228410

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
投稿小説感想掲示板

[ホームに戻る] [スレッド表示] [ツリー表示] [トピック表示] [新着順表示] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
[ 指定コメント (No.2617) の関連スレッドを表示しています。 ]

梅さんへ 投稿者:南 透 - 2010/03/21(Sun) 10:47:35 No.2617  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、すずめ版最新話 読ませて頂きました。

前回シリアス調で終わりそれを引きずる様に始まった今回ですが。

まずは一言、クロノ、ユーノお前等かっこいいぞw

魔法少女達のピンチに颯爽と現れる男の子二人組み、以前梅さんが言われてましたが、二次では割と空気扱いになる彼等ですが、きちんと活躍した事は嬉しい事ですね。

つぎに明かされるヘヴンの正体、チャットでお聞きしてはいましたが、その後ろ盾の存在や、正体を知り愕然とするフェイト等、細かな描写が良かったです。

ですが、やっぱり星神すずめ!

このようなシリアスな場面でも仲間を思いやり笑いをもたらす彼女は、重い話でも明るい方向に持っていくのですね。

クロノの決断に対し「いや♪」と4人で答えるシーンは見応えがありました。

個人的には、フェイトの声にならない絶叫がツボにきました。

久々に感想板で感想書きましたが、自分も梅さんの小説を読んで、自作品の更新をしなければ! とやる気が出てきました。

短いですがこんな所です。

Re: 梅さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2010/03/22(Mon) 02:38:12 No.2618  引用する 
エリオ 本当にお久しぶりです!

本ッッッ当にすみません!

今月には(リレーの)完成させたいんですが時間があああああああああああああああああああああ・・・・!!!


とりあえずこういうときは感想でカバーーー!

今回はシリアス続きでしたね…けど、それを打ち破る「シリアスブレイカー」こと星神すずめ!
そして一気にギャグになったかと思えばシリアスに…興味深いです・・・(・ω・;)

次回はとんでもなく笑えそうな予感がしてきました!ニュータイプです!ア●ロなんですね!!!

ではがんばってください!!!


寸劇行きます!!!

>「リンカーコアも“タマシイ”も………灰すら残らず
あなた達を消してあげる…………」

和輝「え……ハイ?」

刹那「灰だ、灰……『ハイ』テンションじゃないぞ?」


>「ま、ダメだって言っても」
「退いてもらうつもりだけどな………」

刹那「人、それを『排除』というッ!」


>「何!?キミ達いったい何なのさっ!?」

刹那「貴様に名乗る名はないッ!!!」


>「あはは、敵さんに褒められちゃったよ♪」

和輝「多分、貶されてるんじゃね?この場合…;」


>「あぁ、私手持ちの魔法で砲撃系持ってないから
見よう見まねでやってみたの♪
ごめんなさいね、勝手に使わせてもらって……」

刹那(見よう見まねで砲撃撃てるあんたは逆にほめられる立場じゃねぇーのか?)


>『あの3人も謎だけど、この人も結構謎だなぁ………』

刹那「今更だが、すずめの脳内もかなり謎だと思うぞ?」


>「ふっふっふ……ネ・タ・合・わ・せ♪」

刹那「色っぽく言っているのかわ知らんが全然意味わからん」

和輝「某金の閃光執務官さんみたいにグラマーになってから出直して来い☆」


>「ヤだ♪」 「やだ……」 「………やだ」 「や、やだ…」

和輝「ブッ!?(軽くお茶を吹いた」

刹那「…………(すずめに軽く軽蔑の視線を送る」

ヴァル(刹那のデバイス)《最初の人は某駄娘なのはわかりますが、後はどういう順番でしょうか?》


>「おい…。君達はいったい何がしたいんだ………?」

和輝「フェイトちゃんの天使スマイルの『ヤダ♪』がみたいですっ!!」

刹那「俺もなのはの……グフン!グフン!お前等いい加減にしろッ!!!」

ヴァル《ボス…今、何か言いませんでしたか?》

刹那「べ、別に何も言ってないんだからねッ!!!」


>『ヤダ♪』

刹那「ブハッ!!?」

ヴァル《ボスッ!?鼻血出てますッ!!!》

和輝「え…衛生へぇぇぇぇぇい!!!」


>「〜これは私達全員の答えだよ」

刹那「全く、拒絶されるのをわかりきった事を言おうとしていたんだぞ?」

ヴァル《ハァ…、これだから何時まで経ってもクロノはクロノと言われるんですよ?この駄執務官》


>「…熱っ!」

刹那「アチッ!?コーヒーかかったぞ!?」


>「……私、どうしたら」 「背中のお肉落ちるのかな……」
「いや、そこはあんまり………すずめっ!?」

刹那「フェイ…俺は気にしないからな……」

和輝「そうそう♪フェイトちゃんは背中より胸の肉の事を気にしようね☆」

ヴァル《ボス…鼻に血染めのティッシュ詰めて言ってもカッコヨクナイデスヨ……ププッ》


>「フェイトちゃんが90円のコーヒー買おうとして、
80円まで出てきたんだけど最後の10円がなくて、
100円で払おうと手元の80円をサイフに戻そうとして、
ものの見事に落っことしておろおろ健気に拾って、
やっと拾い終わって100円入れようとしたら、またすっぽ抜けちゃった辺り♪」
「けっこう前からだよね……」

刹那「んで、最終的にフェイは『ゴッドイー●ー(なのはと競い合っているゲーム』をやっていた俺に10円を借りたと…(溜息」


>「あんなセリフ聞いちゃったら、攻略するなって方が嘘だよね〜♪
でも気をつけて。クーデレって結構難易度高いんだから!」
「あの……言ってた?そのセリフ本当に言ってた??
私の記憶だと、何一つ該当するものがないんだけど………」

刹那「まさかだと思うが、俺はクーデレなのか?」


>「〜〜〜〜〜っ!!」 ←声にならない叫び

刹那「だぁぁぁ!!うるせぇ!ゲームオーバーになったじゃねぇかッ!」


>「し、死ぬかと思った……」
「あはは、めんご……」

刹那「いい加減にしろ……;……すずめはどうでもいいが…フェイは大丈夫か?無理しないで俺に相談しろよ?
   血の繋がり持った家族なんだからさ(頭を撫でる」※リメイク前を知っている人は思い出してください

ヴァル《全くとんでもないですね、この駄娘は(溜息)バルディッシュ殿もそう思いますよね?》


>「フェイトちゃんだけじゃ難しいなら、私が力貸す。だから、フェイトちゃんも私に力貸して!
守るとか守られるじゃなくて、みんなで頑張ろうよ!」
「………うん」

刹那「フェイ、すずめに頼るだけ不安が積もるだけだぞ?」

ヴァル《駄娘に頼らずともなのは姫に頼ればよろしいと思いますよ?フェイト嬢》



という感じで感想は以上です!!!

ではまたいつか!!!

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -