178803

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
投稿小説感想掲示板

[ホームに戻る] [新規投稿] [ツリー表示] [トピック表示] [新着順表示] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]



無題 投稿者:サマー - 2018/04/24(Tue) 02:22:32 No.2675  引用する 
フェイト(バリアジャケット) たまに小説読みに来ています\(^o^)/

ws様へ 投稿者:漆黒の(ry - 2010/02/03(Wed) 12:55:33 No.2610  引用する 
アイン
こんにちは、どうも漆黒の流星です。
此度は最新話を御読み致しましたので、その感想を書かせていただきます。

まず、今回の注目点はあいんはるとの登場ですね。
彼女を出すというのは無謀だと思ったのですが……まあ、それはあなたの考えですから私は特に何も言いませんが。
にしても、アインハルトは玲を嫌っているようで。
……結果は予想できているのですが、それまでの過程が楽しみです。

後は…そうですね。 ミリタリー関係のお話をはやてとフェイトがしていましたが、自分自身としては少しそっち系に興味を持ちました。
ラストでクロノが97世界の情報を集めていましたが、うん、実際に体験してみないとわからないと思うんで、クロノには可哀相ですがくらって貰いましょう。

さて、今回はこんなものですかね。

それでは、また。

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2010/02/03(Wed) 17:58:08 No.2611  引用する 
クアットロ

アインハルトと玲がどうなるか、生暖かい視線で見てください。
クロノが食らうことは……余程のことがない限りないかと。
……ただし、玲が地球でもっと凶悪なものを持ち出すかもです。

感想ありがとうございました。

Re: ws様へ 投稿者:あき - 2010/02/17(Wed) 23:55:42 No.2614  引用する 
なのは(無印) どーも、あきです。
最新話をみて思い立って書いてみました。
祭りが始まりましたがとりあえずまず最初に
馬鹿共の冥福をお祈りします。
たぶんこの事件により大体十年後には次元大戦が起きていることでしょう。
とても面白いので自重せずに突っ走ってください。

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2010/02/21(Sun) 12:08:52 No.2615  引用する 
クアットロ コメありがとうございます。

自重せずに突っ走らせていただきますね。

Re: ws様へ 投稿者:あき - 2010/09/10(Fri) 01:56:32 No.2627  引用する 
翠星石 フェイトさん、スカさんは一応犯罪者なのだから
名前だしたら駄目でしょ、常識的に考えて。

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2010/09/10(Fri) 22:24:16 No.2628  引用する 
クアットロ フェイトのうっかりがよからぬ事態になるかもしれません。
玲の事情聴取とかそういう系になるかもです。

Re: ws様へ 投稿者:あき - 2010/09/28(Tue) 01:12:40 No.2629  引用する 
黒桜 ふと思う、闇の書のかわりにカレイドステッキが来ていたらどうなっていただろうかと。

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2010/10/05(Tue) 23:37:32 No.2630  引用する 
クアットロ おそらく、今よりももっと手のつけられない色々な意味でひどい状態になっていたかと。

ルビーと意気投合しちゃいそうで怖いです。

Re: ws様へ 投稿者:あき - 2011/04/11(Mon) 19:11:11 No.2651  引用する 
黒桜 生きてますかー?

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2011/04/16(Sat) 00:22:26 No.2652  引用する 
クアットロ いきてまーす・・
ただ、スランプっぽいです(;´∀`)
もうしばらく待ってください・・

Re: ws様へ 投稿者:あき - 2011/04/19(Tue) 00:44:46 No.2653  引用する 
黒桜 ういーす待ちまーす。
ワンピースを見てふと思う。
玲がこれみたら白ひげや三大将や隊長たちの能力を嬉々として再現するだろうなーと。
そしてはやてに愛と覇気をまとった拳骨をくらうんだろうなーと。
追記 六式覚えろとか玲が無茶振り言い出す場面が浮かんできた駄目だ俺

Re: ws様へ 投稿者:ws - 2011/04/19(Tue) 16:33:01 No.2654  引用する 
クアットロ 絶対真似しますね(;´∀`)
余計に手がつけられない状態に・・!

Re: ws様へ 投稿者:ペーパー - 2011/12/04(Sun) 02:37:31 No.2656  引用する 
なのは(無印) 続きものすごい期待しています!!

Re: ws様へ 投稿者:グループ - 2011/12/09(Fri) 09:35:41 No.2658  引用する 
なのは(STS) 更新楽しみにしてますよ!!

Re: ws様へ 投稿者:やがみ(元ws) - 2011/12/11(Sun) 13:50:13 No.2659  引用する 
クアットロ どうも、ご無沙汰シテマス。
ちょーっと別のものに浮気しておりまして、中々こっちに手をつけられない現状……
あと、読みなおして見たら色々とアレな箇所があって自分でうわぁ、と思ったり。
管理人さんも忙しいようなので、浮気物が落ち着いたら別のサイトに移転するかもしれません。
ご迷惑おかけします……

Re: ws様へ 投稿者:グループ - 2011/12/29(Thu) 10:33:35 No.2660  引用する 
なのは(無印) 移転するなら教えてくださいね!!追っかけて行きますよ

一条ソラさん 投稿者:くるくる - 2011/12/04(Sun) 02:45:20 No.2657  引用する 
なのは(無印) リリカルなのはの小説復活期待しております!!

あれ 投稿者:エメサファリメイク - 2011/10/18(Tue) 05:09:23 No.2655  引用する 
なのは(無印) シルバーは何処へ?

ユリカとの関係は?

「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みどころ 投稿者:MG - 2010/11/05(Fri) 13:18:07 No.2633  引用する 
なのは(無印) 「・・・だれがそれを頼んだ・・・なぜ管理をする必要がある、そもそも大半の物は我々幻想種の持物が多いのだ、人に使いこなせるわけが無かろう、それに管理するだと、どうせその技術を奪って自らの組織拡大に使っている者達がいう台詞か!!!」
第二十九話「サトシの過去と管理局の消した過去の話(後編)」より

ロストロギアの大半が幻想種とやらの持ち物なら、ロストロギア事件の大半は幻想種の管理責任が問われるんじゃないのか?
自分の持ち物くらい管理しとけよ。
危険物放置しといて他人が手を出せば盗人呼ばわりか。
ゴミ屋敷の主人みたいな言い草だな。

「このリスティが言った事は闇の事件で使われたアルカンシェルの事であり、使われたら最後日本の総人口の半分は謎の消滅し残りの半分は大津波で日本はその日限りでその歴史に幕を閉じていた程の威力である。」
第三十話「管理局のおかしな法律と交渉編(前編)」より

放置しておけば日本どころか地球が消滅していたけどな。
そもそも公式ではそこまで威力なかっただろ。

「でも・・・フェイトもよく考えないで子供をよく保護するよね、確かに管理局の法が通じる所ならば別にフェイトがその子を保護してもいいけど管理局の法が聞かない所だったら、孤児を育てる場所・施設があるはずだからそこに任せればいいと思うんだけどな、はっきり言って管理局の法が聞かない場所だったフェイトちゃんはただの子供を誘拐した犯罪者だよ」
第五十話「その頃〜地球では」より

公式ではそんな事してないから。
つーか、管理局も認めるわけないだろ。管理世界の人間を何だと思ってるんだ?
すずか達の言い草も一々イラつく。こいつら本当になのは達のこと友達だと思ってるのか?何かあったらアッサリ見捨てて敵になりそう。

他にも色々あるが、サトシとやらには本当にイラつかされる。
チートパワーでごり押しするだけ。本当に次元の魔女と親しいのか?飛王よりこいつのほうが遥かに自重してないだろ。クロウ・リードが陰険魔術師なら、こいつはチンピラ魔人。ロードが聞いてあきれる。
なぜか、一部のキャラにはやたら好かれてるけど、完全に悪役。
「ばかなっ!?人間如きに、この私がぁ!!」
とか言って、マンセーしてるバカ女ども諸共くたばってくれたらさぞかし痛快な傑作になるだろうが、まあ無理だろうな。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:ムーン - 2010/11/21(Sun) 21:37:54 No.2637  引用する 
リインU 名無し様 感想・小説等ありがとうございます。

ロストロギアの大半が幻想種とやらの持ち物なら、ロストロギア事件の大半は幻想種の管理責任が問われるんじゃないのか? 
自分の持ち物くらい管理しとけよ。
危険物放置しといて他人が手を出せば盗人呼ばわりか。
ゴミ屋敷の主人みたいな言い草だな。

管理者・また盗品防止用の魔法やトラップは流石に幻想種も用意しております。 

ただロスト・ロギアと呼ばれる物の大半はリリカルの公式では既に崩壊した世界のオーバーテクノロジーの略称であり。 ちゃんとサトシも自らの財産は管理しています。

これはホリックロウ偏を見れば分かると思いますが他の種族もその財産を狙って常に奪い合いが繰り広げられている為に遺跡の防衛機能がなくなっている所は管理局の局員がそのまま持っていっているようです。 

これはなのは達がレックリを運搬する話と三大提督の若い時の話にループする遺跡として話の中に登場させています。 


アルカンシャルの威力ですけど 実際人間がはる結界は簡単に威力で崩壊してさらには大規模な津波が日本近海で起きるので、下手すると日本は島国としては消滅します。

運よく残るとしたら 富士山から北海道など北の地方ぐらい残ると計算して書いた話だったので。 間違っていたらすみません、でも東海道地震が起きればある程度の被害が起きると書かれているホームページを見てそれを資料にして書いたので。 まことにすみませんでした。


管理局の人間が行っている事が正義ではありませんし。
実際に管理外世界で事件が多く行われている場所に行っているフェイトの職業とまたコミックス等でフェイトがそのような事件にあった子供を保護して管理局の施設に預けているのは事実ですから これは公式に書かれていることです。 

仮に日本の国宝である【オリジナルの草薙の剣】が発見されてそれがロスト・ロギア反応が出ていたら 確実に管理局員が出てきて それは危険なものだから自分達が管理しますと勝手な言い分でオリジナルを持っていこうとしたら? 

当然日本の国宝なので日本政府は受け渡しは拒否しますよ
そうしたら当然のごとく管理局は自分達の法を重視して問答無用で魔法で回収して終わりでしょうね。

危険な魔法で出来ている物だから 魔法がない文化に魔法文化で出来ている物を管理局の許可なく持つことは違法だからということで。 

それと一緒です それに現在はあの脳みそ達が運営している管理局ですよ あんな組織には確実に闇の部分があって
その実行部隊が拉致とかしても自分達の法が正しいといいわけするに決まっています。 

三権分立をしてない警察と軍隊との融合組織がその組織の立ち上げ許可わ出したミッドチルダ政府より決定権や命令系統が上ということ自体おかしいです。 ある意味独裁国家と同じですからね。 

あとサトシはちゃんと対価を払って力を使っています。
その為に次元世界が舞台の話では地球から離れなれないのではなくその場所にとどまり続ける事である程度干渉出来るという対価を支払っています。

実際に次元の魔女も圧倒的な力を有しては居ますが対価を支払わないと力が発動できないというジレマンもありますよ。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:鬼火 - 2010/11/23(Tue) 13:14:00 No.2638  引用する 
ウーノ(2)  横合いからちょっと失礼します。
 失礼ながらムーン様の作品を拝読した事は無いのですが、少しばかり気になった事がありまして。

 アルカンシェル関連についてまでは、ムーン様の作品内における設定や考察という事で良いのですが。
 そこから下、『フェイトが担当事件で被害に遭った子供を保護している』、『管理局の人間が行っている事が正義では無い』という点について、少々指摘を。

 ムーン様の仰る通り、フェイトが被害児童を保護し、その保護責任者となっているのは事実であり、公式設定です。作中には登場していませんが、エリオやキャロ以外にも複数名の保護児童が居るとされています。
 が、名無し様が「公式ではそんな事してない」と指摘しておられるのは、『管理局の法が効かない場所(管理外世界)で現地の保護機関を無視して保護する』という点では無いかと思う訳です。
 現在の中東や冷戦終結直後の東欧など、孤児の保護をしていられる状況に無い国は幾らでも存在します。そういった国に放置していくよりは、次善の選択として管理局に保護させた可能性も否定出来ません。
 また、犯罪に巻き込まれる過程でどこから誘拐されたのか解らなくなる子供も居るでしょう。その場合、一体どこの保護施設に預ければ良いのかが不明になる訳です。フェイト達は管理外世界では国籍も何も無い、身分証明すら出来ない立場なのですから、現地の施設に『この子をお願いします』と引き渡す事すら出来ません。逆にフェイトが誘拐犯扱いされてしまいます。
 そういった、『管理外世界に放置しておけない状況にある子供』を保護しているのではないか? という解釈も成り立つ訳です。
 勿論、公式でそうと明言されている訳ではありませんが、ムーン様が作中で主張しておられる『管理外世界で現地の保護機関を無視して保護する』も同じく公式で明言されてない以上、(推定無罪の思考から)フェイトの行動を悪く解釈する事には疑問を覚える次第です。

 次に。管理局の行いが正義では無い、という点について。
 『身勝手な言い分でロストロギアの引渡しを要求』『拒否されれば問答無用で回収していく』。これ、原作で一度もやってないし、言及もされてない事です。『管理局の許可無くロストロギアを持つ事は違法』という点も同様です。
 また『その実行部隊が拉致とかしても自分達の法が正しいといいわけするに決まっています』との事ですが、これも『管理局がそんな事をしていた』というのが原作で一度も出てきていない。更に『決まっています』と仰っているという事は、これムーン様の推測な訳です。証拠になりません。
 加えて、『三権分立をしてない警察と軍隊との融合組織がその組織の立ち上げ許可を出したミッド政府より決定権や命令系統が上』ですが、これ、ミッド政府なるものが原作で出てきていないだけで、決定権や命令系統の関係については言及されておりません。詳細が判然としていないものを、『おかしい』『独裁国家と同じ』と断言されておられる訳です。
 やや強い表現になってしまいますが、ムーン様の考える管理局像というものは、大半が捏造・妄想で成り立っているとしか考えられません。言ってもいない事・やってもいない事を根拠として引き合いに出し、物事を悪意をもって解釈しておられます。
 それがいけないとは言いません。ムーン様の作品内における管理局は原作のそれとは違う、名前だけ同じ別組織という位置付けであれば問題は無いでしょう。が、その場合、批判に対しては『私の小説ではフェイトが犯罪者という設定です』と言うだけで済むのです。
 管理局はこういう組織なんだから、フェイトもこういう事をやるのは当然。ムーン様の仰る事の趣旨はそういった感じと思われますが、そもそもその『こういう組織なんだから』が原作とかけ離れている以上、何の説得力もありません。正当性の主張が完全に破綻しておられます。

