなみに女医さんは、恐らく出てこないかもしれませんw
もしかしたら何処かで書くかもしれませんけどw

そしてウイルス。

彼らは今回唯の敵にはしないつもりです。
まあ一部でも普通の敵ではなかったんですけどねw

色々彼らにもあるのです、はいw

あと美月さんの電話に関してですが、ノーコメントということでw

それでは今回も読んでくださありありがとうございました。
YUさんも執筆がんばってくださいです。

南さんへ 投稿者:YU - 2009/11/07(Sat) 23:38 No.2240  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、南さんYUです。今回ツインエンペラーのエピローグ2話を読みましたので感想を書こうと思います。

まずはやての夢枕に現れるリーザ。なにやらはやてに伝えたみたいですが、思うにリーザは自分の役割をはやてに託したいから現れたんだなと考えます。そのはやては目覚め冬弥も目覚めましたが、グレイファントムやグランガイツの負った傷は甚大なようですね。ただ大きな戦闘は当面なくなりそうな感じですし何とかなるのではと思います。後はクイントの葬儀ですが……スバルと冬弥の間にしこりが残るのではと懸念しますね。まぁ幼いスバルの感情の暴発とだけなってくれたら良いのですけどね。

次の二十四話ですが、冬弥の涙が……でましたね。家族愛をあまり知らずに育った彼にとって、クイントは母親と呼ぶに等しい存在だったのでしょう。だからこそ涙した冬弥なのですが、今後の彼に期待します。そして後半には第三部の主人公(YUs想像)萬木美加が登場しました。どこか神秘的かつ寂しげな雰囲気をした彼女ですが、今後どうなるか大いに気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

南様へ… 投稿者:漆黒の流星 - 2009/11/08(Sun) 01:15 No.2241  引用する 
アイン こんばんは、漆黒の流星です。
此度は二十三話、及び二十四話の感想を。
…前回が前回なだけに、ちゃんとできるだろうか…(何


>二十三話

冒頭のはやてとリーザのやり取りですが、結構良かったと思います。そうですね…リーザの言う、冬弥の救済のことが気になります。はたして、どのようにはやてが冬弥を救うのか、興味がありますね。

大ダメージを負ったオハラですが、なんとか生きているようで。
…ただまぁ、前線でのあの負傷では、復帰は難しいでしょうね。良くて、デスクワークぐらいかな? 戦闘なんてのは多分無理でしょうねぇ…。
あ、でも…あれなら…。 あ、いえ、なんでもないです。

さて、上の方でも何か動いているようで。
はやてと冬弥のグレイファントムからの記録抹消。ということは、機密保持のために暗殺…なわけないか。主人公ですしね。
まぁ、それなりの制約はあるんでしょうが。


>二十四話

冬弥が涙を流すシーンには、何か来るものがありましたね。
…ふむ、あれが人らしい感情の表し方、ですか。
……勉強になりますねぇ、私のがアレなだけに。
それに、最後に冬弥がクイントをああ呼んだのは、特別な感情があったからでしょうし……。
うん、良いお話ですね。あれは。…自分には到底書けないだろうなぁ…ああいうのは。

あとがきにもあったように、美加が本格的に動き出すのですね。
…美加がどうやってこれから動いていくのか。その変が気になりますね。…私的には冬弥と共同戦線を張るとは考え難い、と予測を立てておりますが。



では、今回はこの辺で。
お役に立てることを祈っておりますよ。
執筆、頑張ってくださいね?

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/08(Sun) 17:18 No.2246  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、2人とも感想有り難う御座います。

YUさん

はやては夢枕ではなく冬弥の深層意識に入り込んだのです、出なければリーザと出会う事は無いでしょう、彼女の口からそう公言されていますが?

何故入り込めたのか?これはA’sのサウンドステージでリィンフォース(アイン)と彼女の出会いの話があるのですが(もちろん規定ページ蒐集前なので彼女(はやて)の深層意識の中でですが)その話をきいて、覚醒したはやてなら無意識にその力もつかえるのでは?という推測からきています。

スバルとの関係を懸念されていますがどうなるのでしょうね、作者も心配です。

漆黒の流星さん

そうですね、はやてがどのように冬弥の心に救済をかけていくのか、ツインの要注目点でありますね。

レットはもう前線にはもどれはしないですねあれほどの重症ですし、ですが注目はしててくださいね、彼も灰色の亡霊です、このまま終わるとも思えません。

暗殺・・ですか?、流石にそれはないですね、南世界の管理局は軍隊というより警察組織に機構がちかいのでw

ですが、冬弥はこれで帰るべき居場所を失ったのかもしれません。

冬弥の涙ですが、そういって頂き有り難う御座います、素直に喜びます。

クイントと冬弥は師弟関係でありながら、クイントが何かと世話を焼いてますからね、頑ななアイツも感じる何かがあったのでしょう。

冬弥と美加の共同戦線が考え難いとの事ですが、自分もそう思います。

感想本当に有り難う御座います。
お互い執筆頑張りましょう。

ふ〜かさんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/04(Wed) 02:35 No.2222  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、夜遅い時間ですが大牙の最新話読ませていただきましたので感想を。


まずは、かなりのブランク期間の果てにアップした事に読み手としてやっときた・・という感想をw

周防司の久しぶりの活躍に、ふ〜か世界を満喫させていただきました。

気になる内容ですが、タイトルにあるように静かに物語は進行していきましたね。

前回のアリサとすずかとの確執も何とかよりを戻し、ついになのはと対面した司、ではありますが、あの3人の格好の餌食?になっているようで、なんともほほえましいシーンでありました、なのはって以外に押しが強いところありますもんねw

八神家の方との関係も良好のようですね、司の手製アイスクリームで陥落するヴィータはなにげにツボでした、彼はお菓子作りの才能あるのですね、これは意外な一面ではありましたが、師匠の千早があれですし、必然と覚えたスキルなのでしょうか?

そんな中、護りたいものがある、との理由でシグナム以下ヴォルケンリッターに魔法の師事を乞う司、はっきりとした意思の現われに、応える彼女たちの行動は、もはや司を家族として迎え入れている、そんな感じがしました。

優秀な生徒となった司は4人に概ね好評のようで、以前チャットで話していたことが脳内にリフレインしてきました。

そして最後のシャマルの言葉「未起動状態のデバイス」アリサとすずかも持っていますからこれはひょっとして?

とワクワクさせつつ次回に!
むう、よい引き方です、次回が待ち遠しいですこれは。

さて本編感想はこの位なのですが、ラジカルのほうにも多少の突っ込みをw

千早のスリーサイズを秘密♪にされたので懲りずに投稿!

千早の趣味はなんですか?(主に異性関係がベスト!)

にしますwもちろん投稿ネームは永遠のフェイトさんの恋人でb

ではでは

Re: ふ〜かさんへ 投稿者:ふ〜か - 2009/11/08(Sun) 13:35 No.2243  引用する 
はやて(2) 南さん、感想ありがとうございます^^

遅くなりましたがやっと第四話投稿できました^^;;
ちょっとした伏線ぽいものを幾つか織り交ぜてみましたが、一個はバレバレですねw

もう少しでバトルも始まるので気合いを入れて書きたいと思います。

ラジカルへの投書、ありがとうございますw
次回ラジカルをお楽しみに〜(^^v

Re: ふ〜かさんへ 投稿者:伏龍 - 2009/11/08(Sun) 15:02 No.2244  引用する 
はやて(バリアジャケット) ども、ふ〜かさん。大牙の騎士を読ませていただいた感想でございます。(四話まとめての感想なのでその点はご容赦くださいw)

八神家好きの私としては注目の作品ですね。第二話での司と守護騎士達の出会いなどは私が書くとき参考にしようかな?と思ったくらいです。
出会いも初々しくてよいですね、これから少しづつステップアップしてゆく姿を見守りたいと思います。

やはりもめごとや悩みがあると頼りになるのはアリサとすずかw司もこれを見るとアリサには頭が上がらなくなるかも・・・。
でも、アリサとすずかにデバイス渡して魔法使いフラグが立ったのはもちろん後日これを聞いたはやてあたりが「なんで私にはおそろいの物をくれへんの?」とか問い詰められそうな気が・・・司君、用心してね。

あと、アイスでヴィータを陥落させたのは見事!これでヴィータが素直に懐くのは二人目ということになるでしょうか?八神家の調理場をはやてと独占する日も近いでしょうね。

で、ラジカルコーナーへの投稿ですが・・・実は我が作品よりこの方が投稿を・・・。
お初にお目にかかる、足利義輝でござる。
ふ〜か殿にご質問でござるが、周防司殿と一手お手合わせ願えないであろうか?
いや、別に他意はなくただ純粋に一人の剣士として望みたいということだ。もっとも余も奥義の扉をかいま見ただけなので相手には少々不足かもしれぬが・・・周防壬衛流の剣を是非にも拝見つかまつりたい。
その年でシグナムほどの剣士と渡り合うことができるのであれば相当の腕とお見受けする。
なにとぞ武人の心を汲んで是非試合の場を設けていただければこれに過ぎたる幸せはござらぬ、ご考慮いただきたくお願い申し上げる。

追伸
異世界の我が娘フェイトよ、元気にしているか?そなたが幸せであれば父はそれだけで満足である。
くれぐれも身体に気をつけて、そなたの未来に幸あらんことを。

ではこれにて失礼します。
次回を楽しみにしております。

Re: ふ〜かさんへ 投稿者:YU - 2009/11/08(Sun) 16:34 No.2245  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふ〜かさんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

ブランクありまくりの中での最新話ですが、司……無意識の内にアリサとすずかの評価上げてますね。ついでに2人の魔法少女化の引き金を作った司ですが、これは面白そうなので追認します。ただこうも自然にフラグを作っていく彼は、裕理に並ぶフラグメーカーに成長する……気配が濃厚ですね。後は司がヴォルケンズから魔法を学んで最後にはデバイスがあったと気付きますが、彼がどこまで強くなるか大いに気になるところです。

さてラジカルコーナーにも投稿しますが、今回は僕ではなく我が作品のキャラクターが投稿してきました。

安海「初めましてふーかさん。小早川安海です。周防司くんに興味を持ち投稿させてもらいましたが、かなりの伸び盛りですね。どうも彼を見ていると昔の自分を思い出してしまいます。もちろん僕とは境遇が違うのであれこれ言うのも無理そうですが、ひとまず自分の周りにいる人間が示した本気の好意に応えるようにとお伝えください。では、これにて」

とまぁこんな感じの安海からの投稿でした。ですが追伸もあるのでそれも載せようと思います。

追伸 司君を見ていると、あまり感情がない分裕理以上のフラグメーカーになるのではと懸念しています。この点も気をつけるよう伝えてください。

ではでは

ナシさんへの感想第二波 投稿者:YU - 2009/11/01(Sun) 23:59 No.2208  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回前回に引き続き、第八話と九羽の感想を書こうと思います。

まず八話ですが、流れ的には原作に近いですね。ただ内容はライダーシステムを使った戦闘だとか、オリキャラの参戦とか、アリシアの登場とかで読んで飽きを覚えませんでした。個人的には、本格的なアリシアの戦闘は見ものでしたね。一体彼女の魔導師ランクとかいくつあるのか……かなり気になるところでした。そんな中での一真の登場。真意が今ひとつつかめない奴ですが、出てきたのはよかったです。

次に九話ですが、こちらは一真のショックでやられていた仲間たちのケアーと言うべきでしょうか? なのはとフェイトにとっては憧れで、キャロにとっては父親ともいえる人物の敵対。完全かどうかは今ひとつ微妙ですが、当面おさまってくれてほっとしてます。後は原作13話的なのりですが、ヴィヴィオはやりましたね。ただ予言の内容は違うみたいでこれが今後にどう関わるか大いに気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ナシさんへの感想第二波 投稿者:ナシ - 2009/11/04(Wed) 15:11 No.2224  引用する 
エリオ(2) YUさん感想ありがとうございます。こちらのほうでまとめてお返事させていただきます。

第6話ですが、どう話を作るかはかなり悩みました。さすがにすずかとキャロが戦うっていうのはどうかと思ったので…。エリオのバトルはあっさり終わってしまいましたが、それも種族の覇権を担う存在であるアンデッドが相手だからこそです。最終章での一真の役どころは起動六課と接する際はシリアスにそれ以外では基本はヘタレに、をモットーにできたらいいなと思います。

第7話ではスバルのはいちおうパートナーとしてのコミュニケーションとでも言えばいいのでしょうか?仮面ライダーの説明ではシステムの使いかたがかなり変化するのとラウズカードの説明のために取り入れました。一応欠点とも言うべきものも書かれています。ミッドについての異常、質量兵器を想像以上に嫌悪する理由ものちのち明らかになるはずです。シャーリーのメモですが、あのお子様達ではきっと意味がわからないでしょう。

第8話でのアリシアの魔導師ランクそのものは低いです。なんといってもベルトを起動できるだけの魔力すらありませんから。ただ、戦闘技能に関しては剣技においては一真から師事しているのでかなりのものがあります。それでもシグナムと斬りあうには実力不足ですが、接近戦においてはエリオ以上の技能を持っています。一真の真意は徐々に明らかになっています。

第9話では新しい予言が出ているのですが、これも最期のほうにもちろん関わってきます。知っている人から見ればかなりのネタバレにもなりそうなのですが、こういった伏線みたいなものがあってもいいかなと思い今回載せました。

簡単ではありますが感想のお返事とさせていただきます。それでは!!!

ZEROさんへ 投稿者:たか兄 - 2009/11/03(Tue) 21:09 No.2218  引用する 
なのは(無印) こんばんわZEROさん、たか兄です。
ディケイドの小説を読ませていただきました。
とても面白く楽しめるお話でした。
しかし、ちょっと気になった部分があります。
まず一点、士と機動六課フォアードとの関係が親しくなりすぎな感じを受けました。
機動六課という部隊ははやて達の夢の部隊でそこへ現れた不確定要素の士に対して警戒をするはずです、少なくともヴォルケンリッターは主のために警戒を行うと思います。
また、士自身の性格もあまり人と親しくなるということに向いていないという事もあります。
次に、スカリエッティの戦闘機人の扱いです。
スカリエッティは捨てゴマとしてチンク、セインを扱いその結果二人が捕獲されています。
スカリエッティは戦闘機人の制作を管理局の最高評議会から命令されて行っています。
戦闘機人が六課に捕獲されるという事は、その機密情報を機動六課に知られるというリスクがあります。
なのはのアニメ本編を見る限り、戦闘機人たちもある程度の情報を知っていた様なので、そこからレジアスや最高評議会の罪がばれる可能性もあります。
そうなるとスカリエッティ自身が危ういので、戦闘機人を捨て駒にするというのはどうだろう?と疑問が残ります。
最後に、グラーフアイゼンのカードについてですヴィータとの模擬戦後にグラーフアイゼンのカードを手に入れていますが、ディケイド本編では新たなカードを得る場合は、その世界のライダーと何らかの絆を持ったときです。
しかし、ヴィータの場合は単に模擬戦を行っただけで特別に何かしたというわけではないですから、カードを入手する条件としては不十分な感じを受けました。
レヴァンティンも同様です。
まだ、ありますがとりあえず大きく気になった点はこんな感じです。
ですが、ZEROさんの作品がダメなわけではありませんよ。
とても、楽しめる良い作品でしたので続きを待っております。

ZEROさんへ 投稿者:ユウ - 2009/10/27(Tue) 18:05 No.2178  引用する 
デュランダル カブトとディケイド、ディシディアのお話読みました。
自分はカブトが好きなのでぜひ更新してほしいですね。

Re: ユウさんへ 投稿者:ZERO - 2009/11/02(Mon) 12:26 No.2210  引用する 
セイン(2) 読んでいただいて光栄です。
しかしながら、現在カブトは問題発生により更新しておりません。
ディケイドの話が一区切り着きしだい、あらためて作り直しますので、ご了承ください<(_ _)>

ナシさんへの感想第一波 投稿者:YU - 2009/10/31(Sat) 23:55 No.2202  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回遅れましたが、まず第六話と七話の感想を書こうと思います。

まず六話ですが、オリジナル展開のようですね。はやてが良い意味で悩みアリサが突っ込み、すずかか考える中キャロにライダーの力を託すといった図式でしょうか? そんな中でのキャロとエリオのバトルですが、2人が出した答えは良いですね。守るための力と屈指ない心。他にティアナのライダー事情や倒れるすずか、そしてやられる一真がありましたが、僕はエリキャロの成長に注目したいです。

次に七話ですが、冒頭のスバル胸揉みは笑えました。このままはやてのように揉み魔になってくれたら面白いのですが……流石にそれはないでしょう。内容的にはライダー能力の訓練みたいですが、相当凝っている感じでした。僕が把握するのに時間が掛かるかもしれませんが面白そうなのでありな感じです。後はミッドにおける以上とかゼスト側の動きとかがありましたが、後半は原作十話っぽいと言うべきでしょう。なんか吹き込まれたエリオとキャロ、メモのとおりやったら面白そうだったのにと思うのは僕だけでしょうか?

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています! 

YUさんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/30(Fri) 11:21 No.2190  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、第二章、4話まで読みましたので感想をというか総評な感じになりますが。

第一章から一年後のスタートとなった今回の話、最初から徳川会なる、相手が見えている中での序盤のフェイトの戦いは強いな・・・と思わせるものでした。

新メンバーが加わり、クラブ活動と銘はうっているもののその内容はほとんど傭兵家業といっても差し障りないBKの部活内容ですね、ミーティングと呼称されてはいるものの、実のところ作戦会議のようなものと受け取りました。

クラブ活動の一環ではありますが、その実、実戦がおおいですしねこのクラブは。

入部試験と称した検査?に相対するフェイトと新メンバー候補の一人うちは火陽との戦いの表記でT・ハラオウンという文字が乱立していますが、これはちょっと読みににくく、ハラオウンだけでもいい気もします。

安海ではなく一宗が今回の話の軸になっていくようでありますが、この先彼がどう動いていくのか注目して見たいと思います。


短いですがこんな感じです。




Re: YUさんへ 投稿者:YU - 2009/10/31(Sat) 13:49 No.2198  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、南さんYUです。今回感想を書いてくれましたので返事を書こうと思います。

まずフェイトのことですが、前作から1年経ってかなり強くなった感じです。これはフェイトのやっている秘書長という仕事がオフィシャル面でも一宗の相方としての能力が求められているので、必然的にフェイトはかつて政綱がやっていた交渉や諜報めいた調査に戦闘等の能力が上がった勘定です。とりあえずその片鱗は火陽との戦いで見れたと思いますが、これからも出れ来るでしょう。

さて南さんはBlue Knightsを傭兵集団と見ていますが……あながち間違いじゃないでしょう。請け負う依頼を見ればそうなりますし、まして18人の戦闘員が全員S+以上の魔導師ランクを持っているという機動六課もびっくりな高レベル集団ですからね。ただ金儲けのために何でもやるような集団とは根本的に異なり(そもそも運営資金に困ることは背景柄のですけどね)、本当の意味で世界なり学校なりをよくしようという方向性で運営しています。そしてミーティングが作戦会議だというのは、僕も思えますね。

後実戦が多いとのことですが、これはもうクラブ柄当然といえるでしょう。とりあえず入部試験のほうはウォーターリリー学園にあふれかえるほどじゃないにせよ、オ−バーエランクのやつらが数多くいましたからあんな感じになりました。

かねてより伝えたとおり第二章は一宗をメインとしますが、僕としては安海では書きづらい感情的なものや恋愛事情なんかをかけそうなので自分でも楽しみです。以上、YUでした。

追伸 指摘したT・ハラオウンは今後ハラオウンにしておきます

南さんへ 投稿者:YU - 2009/10/30(Fri) 21:01 No.2192  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、南さんYUです。今回遅れましたが、ツインエンペラー第二十一話と二十二話の感想を書こうと思います。

まず第二十一話ですが、最初にアイスマンに注目しましたね。設定で能力が高いと知っていましたが、実際のストーリーで見ると本当であると実感でき、何より使っているデバイスをみるとアイスマンがルーテシアの父親なんだなと思えました。冬弥の方ですが、カエストロを全開にし猛攻を加えはやてとリインUも支援して何とか優勢に。しかし一瞬の隙を疲れ万策尽きたと思ったら、クイントが犠牲に……。だがそれが引き金となった当夜は覚醒。いい意味でタイトル通りのストーリーでした。

二十二話の方ですが、冬弥メインの展開ですね。無想無念(むそうむねん)となった冬弥の戦闘能力は恐るべきものですが、僕としては雰囲気がどこか今までと違う感じだったのが印象的ですね。しっかりと明るくリーダー性を見せる速人に対し暗さ漂いつつそれを超えたキャラに仕上がった冬弥ですが、今後の彼に期待したいですね。後はリーザオキシーのオーラがでましたが……あれもちょっと以上に気になっている所です。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 南さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/30(Fri) 23:43 No.2195  引用する 
ロッテ ども、浴衣です。読み終えましたので二話の最新話の感想を。

 まず全体の感想として、すっきり纏まっていてよかったと思います。戦闘とシリアス、この二つが主な要素だと思うのですが、若干シリアスの方が物足りないかな、と。あくまで極個人的な感想ですし、私がこんなことを言うのもなんなのですが。
 戦闘に関しては、正直に言って凄いと思いました。流れというのでしょうか、スピード感と迫力があって楽しめました。
 そして、先生であるクイントの死と遺言、その悲しみで覚醒する冬弥。こう言っては悪いのですが、ありきたりと言えばありきたりな展開。ですが私にはこういうシーンは書けませんので、いいなあ、と感じました。後どうでもいいのですが、冬弥は私好みの主人公ですので。
 そして覚醒後は…うん。あれだけ苦戦していたキノを余裕で倒すなど、あとがきのお言葉通りの無双。ですが最後の最後に逆転、したかと思えばリーザオキシーが現れて抑えこむ。いい流れでした。
 個人的にはキノの捨て台詞とリーザオキシーの言葉が気になる所。次回は冬弥の状態を見てはやてはどんな反応をするのか。それも気になっていたり。

 それではこの辺で。長々と失礼いたしました。


 

Re: 南さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/31(Sat) 04:00 No.2197  引用する 
士郎(けもの堂さん) お二人とも感想有り難うございます。

YUさんへ

アイスマンに注目しましたか、そうですねツイン時で一番の魔力ランクを保有しているのは彼ですね、アスクレピオスに関してはやはりルーテシアの父親という設定なので、彼に使わせていますが、ルーテシアとだと大分使用のしかたに差はありますね。

速人とは違うのですよね冬弥は、その強さの在り方も速人とは違います、これは鳳凰の宿命なのかもしれません。

リーザに関しては注目しててくださいとしか今はいえませんが
なぜ今になって出てきたのか、そこら辺を突き詰めると答えが出るかもしれませんね。

浴衣さんへ

そうですね、今回の話は戦闘とシリアスを主な要素に詰め込んだつもりだったのですが、シリアス部分が確かに読み返すと少ないかもしれません。

戦闘に関しての感想はありがたいと正直思います、かなりやっちゃったかな?感は否めないのですがw

確かに冬弥覚醒の展開はありきたりですね、悲しみを持った少年という題材で強くさせるには?という最初のくみ上げ段階でこのシュチュエーションを取り入れることは決まっていました(それしか南の頭では思いつかなかったのです・・・)

覚醒後の無双ですが、まぁ主人公補正とおもっていただければw
ただそのまま勝たせるのも癪なのでキノにはしぶとくなっていただきましたw

彼女の捨て台詞と次回のはやての反応に興味がおありのようですね、じつは二十三話を書き上げています、よかったら読んでみてください。

それと冬弥が好みの主人公ということで、南もそうですが彼も喜んでいます。

ではお二人とも感想有り難う御座いました。
執筆お互いにがんばりましょう

ふぁんふぁさんへ 投稿者: - 2009/10/26(Mon) 10:52 No.2167  引用する 
士郎 ども、お久しぶりの豆吉です。
春の風第4話読みました。
いやぁ〜ほのぼのしてていい雰囲気ですねぇ〜
しかし将斗はなぜリコーダーを吹いていたんですか?
キャラ的にジンベエでも着て遊びまくってそうですが…なんか弱みでも握られてたんですか?合掌

ときにこんな一文を発見
>「それにしても……こんなに楽しかったお祭りは初めてです」


    と、ネリネがポツリと呟く。

    春風は首をかしげた。


「あれ? そうなの?」

「うん、ネリネちゃんも同じだろうけど、お祭りに行くときはいつも護衛の人がいたから」

最初のセリフがネリネなら最後のセリフの名前はシアちゃんにすべきでは?それともシアは護衛の人煙に巻いてたとか?やりそうだ。

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/26(Mon) 12:30 No.2169  引用する 
フェイト(A`s) 豆吉さんへ

お久しぶりです、ふぁんふぁですw

今回も読んでくださりありがとうございました。
お返事を書きます。

最近は本編しか書いていなかったので久しぶりに春の風を書いたのですが、ちゃんとほのぼのしていたみたいで良かったですw

少し間が空くと感覚が分からなくなるので心配していましたww

そして将斗くんが何故リコーダーを吹いていたかですが……ううむwまだ出てきてませんが彼の父親は容赦ないとだけ言っておきますw


それと……ご指摘ありがとうございます。

見直してみれば……確かにそうですねw
私は何を考えていたんだろうか……orz
一応他にも間違えがあったのでそれも含めて修正しておきますですw

それでは今回も読んでくださりありがとうございました。

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/27(Tue) 10:18 No.2173  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、自分も読みましたので、感想を。

春風元気ですね〜文中の彼女の「ほぇ〜」のリアクションはさすがあの裕里の妹だと感じされられました。

金髪の誰かがいたらきっというでしょう「春風、口あいてるよ?」とw

季節外れのお祭りって言うのもなんだかノスタルジックでいいものですね、3人の少女が着る浴衣の刺繍もいい感じです

紫陽花、紅葉、そして白い桜ですか、三人の性格?というか色を表してて印象に残りました。

しかしタイトルにあるように、魔王と神王の親バカは確かに病気の類ですね、魔王のいってるその歳の浴衣姿は今しか取れないという台詞には確かに説得力あるなぁと感じましたが。

取る枚数がハンパないw

春音に間接すべてはずすと言われ、仮にも世界の王様があそこまでへつらうなんてw

親の背を見て子は育つとはよく言ったものです、其の姿見てあのような大人にはなるまいと決意する3人にこの先幸多からん事をw

物語は進み、例の桜のところに来た時の、春風の表情がとても儚く感じたのは気のせいでしょうかね、このあたりは裕里とちがい大人っぽいなと感じました。

今回はこんな所でしょうか

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/27(Tue) 18:11 No.2179  引用する 
フェイト(A`s) 透さんへ

ふぁんふぁです。
今回も読んでくださりありがとうございました。

早速お返事書きます。


まさに兄妹なんですね〜w
なんとなく裕里くんと春風ちゃんは似ているように書いているので特に考えてはいなかったのですが似ちゃっみたいですw

もちろんきっと言うでしょうねw

そうしてお祭り、最初考えたときはお祭りって……居るよね?お約束だよね?とプロット立てたんですが良く考えてみれば物語本編と日にちは違いますが時期的には平行しているので十二月w……強行した次第ですw

本人たちの会話には出てませんけど浴衣は絶対寒かったことでしょうw春風ちゃんたちごめんねw作者、新しくプロットたてるの面倒だったんだよぅw

ちなみに浴衣の刺繍……春風ちゃんだけ適当ですw読み直してる最中に書いてないの気が付いて付け足しましたw

あと親バカは原作でも親バカなので親バカにしてみましたw(親バカ言いすぎだな〜w)
ま、やるときはやる人たちですので何かしらまともなことも書いてみようと考えてますw
そして関節外されたのはトラウマなのですw痛いでしょうしねw

それに良い反面教師になってくれることを祈っていますw

そして桜の木。
春風ちゃんには今現在お願い事が一つだけあるのです。
それを叶えてほしかったんだと思います。

ま、女の子ですし、精神年齢も高いのだと思いますw
リリカルって精神年齢高いキャラ多いですしw


よしwあんまり長くなるのもいけないのでコレでお返事終わりますw

読んでくださりありがとうございました。
透さんも執筆がんばってください。

それでは〜

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/10/28(Wed) 23:47 No.2186  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。今回遅れましたが春の風が吹く丘での最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まず春風……いつも通り萌えて隙がない女の子と言うべきでしょうか? シアとネリネを楽しませつつ自分も楽しむけど、将斗には厳しいのはお約束と言うべきでしょうか? しかし今回の場合は春風と言うよりはそれそれの家族が目立っていた印象を受けました。親馬鹿2人はいつも通りであるとして、聖人と春音の動きは色々ナイスでした。やはり、いつの時代と言うか作品でも女性は強いんでしょうね。

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています! 

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/10/29(Thu) 01:01 No.2187  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ

ふぁんふぁです。

早速お返事書きますです。

ま、兄よりは隙がないですねw段違いにw。
そんな彼女でも隙が唯一でるのが兄の前でなんですが……まだ書けないですねw帰ってきてないしw

それと将斗くんには今回それほど酷くはなかったようなwまあ、お約束ですけどねw今回は哀れんだのほうが強かったでしょうけどw

そして親が沢山出ましたw
親バカは、おっしゃる通りいつも通りですけどねw
春音さんは……強いです、いろんな意味でw

なんせ春風ちゃんの母親であり教育したひとですからw主に性格面をw

ぽやぽやしているのは兄ともども父親似ですけどねw


それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
YUさんも執筆頑張ってくださいです。

流星さんへ 投稿者:YU - 2009/10/22(Thu) 23:38 No.2154  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずは……焔が暴走しましたね。聖夜だけでなく焔まで壊れるのは焔に萌えている者として少し辛いですが……面白いので追認します。あと、聖夜もアンリマユ化したのも驚きでした。しかもアンリマユが大人しいおまけつき。最も特例なのでしょうが、良しとしましょう。深刻化していく話がどう終わるか気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています。

Re: 流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/27(Tue) 11:03 No.2176  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、自分も遅まきながら読みましたので感想を。

ついにきた焔の暴走、IFでの最大の謎の部分が明らかに!

そしてエリス達がアルケイドにきた本当の理由、漆黒の流星節ここにきてドンを乗ってきましたね。

さて本編のほうですが。

クレアとリリアを重症におわせた焔。

二人の心の中ではいったいなにが起こっているのか?

スターゲイザー同士の打ち合いもさることながら、焔のアンリマユ化希望の発言には目を見張りました。

アンリマユ化しない聖夜などつまらない・・・と言い出す焔は暴走してるとはいえ確かに昨今チャットで話題に上がったヤンデレ要素ばっちりですね。

かなり気になるワードとして オリジナルの龍崎聖夜 と言う言葉がありますこれはこの先重要になる気がしますね。

タイトルである紅闇とはひょっとしてオリジナルを指すのかと
考えていたりします。

シーンは終盤となり、リリアの口から出る聖夜の元に来た真相とは感情を彼に与えること。

それがアンリマユ化を防ぐ方法と言うところなんでしょうかね。

リリアの聖夜に対する化け物という言葉には皮肉をかんじますね、彼女たちもまた戦闘機人という人外の存在なのに。

そして焔にもまたアンリマユと同等のものが潜んでいると言うことで、これは今後に目が離せなくなったと言いましょう。

まだ完全でないはずの聖夜の感情のスイッチを、どうやって押していくのか、更新を楽しみに待ちます。

ではでは

Re: 流星さんへ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/10/27(Tue) 23:51 No.2182  引用する 
アイン どうもYUさん、透さん。
漆黒の流星です。
いつもいつも、感想ありがとうございます。
さて、それでは遅れましたが返事をしますね。


>YUさん

焔が壊れたことが辛い、ですか。
いえ、そこまで慕って貰っている焔は、作者としてはうれしいですし、慕っているYUさんには感謝してもしきりません。

アンリマユですが、本文にもありましたとおり、興冷めしたのです。ですから、あんなにも大人しい(?)んです。

深刻化するこの物語の最後は、作者にもわかりません(何


>透さん

はい、ここで来ました漆黒の流星節。
正直、喜んで良いのか悲しんで良いのか…微妙なんですが。

焔ですが、炎熱になるとアンリマユと同等の能力を持つようになります。ですので、スターゲイザーが相殺しましたし、近接戦でもあんなに戦えたんです。
それと、焔は一途なだけなんです。決してどこぞのSchoolのようなことにはならないと思います。

オリジナルの龍崎聖夜、ですか…
そうですね、物語に大きく関ってくるでしょう。
オリジナルという言葉に、何を連想するのか。
ちょっとしたお遊びです。 考えてみてくださいね。

さて、そろそろこの過去編も終わりに近づいてきましたね。
残り少しで、感情を教えないといけません。
中々に、骨が折れそうな感じがしますが、なんとかがんばってみます。

リリアの化け物、という発言ですが、もう少し描写を細かくしたほうがよかったようですね。
いえ、まあ、透さんの言っていることが当たりに近いんですが。

さて、それではお二人とも。執筆がんばってくださいね。

ではでは

浴衣さんへ 投稿者:YU - 2009/10/20(Tue) 23:33 No.2146  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも浴衣さん、YUです。今回今回道化の舞う劇場第一話を読んだので感想を書こうと思います。

まずシキですが……早速やった感じですね。いかさまの犠牲になったラッドこそ哀れですが、シキの実力が見れたと言う事で良しとします。個人的に注目した所ですが、猫っぽい喋りをするソラン・ウルハスは面白いですね。シキと仲が良いみたいですが、今後に注目したい感じです。後は例の如くギンガが出てきてその後に任務発生。ちょっとわくわくした感じでした。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/23(Fri) 19:31 No.2157  引用する 
ロッテ YUさん、感想をどうもありがとうございます。遅れましたがお返事を。

さっそくやりましたよ。イカサマはばれなければいいのですw彼の性格を表すにはこれが一番と思い、さっそくやらせていただきました。ラッドさんには涙を呑んで犠牲に・・・

ソランはまあ、サブキャラですので。後々絡ませるために出すかもしれませんが、基本、物語に影響しません。ですがこういうキャラは性懲りもなく今後も出すつもりですので。

 それでは、この辺で。
 感想、ありがとうございました

Re: 浴衣さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/26(Mon) 10:57 No.2168  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です遅ればせながら感想を。

以前の感想で、梅さんの所のアクアをダブらせた南でしたが今回のシキの行動と考え方に、その認識を変える事となりました。

シキの和名は有宮四季というのですね、ということはナカジマファミリーと同じでご先祖あたりが97世界の出身なのかもしれませんね。

彼は仕事を溜め込むのが得意?なようで、このシーンはなにか宿題を溜め込んだ学生という感じの印象を受けました。

そしてそれを押し付ける為にラッドと掛けをし、カードの特性をうまく使ったイカサマ?で押し付けに成功するあたり、かなりの策士と見受けました。

前の話でも少し出てましたが、シキという名前が影響?しているのかかなりの色欲(しきよく)が彼にはあるようですね(もっとも成人?男子であれば成人雑誌の1つや2つそりゃよみますよね)仕事場でそれを読むあたり、彼の精神の図太さ?を感じることになりました。


新たに登場した人物ソラン君も、シキに負けず劣らずの個性を持っている様子。

彼ソラン君の好きなものは、バニーさんですかw
力強く、バニーさんの魅力なら何時間でも語れるにゃー。このソラン様を甘く見るにゃよ!と力説する彼の姿が容易に想像できてしまいました。


ほかにも女の子なのに百合でロリという性癖持ちの隊員がいるなど108部隊・・結構濃いなwと思いましたね、これはまとめるゲンヤさんがつらそうだw

さすがにギンガはこういった事を止める立場に回りますよねw
彼女ってやっぱり、風紀委員な感じしますものねw

シキの性癖と手癖の悪さが前面に出たところで、いよいよお仕事の話になるみたいですね、シキがどのようにお仕事するのか楽しみに待つとします。

こんな所でしょうか



Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/27(Tue) 22:14 No.2181  引用する 
ロッテ  南さん、感想をありがとうございます。こちらも遅れましたがお返事を。

 彼はもう、典型的な宿題を溜め込む学生タイプです。その上イカサマでそれを押し付け、自分は自分であんな雑誌を読むなど……うん。我ながらダメ人間を創ってしまったなあ、とw
 ……ま、まあ、次の話で少しはまともにします。……多分。

 108部隊…濃くなってしまいましたねえ。私が言うのもなんですが。でもご安心ください。これからももっと濃くしていきますのでw そのついでにゲンヤさんやラッドさんももっと出せたらなぁ、とも画策していますw
 
 先のお返事でも書きましたが、ソランのようなサブキャラはまだ登場させるつもりですので。多分変た…いえ、個性的なキャラを。

 それではこの辺で。感想、ありがとうございました。

 追伸。名前と色欲は関係ありませんw
 

南様へ 投稿者:漆黒の流星 - 2009/10/19(Mon) 23:23 No.2142  引用する 
アイン どうも、シリアスに定評がある漆黒の流星です。
・・・・・・やはり、私はシリアスに定評があるのですね・・・。
いえ、自分でも理解していますとも。
その上で、今回は南様から総評を頼まれたので、今回は投稿させていただきます。


先ず、亡霊と傷(前〜後編)ですが。
取り敢えず、シリアスを目指しすぎですね、私が言うのもなんですが。
あくまで、シリアスはssの要素の一つです。
強くしすぎると、私みたいに、文章崩壊を起こしますので、以後、気をつけてください。
・・・私の二の舞は嫌でしょうしね。

戦闘に関しては、凄いとしか言いようがありませんね。
各々の戦闘を、ああいう風に書くとは・・・私も勉強させていただきました。
特にこれといったパターンがあるわけでもないので、楽しみながら読めますね。良い作品です。


次に、冬弥覚醒の方は。。。
・・・そうですね、文章の流れ、文章内の雰囲気も良いです。
ただ、やはり・・・シリアスに固執しすぎている感がありました。私の場合、シリアスしか書けないので、必然的にシリアスになってしまうのですが、南さんはシリアス以外にも書けますでしょうから、あまりシリアスには嵌らないよう、注意してくださいね。

さて・・・こんなところですかねぇ・・・役に立てば良いのですが・・・

では、頑張ってくださいね。

Re: 南様へ 投稿者:南 透 - 2009/10/27(Tue) 10:36 No.2174  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも南です、総評ありがとうございます。

シリアスの得意な流星さんに評価していただき、ますます執筆に磨きをかけねばと思う南です。

シリアスは意識して書いてますが、目指し過ぎますか・・自分ではまだ足りないか?と思っていたんですが。

文章崩壊というかすでに其の兆しがみえてるかもしれませんw

戦闘に関しては、素直に喜びます、なるたけワンパターンにならないように配慮して書いていますが楽しめながら読めるという言葉は嬉しいです。

覚醒したツインエンペラー主人公ですが、この先彼を取り巻く環境はどうなるのかというところですね、文章の流れやその中の雰囲気もいいと言ってくださるのは照れくさい反面、正直に嬉しかったです。

執筆する気力に直結しました、ありがとうございます。

PS、またお願いするかもです総評w

ではでは

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/10/13(Tue) 23:58 No.2118  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回遅れましたが第四話と第五話の感想を書こうと思います。

まず四話。僕としては比較的見慣れたアグスタの事のようですが、結構原作とは違う感じを受けました。ティアナが変に暴走しなくて良かったのですが、その代わり的にエリオが暴走。ただしアリサとかすずかにラーダー2人など戦闘シーンはよくまとまっていました。後は始の一言でいじけるはやても……ナイスな感じでした。そして最後にはティアナとエリオがついに暴走。くるべきものが来た感じでした。

一方五話は四話最後での暴走後始末とでも言うべきでしょうか? 僕としてはエリオの暴走はもっと長引くと思いましたが、まさかの一真登場で意外にも早期解決へと進む。予想外でしたが、それだけにほっとしました。一方ティアナですが、原作より暴走がすんなり収まったと言うべきでしょう。わだかまりを解く為に公開したティーダの遺言。コントチックでしたがティアナへの思いと衝撃の真実とで読み手としては充実した代物だと思います。これから先、ティアナのライダー変身にきたいしたいところです。

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています! 