 長々と失礼しました。
 部外者の言う事ですので、あまりお気になさらず。
 

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:ムーン - 2010/11/25(Thu) 06:31:45 No.2639  引用する 
リインU 鬼火様 感想と指摘ありがとうございます

フェイトの行動についてですが、確かにその可能性を入れ忘れたまま話を書いていたようで申し訳ありませんでした。

ただちゃんと保護したのだから自分が面倒見られるだけで
人数だけを保護するというのが一般常識なのでそれを考えている内にあんな話になりました。 

実際にナカジマ家はギンガとスバルを養子として引き取って自らの手で育てていたのでなぜフェイトはそのような手段をしないのか? 散々悩んでいたんです、それの不満が今回のような形になりました。





次に管理局の行いが正義では無いの事ですが、これはAs偏と第三期出てきた八神はやての管理局内部の印象やキャロの対応を見て考えました話でした。

元々はやてはグレアムがジャマをしなかったら孤児として孤児院に行っている年のはず、日本には保護法が存在しています。 

グレアムの行動ではやてはグレアムと共に住むしかないはずなのに、日本の法律では未成年しかも障害者がたった一人すめばその保護者が育児放棄とみなして捕まります

海鳴市にいたそっち系の公務員達がことごとくグレアムの
使い魔によって洗脳か情報操作されたかで孤児院に行ってない。元々孤児院で闇の書が起動したら孤児院はただでさえ一部屋に最低でも2人〜4人ですんでいる為に確実に不審者としてヴォルケン達が警察に通報さる恐れがあった可能性が大だからわざわざ一人にした可能性が高い。

その後グレアムは全ての罪を償っていない状態で管理局をやめたし。 あとはやてに今まで闇の書の罪を全てかぶせている可能性が高いです 情報操作でちゃんと今回の主と前回までの主との罪は関係ない事を世間に公表するのが一般常識ではないでしょうか? この辺が不振感を与えていること。

あとフェイトとなのはは無印でアースラチームと会う前は
散々魔法使っていたのにフェイト達だけ管理局の法が適応されている節があります。 これはなのはも適応されるべきなになのはの出身場所が地球であり捜査協力したお陰で積が消えているなら フェイトもはやても最終的には捜査に協力して事件を解決したのだからこれが適応されてもいいのに 地上本部のオーリスさんとレジアスさんは犯罪者のレッテルを今もこの2人に張り続けている事も

キャロについてはちゃんと保護して管理局員とつかいたいならまずは魔法の訓練とかすればいいのに元々もっていた巨大な力に目を向けて人間爆弾にするという発言をしていた局員もいたので^^;; 

こんな風に小説に書く時に書き手が予想した事がふんだんに盛り込んでもうしわけありませんでした

今後注意をしつつ小説を書いていきます。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:IB - 2010/11/30(Tue) 03:11:31 No.2640  引用する 
フェイト(無印) 「ただちゃんと保護したのだから自分が面倒見られるだけで人数だけを保護するというのが一般常識なのでそれを考えている内にあんな話になりました。」

その一般常識だと、面倒見るつもりがないなら児童虐待の通報すら出来そうもないですね。

「元々はやてはグレアムがジャマをしなかったら孤児として孤児院に行っている年のはず、日本には保護法が存在しています。 
 グレアムの行動ではやてはグレアムと共に住むしかないはずなのに、日本の法律では未成年しかも障害者がたった一人すめばその保護者が育児放棄とみなして捕まります
 海鳴市にいたそっち系の公務員達がことごとくグレアムの使い魔によって洗脳か情報操作されたかで孤児院に行ってない。元々孤児院で闇の書が起動したら孤児院はただでさえ一部屋に最低でも2人〜4人ですんでいる為に確実に不審者としてヴォルケン達が警察に通報さる恐れがあった可能性が大だからわざわざ一人にした可能性が高い。」

アメリカでは11歳以下の子供を保護者の監督のない状態(留守番や日本の「カギっ子」状態)に置くこと自体が違法とされているそうですが、日本での育児放棄の法的定義は

「児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食、もしくは長時間の放置その他の保護者としての監護を著しく怠ること。
 例えば、病気になっても病院に受診させない、乳幼児を暑い日差しの当たる車内への放置、食事を与えない、下着など不潔なまま放置するなど。幼稚園、保育園、保育所、学校に通わせない。」

だそうです。なので、はやては該当しないんじゃないですかね。
そもそも、未成年なのに一人暮らしのキャラクターってそう珍しくもないのでは。

「その後グレアムは全ての罪を償っていない状態で管理局をやめたし。あとはやてに今まで闇の書の罪を全てかぶせている可能性が高いです
 情報操作でちゃんと今回の主と前回までの主との罪は関係ない事を世間に公表するのが一般常識ではないでしょうか?」

全ての罪といいますが、グレアム達の罪って具体的には何でしょう。捜査妨害と傷害、あとははやてに対する殺人未遂ですか。
あくまで日本の法律でですが、殺人罪でも執行猶予がつく場合もあります。魔導師襲撃事件を起こした守護騎士達が保護観察で済んでいる事を考えれば、ありえない結末じゃないと思いますが。闇の書の完成後にはやてが目覚めなければ、それこそアルカンシェルで消し飛ばして転生させるか、主ごと永久封印するくらいしか方法がなかったんですから。

はやてと前回までの主が無関係な事は、それこそ一般常識で考えれば明らかだと思いますが。
というより、どう情報操作すれば今までの闇の書の罪の全てをはやてにかぶせる事ができるんです?

「あとフェイトとなのはは無印でアースラチームと会う前は散々魔法使っていたのにフェイト達だけ管理局の法が適応されている節があります。」

なのはは無印の時点では管理外世界における現地協力者でしかないんだから、むしろ処罰する方が問題では?
実際、こう書いてますよね?

「確かに多くの命と建造物を魔法で破壊し奪ったが実際にはチンクの行動が無ければチンクは犯罪者に犯されて、用無しになればそのまま殺されていた可能性もあるのだ、それなのに管理局がいう法を破ったから管理局に連れていきその罪の分働いてもらうなどという寝言、ふざけるなという事だ。」
「たとえそれが管理局の法で違法で有ったとしてもサトシは管理局側の人物ではない
 それを律儀に守る必要は無いのだ。」
第二十九話「サトシの過去と管理局の消した過去の話(後編)」

なのはだって管理世界の人間ではありません。それに、なのはがユーノに協力していなければ、ジュエルシードの暴走による被害は拡大していたでしょう。チンクと違って人を殺したわけでもありません。
チンクが無罪放免なら、なのはもそうでないとおかしい。

そもそも、フェイト達の罪というのはジュエルシードの強奪の事であって、管理外世界で魔法を使った事ではないと思いますが。

レジアスの態度は、単にレジアスの性格の問題じゃないですか?
現実でも、前科のある人間に対する部外者の反応なんてあんなものでしょう。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:MG - 2010/12/02(Thu) 02:10:45 No.2642  引用する 
なのは(無印) 「ただロスト・ロギアと呼ばれる物の大半はリリカルの公式では既に崩壊した世界のオーバーテクノロジーの略称であり。ちゃんとサトシも自らの財産は管理しています。」

だったら、それこそサトシが説教する筋合いではないと思うがな。
ロストロギアが物によっては世界崩壊級の危険物なのも公式設定だ。そのまま放置しておけと?
偉そうに批判するなら自分が管理すればいいだろう。
その気になれば何でもできるみたいな事言ってごり押しするくせに、批判するだけで何もする気がないなら黙ってろ。

あと、ホリックとクロスしてる意味はあるのか?
サトシが何かやらかす度に、色々あきらめたり苦労したりしてるCLAMPキャラが哀れになってくる。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:ムーン - 2011/01/03(Mon) 00:49:25 No.2644  引用する 
リインU IB様 感想と指摘ありがとうございます

まっあ・・・結局の所管理局の法は矛盾の一言に尽きるという解釈ですね。 実際に管理外世界での魔法の使用許可は
管理局を知っている管理内世界の人間には適応されるという・・・ ただその辺が未だに本編でも設定でも明らかにされていない為にこのような決断となりました。


MG様 アドバイスありがとうございます 

えっとすみません 確かにロスト・ロギアは確かに危険な物にはかわり有りません。 

実際に人がそれを作動させないと作動しない物ですし
危険な物を危険だと分かっているのにそれをさわり壊れる

それもまたその危険な物がある世界の運命だと思います
たとえば地球に有ったと結われているアトランティス大陸やムー大陸等の遺産がロスト・ロギアならば管理局が持っていく・・・それをしたらその世界が過去に何があって一度その大陸が滅んだかとか分からなくなりますよ。 

管理局はそれを世界を守る為にと言いながら 管理外世界の重要な世界遺産を盗むだけの組織です これはあくまでも管理局を知らない世界から見た世界の人間の視点です。

あと幻種達の遺産はやはりその種も長く生きていたりするので普通に封印をしても三百年で自動的に解除されてしまいます。これは年代を重ねるたびに封印が劣化していくためです。 あとは封印をして種族が滅した時にはいくら何でも それを管理しろはないでしょう? 既に滅んだ種族に責任をどうとらせるつもりなんだが・・・

サトシは魔女に対価を渡す時にレリックで創った鍵で酒を管理している空間を空けるための鍵とその空間事魔女に対価として渡していますが・・・ そのような管理方法もありますし 普通に超空間を利用した倉庫とか天地無用に出ているのを少しいじって使っているだけですし 