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/10/19(Mon) 16:01 No.2139  引用する 
エリオ(2) YUさんいつも本当に感想をありがとうございます。遅くなってしまい大変申し訳ありませんがお返事したいと思います。

第四話では前もってなのはが訓練の方向性を教えていたため、原作のような無謀な行動は回避できました。もしそのシーンを入れなかったら変になっていたかもしれなかったので、よかったかな?と勝手ではありますが自分では思っています。まあ、結局は暴走するんですけどね。しかもエリオと一緒に…。はやては…原作でもフォワードと絡む部分がほとんどないので、どちらかというといじける描写が多くなるかもしれません。とりあえず第6話と第7話を描いているのですが、そちらでもギャグ的な部分が見られるため今後どうなっていくのか…。

第五話では…ああ、確かに後始末ですね。始とティーダの過去やエリオの悩みとかで。エリオの暴走は今回で一応の終わりを見せましたが、悩みそのものはまだ続く予定です。男たるものやはり憧れた強さには近づきたいと思う…かもしれませんので。ついでにある意味でもう一人の主人公でもありますし…。ティアナの仮面ライダーへの変身は…どうなんでしょうね?私はけっこうひねくれ者かもしれませんので簡単には仮面ライダーとしては書かない…かもしれません、ネタとして書くかもしれませんけど…。

少ないですが感想のお返事とさせていただきます。それでは!!!

浴衣さんへ 投稿者:YU - 2009/10/09(Fri) 23:54 No.2100  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも浴衣さん、YUです。今回道化の舞う劇場を読みましたので感想を書こうと思います。

まず設定を見ましたが……コンパクトにまとまっていますね。僕もかなり作りましたが、あまり多く初期段階で多く設定を書くと混乱しますから、浴衣さんのまとめ方で問題ないと思います。主人公であるシキ・アリミヤを見ましたが、なかなか面白い感じでした。個人的に梅さんのアクアとぶつけるとどうなるかちょっと気になる感じです。

プロローグのほうですが、日常チックな感じがして読みやすかったです。当面シキと六課が関わる展開を期待しています。ただ気になったのは、文字サイズがかなり小さくて読みづらかったので次ぎ投稿する時は大きめにしたほうが良いでしょう。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/12(Mon) 00:15 No.2112  引用する 
ロッテ YUさん、感想をありがとうございます。では、お返事を。

 設定の件、そう言っていただけて感謝感激です。何分ゆかたは設定を書かない人ですので、これが何気に初めてだったりしたので。
 梅さんのアクア君・・・ああ、キャラ的にも実力的にも負けている気が・………
 プロローグですが。あんな最初で申し訳ありません。あんな最後で申し訳ありません。まあ、精一杯、私なりのギャグ風味で行きますので。
 文字の件。平謝りしかありません。後に必ず、修正させていただきます。

 それでは、感想ありがとうございました。

Re: 浴衣さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/14(Wed) 14:41 No.2119  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です自分も読みましたので感想を。

まずは108部隊を舞台に持ってきた所に興味をそそられました。

機動六課がメインとなる事がおおいいストライカーの時間軸ですが、これはこれで面白そう、というのが個人的意見です。

主人公であるシキ・アリミヤ、平々凡々な魔道師であるも、あのギンガと模擬戦をし、彼女を追い詰めるなんていうのは中々の才能だと感じました。

YUさんが言われておりますが確かに梅さんの所のアクアエリッドをイメージしてしまいますね。

ですが、シキ・アリミヤは彼とは違い料理の腕は職人級とのことなので、仮にアクアとであったなら、ボク食べる人、俺作る人、でいいコンビを結成しそうですね。

ラッドとのかけかいも、原作ではちょっとしか出番がなかったので、新鮮でした。

それと気になった点がひとつ、シキは騎士甲冑をまとっているということはベルカ式(それも古代?)の使い手なのでしょうかね?まぁどうでもいいことなんですが、気になりましたw

あと彼は眼鏡をかけているという描写からなんとなくグリフィスを想像してしまった南でした。

こんな所でしょうか


Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/15(Thu) 18:20 No.2124  引用する 
ロッテ 南さん、感想をありがとうございます。

 えと、まずはシキについてですが。彼は別に才能はありませんよ。今回それなりのところまでいけたのは、普段から訓練とかでギンガとやりなれているし、一応コンビなので手の内をあらかた知っているからです。ま、後は努力でしょうか。
 アクア君をイメージされるのは…う〜ん…違うと思うんですけどね、シキと彼は。
 ラッドはまあ、原作では登場シーンが少なかったし、勝手に作ってしまっただけなんですけどね、キャラを。後々原作との矛盾が発生しそうで怖いのですが。
 あと、彼はベルカ式です。戦闘スタイルがミッド式に近いと思うのですが、間違いなくベルカ式です。理由は後々明かす予定ですので。

 それでは。感想、ありがとうございました。

流星さんへ 投稿者:YU - 2009/10/11(Sun) 23:52 No.2111  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、流星さんYUです。今回遅れましたが新作の感想を書こうと思います。

実を言うとアルカディアで既に呼んだ流星さん新作ですが、なかなかの仕上がりだと思います。はやての兄で日常を満喫する聖夜。しかしそんな彼にも魔法の影は迫る……気になる感じですね。見た所、龍崎聖夜の影響で魔法に目覚めつつある聖夜ですが、こちらでは幸せに過ごして欲しい感じです。後個人的には、かなり後と予想されますが、シグナム対八神聖夜の対決も見てみたいところです。

それなりに書きましたが、次回のこうしんもたのしみにしてまっています! 

透水さんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/02(Fri) 10:45 No.2051  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、遅れましたが異形の最新話の感想を。

まず注目したのは、ついに仮面ライダーがなのは達の眼前に出てきたという点とオルフェノク(つぎこそラッキークローバーか?)であろう3人の登場でしょうかね。


ホーネットオルフェノクとの戦いの最中に登場した仮面の男、ボクはブラックあたりを想像していたのですが、555の中の人物ですか、ちょっと意外でした。

その仮面の男の戦いぶりは流石に本家(オルフェノクとの戦いと言う意味で)ですね、コングオルフェノクをあっさりと撃破するところは唸ってしまいました。

魔道師であるなのはたち管理局メンツ、異形との戦いは守備範囲の範疇ではないですしね、非殺傷が常となる彼らではこういった戦いには不慣れでありましょう。

そして登場するユーノやヴォルケンリッターの面々と合間見える3人の人物。

4百年の時を経ての再開であるもヴィータの記憶を見る限り敵として、しかもかなりの相手だったようですね、As時代になのはフェイトをデバイス破壊にまで追い込んだ彼等が無残な姿になるまでのヴィータの記憶は三人の不気味さをより一層強調していますね。