あと普通に最強キャラが管理局の理念がうっとうしいからミッドチルダに即座に攻めて壊滅させて制圧して新しい制度を作った・・・そんなマンガやSS何所がたのしいのか?
よく分かりません 最強キャラは基本動かない動けないがこの小説の使用です その設定はホリックも使っているので対価制度も使わせてもらっているだけです。 

ホリック全巻持っていますけど ひまわりちゃんの結婚相手だれかも分からずしまい それをどうかけと・・あと旅をしているツバサ勢も同じくどの旅を書くかで問題中・・・

結局の所リリカルなのは側が一番かきやすいです 
 

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:鬼火 - 2011/01/10(Mon) 04:31:34 No.2645  引用する 
ウーノ(2) あまり連続して書き込むのも良くないとは思うのですが、ちょっと思うところがありまして、再度失礼致します。


>結局の所管理局の法は矛盾の一言に尽きる
>実際に管理外世界での魔法使用は管理内世界の人間には適応される

 まずこの点ですが、作中描写から見るに、まったく矛盾しておりません。
 そもそも、管理外世界の魔法使用を禁じる描写がありません。管理外世界というのはあくまで『管理局に属さない』組織ですから、魔法を知っている管理外世界だってある訳です。ただこれに関してはStS以降で明らかになった事ですので、論理の補強に近いものですが。
 魔法を知っている管理外世界で魔法を使ったところで、別段問題にはなりません。魔法を知っている世界と知らない世界を一々区別している様子も見られません。

 問題視するべきは、魔法を知らない世界の住民に魔法を見せる行為では無いでしょうか。
 しかし、少なくとも作中登場のキャラは皆、『一般人の前で魔法を行使した』事がありません。結界を張るか、人目に付かない場所・時間を選んで行使しています。例外はA'sでアリサとすずかが結界内に取り残された場合ですが、あれは実質的に事故に近いものと考えられ、意図して二人を結界内に残した(二人に魔法を見せびらかした)ものとは言えません。

 管理局の管理外世界に対するスタンスは(公式に明言されている限りでは)『不干渉』であり、人前で魔法を使わない、はこの中に含まれるものと考えられます。

 またなのは等現地住民が魔法を使える様になった際も、無印時点ではそれが秘匿されておりました。公開されたのはA's終盤からで、それ以降も『なのはやはやては魔法が使えるんだ』と家族や友人が吹聴している様子は見られません。この事からも、管理局のスタンスとして積極的に魔法を公開してはいないと言えます。

 本編でも設定でも公開されていない、と仰っておられますが、作中描写を見る限り容易に推測出来る事です。思考放棄を『矛盾』と相手に転化する物言いには疑問を覚える次第です。



>管理局は世界を守る為にと言いながら、管理外世界の重要な世界遺産を盗むだけの組織

 これについても疑問を覚えます。
 例としてアトランティスやムー大陸を挙げ、滅亡の原因となったロストロギアを持ち去ってしまった為に、滅亡の原因が判らなくなる。ここの理屈は解りますが、しかしこれは果たして批難されるべき事なのか? と、そう思う訳です。
 
 ロストロギアは危険物である。これはムーン様も同じ認識だと思うのですが、ならばその危険物を放置する事は果たして正当と言えるのでしょうか。
 これを放置する事で、放置した世界が滅ぶのはある意味自業自得と言えるかもしれません。管理局の出る幕では無いと。しかしロストロギアの中には次元震や次元断層を引き起こし、他の次元世界へも被害を及ぼすものがあると言われています。

 ムーン様の隣に爆弾を持った人がいます。いつ爆発するか解りません。そんな状況で、『いやその爆弾は他人の持ち物だから』などと言っていられるのでしょうか。明確な危険が目の前にある場合、安全確保の為の違法行為はある程度黙認されるのが近代国家の習いです。緊急避難という概念がありますので、詳しくはご自身で調べて下さい。



>年代を重ねるたびに封印が劣化する
>既に滅んだ種族に責任をどうとらせるつもりなのか

 これ、どう考えても『幻想種にはロストロギアを管理する資格が無い』という意味にしか取れません。
 ロストロギアが危険物であるのなら、それを管理する側には危険性を解除するか、永続的な管理が求められます。それが出来ないのなら、解体ないし永続的な管理の出来る第三者に委託するのが筋であり、滅んだ後は責任が取れないという物言いは、『手に負えなくなったら放置する』という意味でしかありません。
 幻想種にも限界がある、という事を仰りたいのかもしれませんが、単に無責任な存在であるとしか言っておられない訳です。
 
 超空間を利用した倉庫というものがあるのならそれは構いませんし、或いはそれは管理局に預けるよりも確実なのかもしれません。しかしそれは『管理局での管理よりも安全』という事を立証出来てこそであり、そこを曖昧にして『お前らよりましだ』と言ったところで何の説得力も信憑性も無いのです。

 細かい原理は自分達も把握していないんだ、だけど安全なんだ。そんな論理が通る訳がありません。少なくとも管理局には多数のロストロギアを管理しているという実績があり、信頼性・安全面では超空間倉庫よりも遥かに上と言えます。



>最強キャラが管理局の理念が鬱陶しいからミッドチルダに即座に攻めて壊滅させて制圧して新しい制度を作った……そんなマンガやSSの何処が楽しいのか
>最強キャラは基本動かない動けないがこの小説の仕様
 
 これは恐らく、先のMG様の感想に対してだと思うのですが、そもそもMG様の発言を誤解、曲解しておられると思います。
 MG様の発言の要諦は(私の見解ですが)『その気になれば何でもできるみたいな事言ってごり押しするくせに、批判するだけで何もする気がないなら黙ってろ』という点であり、最強キャラに管理局を潰させろ、という意味では無いと考えます。

 『好き放題に勝手な事をする主人公』と『他人を批判し否定し、自分ならさも上手く出来ると言うだけの主人公』。ムーン様の作品の主人公は後者であると思われますが、これを前者にしたところで意味は無いでしょう。
 どちらも実在すれば他人を不快にする人間であり、ムーン様が主人公はこのどちらかしか描けないと言うのなら仕方がありませんが、しかしもっと見ていて愉快痛快な主人公は作れないのでしょうか。少なくとも現状、ムーン様の作品における主人公は読者を不快にするだけのキャラでしかありません。
 なら読むな、と仰る向きがあるかもしれませんが、作者に作品を公開する自由があるなら、読者がそれを読んで文句言う自由だってある訳です。作者ばかりが何を書いても許されるなどという優遇は存在しません。
 
 また、最強キャラは動かない動けないとの事ですが。それは最強キャラを出す意味があるのか? と、そう思う訳です。
 最強キャラを出すメリットというのは、まず第一に、そのキャラが暴れる事による爽快感があるからこそです。逆に言えば、この爽快感に欠けるものは、そもそも最強キャラなど必要無い訳です。
 このキャラは最強なんだ、というのは描写として表されなければいけません。設定だけで『こいつ最強』としてもまったく説得力が無いのです。作者だけが理解している事を前提にされても、読者はついていけません。最強だからこそ動かさない、と作者が考えていても、読者には『自分では何もしない癖に口だけ達者な奴』としか見えないのです。



>ホリック全巻持っていますけど、ひまわりちゃんの結婚相手だれかも分からずしまい。それをどう書けと……
>あと旅をしているツバサ勢も同じくどの旅を書くかで問題中……
>結局の所リリカルなのは側が一番かきやすいです 

 原作の空白を想像で膨らませてこそ二次創作では無いか。私はそう思います。
 リリカルなのはが書き易いのなら、最初からリリカルなのはだけを出す二次創作で良かったのではありませんか。作中要素だけが気に入ったからクロスオーバーさせるというのは、言ってしまえば剽窃と同じです。オリジナリティの無さを他の何かで誤魔化しているようにしか見えません。
 もっとも、これに関してはムーン様だけの事ではありませんので、一概にムーン様だけを責める要因では無いのですが。




 長々と失礼致しました。
 以前にも書き込んだ通り、部外者の言う事ですので、あまりお気になさらずとも結構です。
 ただし私個人としては、ムーン様にはもう一度冷静な目で原作をご覧になって頂きたいと思います。管理局憎しの感情だけが先行し、管理局の行いを恣意的に悪方向へ解釈する傾向が見られます。
 またこれと同様、他の皆様からの感想を曲解しておられる面が目立つかと。

 それでは。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:MG - 2011/01/19(Wed) 01:35:50 No.2647  引用する 
なのは(無印) >それもまたその危険な物がある世界の運命だと思います
>たとえば地球に有ったと結われているアトランティス大陸やムー大陸等の遺産がロスト・ロギアならば管理局が持っていく・・・それをしたらその世界が過去に何があって一度その大陸が滅んだかとか分からなくなりますよ。
>管理局はそれを世界を守る為にと言いながら 管理外世界の重要な世界遺産を盗むだけの組織です

そもそも、管理局が管理外世界の物をロストロギアだからという理由だけで強奪したなんて公式設定はない。
それに、世界滅亡級の危険物だったけど管轄外だから放置してました、とか言う方がよっぽど悪質だと思うがな。それで滅びた世界の生存者が知ったらテロに走りかねないぞ。
まあ、そうなったらそうなったで、このろーどサマは、
「誰が管理してくれなどと頼んだ、どうせ利用してるだけだろう」
という日頃の持論を棚に上げて
「お前らの怠慢が原因だろう、甘んじて受けろ」
とか言って、テロリストを擁護しそうだ。放置を決めた連中を公開処刑して、テロリスト達は無罪放免どころか管理局が傾くくらいの賠償をさせるとかしそう。
だいたい、ろーどサマは自分の忠告を無視したという理由でアルハザードを滅ぼして、それを「ただそれだけの事だ」と言い放ってるんだがな。世界を守る為に世界遺産を盗むのがそれほど非難に値する重罪ならコイツはなんだ?盗難どころか大量殺人だぞ?