ヴィータから発せられたゴルゴムの単語、あとがきを読み納得しました次第です。

そしてギンガと衛司のシーンは、ギンガ×衛司を希望している南とって、うれしいシーンでした、今後あの2人がどうなって行くのか楽しみでなりません。



駄文感想ですがこんなところです。



Re: 透水さんへ 投稿者: - 2009/10/09(Fri) 22:24 No.2099  引用する 
クアットロ(2)  感想ありがとうございます。

 ようやく仮面ライダー登場です。ブラック他昭和ライダーも早いところ出したいんですが、物語の舞台がミッドチルダなもので、出す事が難しくて。次元漂流者て設定で出す事は出来るんですが、その設定ってあまりにも便利なので、却って使いたくないんですよ。
 まあそんな訳で出番が減る代わりに、いざ出て来ると今回みたいに補正かかってやたら強く見えると。

 なのは達……というか、管理局の魔導師の仕事って、基本は犯罪者の逮捕みたいなところありますよね。怪物退治は業務の範囲外。作中の描写が『ライダー>オルフェノク>魔導師』になりがちなのは、確かにそれに不慣れな点が大きいです。

 ヴィータ達の前に現れたゴルゴムの三人ですが、まあ、幹部怪人でしたので。こちらも幹部補正がかかってやたら強くなっております。ヴォルケンリッターによる四百年前のリベンジを終盤に予定しているのですが、うん、誰も憶えてないかも。

 とりあえず、次回は露骨にギンガ×衛司で。でも作者が捻くれてるから、ご期待に添う展開にはならないような……
 
 では。

透水さんへ 投稿者:YU - 2009/09/16(Wed) 23:51 No.1969  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、透水さんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

取り敢えず冒頭には鍋焼きうどんを食うシーンからスタートですが、しかし早速穏やかじゃない衛司の様子に。激情態なるものが今ひとつつかめませんが、パワーアップ形態と今は理解して置きます。後は僕としては驚きな事に、ライダーまで登場と言うオチ。最もライダーベルトがあればオルフェノクでも変身出来ますから妥当といえるでしょう。いずれにせよ仮面ライダー度かこれで増した感じになるのは確定ですから僕としてはもっと注目したい気分です。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: 透水さんへ 投稿者: - 2009/10/09(Fri) 21:54 No.2098  引用する 
クアットロ(2)  毎度毎度感想ありがとうございます。……負担になってません?

 前回までがちとシリアスに傾きすぎていたので、ちょい息抜きな感じで鍋焼きうどんでした。
 激情態はそのままパワーアップという解釈で結構です。オルフェノクごとに剛強態とか竜人態とか、色々パワーアップ状態の名前があるのですが、本作での衛司は最も数が多かった激情態で。
 ライダー登場はもう少し遅くなる予定だったんですが、他サイトで『ライダーが出ないらしいので敬遠してました』な感想を多く頂いたので、ちょい前倒ししての登場となりました。

 では次回で。

YUさんへ 投稿者:浴衣 - 2009/10/07(Wed) 19:50 No.2089  引用する 
ロッテ ども、浴衣です。ええ、ようやく時間が取れてプロローグを読みましたので感想を。

 スタートから一年経っている、ということでしたが、安海くんも一宗君も恋人陣と仲がよさそうで何よりです。新入生、というのにも期待ですね。
 あと、さっそく《徳川会》の生き残りとのフェイトの戦闘がありましたが、やっぱり彼女は強いですね。
 そして設定ですが、詳しくかかれていて相変わらず分かりやすかったです。個人的にはうちは君に期待したいところ。

 さて、プロローグということでしたし、こんな所でしょうか。
 それでは。次回も頑張ってくださいね。

Re: YUさんへ 投稿者:YU - 2009/10/08(Thu) 21:53 No.2096  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも浴衣さん、YUです。今回感想を書いてくれ増したので返事を書こうと思います。

まず安海と一宗ですが、色々とラバーズメンバーとは仲良くなりました。主人公2人のパワーアップはもちろんですが、ラバーズメンバーも強くなった感じです。新入生ですが、設定に上がった4人に後もう1人……凄い子が出てくるので語期待な感じです。フェイトにも注目してくれたようですが、僕の予想としてはこれからいろんな意味でフェイトはスペックが上がっていく感じです。設定についてはもうちょい凝りたかったのですが、やりすぎになってしまう感があるのであれで抑えました。多分、追加であげると思うんですけどね。注目した火陽は……一宗とのからにに色々期待してください。

それなりに書きましたが、次回も更新も楽しみにして待っていてください!

追伸 実を言うと第一話は完成したのですが、諸事情につきアップは明日に回りそうな感じです。すみません

ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/10/04(Sun) 12:11 No.2067  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、ディシディア最新話読みましたので感想を。

stsのタイトルの通りの休日話のようですね。
ティアナ&ティナの暴走事件以後の話も併せてのようですが。

まずはティナ、服を入浴中に洗濯してたんですか?女の子なのに一着しかないとは・・・なんかかわいそうになってしまいました。

しかしさすがははやてといった所でしょうか、ちゃんとそこら辺のフォローもしてるようですね、ちゃんとお給料の方とそれの関係するものを用意してる所なんかは部隊長としての当然のうごきですね。

そのお給料もこの世界で一度もつかっていなかったためにメンバーが(なのはでさえも)驚く額になっていようとは。

そしてティアナ、スバル、ティナの三人での買い物、まずはティナの買い物を午前中目一杯かかって買う辺りは女の子なんだなと感じました(男はそれほど買い物に時間かけませんからね)
具体的に何を買ったのか気になりますねw

そして動き出す事件、例のアレですね。

ギンガたち108部隊が初動で動いていますがエリオキャロの2人によって、フォワードメンバーもその事件に介入していく。

原作どおりの展開が進む中でのあとがきにある予告。

またしてもあんにゃろ(名探偵ホームズ{アニメ参照}ばりのいいかたですが)が再臨しますか。

次回の展開を期待することとします。

こんなところでしょうか

Re: ZEROさんへ 投稿者:ZERO - 2009/10/06(Tue) 16:31 No.2080  引用する 
セイン(2) 閲覧感謝です。
なるべく原作を元に作る作品なので、セリフは違えど流れは大体一緒にしたいと思っています。
まあ、今回はギャグ要素を取り入れた話だったので、書いているこちら側としても、楽しかったですからね(笑)
ちなみに次回はあんにゃろVS隊長ですからね。史上最悪VS史上最強の魔導士のバトル、期待していて欲しいと思います。

でわまた(^-^)/~~

Re: ZEROさんへ 投稿者:YU - 2009/10/06(Tue) 23:40 No.2085  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ZEROさんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

まずティナですけど……個人的に彼女の預金増額はいくらなんだと言いたくなりました。六課に所属して以来使う事もなくしかも結構な活躍をしてきたのですから、描写はないですが相当な額なんでしょう。それにしてもティナの買い物に対する反応を見ていると、彼女は異世界の住人なんだろうなと思った感じです。他の部分は原作沿いみたいですが、ティナが次回に会う人物が誰か気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

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