>あと幻種達の遺産はやはりその種も長く生きていたりするので普通に封印をしても三百年で自動的に解除されてしまいます。

なんで世界崩壊級の危険物の封印が自動的に解除されるんだよ。半永久的に封印しとくのが普通だろうが。そのうち使うつもりがあるからか?他人の事は散々批判するくせに自分は好き勝手するろーどサマの同族ならありそうな話だな。

>あとは封印をして種族が滅した時にはいくら何でも それを管理しろはないでしょう? 既に滅んだ種族に責任をどうとらせるつもりなんだが・・・

だから、管理局が管理しようとしてるんだろ。本来の管理責任者が責任放棄していなくなったんだから。
世界崩壊級の危険物を作るわ、封印は自動的に解けるわ、ホントに迷惑な奴らだな、幻想種ってのは。さすがろーどサマの同族。
「ロストロギアは元々我々幻想種の物だ」
とか何とか言って偉そうに管理局を批判するろーどサマだが、自分では何にもしていない。いきなり乱入して言いがかりをつけて叩きのめしただけ。自分の遺産はちゃんと管理してるそうだが、自分で作った危険物を管理するのは当然の事であって、別に誇る事でもなんでもない。
世界滅亡級の危険物を放置したまま絶滅しやがった幻想種どもの後始末をしようとしている管理局と、力も時間もあったのに、何もしないどころか邪魔すらしてるサトシ。どちらが悪質かなんて一目瞭然。

>あと普通に最強キャラが管理局の理念がうっとうしいからミッドチルダに即座に攻めて壊滅させて制圧して新しい制度を作った・・・そんなマンガやSS何所がたのしいのか?

全くその通り。だからサトシが常に圧勝して絶賛されるこの話は全く面白くない。

>最強キャラは基本動かない動けないがこの小説の使用です

CLAMP作品では神でも不可能とされる死者蘇生を簡単にしたり、すぐにミッドチルダごと吹き飛ばすぞ的な脅迫をしたりする時点で、動かない動けないもない。
最強キャラは動かない動けない、というのは主人公達よりはるかに強い、そいつが動けばもっと簡単に事態が好転するはずのキャラを、何とか理由をつけて動かさないことだろ。日頃から好き勝手やった挙句、文句が出れば力ずくで黙らせるサトシにはどう見ても当てはまらない。自ら力を振るう事を極端に拒んでいるそうだが、どこが?と真剣に疑問に思う。散々使ってるだろうに、これでも自重してるつもりなのか、コイツは。
偉そうに他人を批判するくせに、自分はチートパワーを振り回して好き勝手してるだけ。反論されれば脅迫。偽善にすらなっていない、ただの専横。管理局よりサトシこそ非難されるべきだろう。
そもそも、何を今さらノコノコ出て来て説教垂れてるんだ?アルハザードを滅ぼすくらい昔からいてその気になれば宇宙を造りなおせるんだろ?今になってゴチャゴチャ口出しするくらいならベルカを平定しちまえば良かったんじゃないの?公式で出所が分かってる危険なロストロギアはみんなベルカ製だぞ?そんなものが普通に作られてた時代には傍観して、そこそこ平和になった今になって出て来て的外れな説教、身勝手な行動、批判されれば「喧嘩売ってるのか、ぶっ潰すぞ」。
結局、正義を語らせるには、サトシというキャラは不向きとしか言いようがない。なのはに下克上されて見苦しく散る程度がお似合い。むしろ下克上できるくらい成長したなのはが過去に遡ってサトシを始末したのが公式の世界じゃね?というくらい有害無益な存在だな。

Re: 「白きツバサが堕ちる時」の突っ込みど... 投稿者:IB - 2011/01/23(Sun) 23:14:59 No.2648  引用する 
フェイト(無印) >まっあ・・・結局の所管理局の法は矛盾の一言に尽きるという解釈ですね。

なぜ、私の書き込みから、そういう解釈になるんですか?
むしろ、あなたの解釈こそ矛盾の一言に尽きると思います。

>フェイトとなのはは無印でアースラチームと会う前は散々魔法使っていたのにフェイト達だけ管理局の法が適応されている節があります。
>これはなのはも適応されるべき
>なのはの出身場所が地球であり捜査協力したお陰で積が消えているなら フェイトもはやても最終的には捜査に協力して事件を解決したのだからこれが適応されてもいいのに 

しかし、一方ではこうも言われています。

「たとえそれが管理局の法で違法で有ったとしてもサトシは管理局側の人物ではない
 それを律儀に守る必要は無いのだ。」
第二十九話「サトシの過去と管理局の消した過去の話(後編)」

無印の時点では、なのはは管理局員でも嘱託魔道師でもなく、それ以前に管理世界の人間ですらありません。サトシの理屈では、無印時点のなのはが何をしようと管理局が関知できることではありません。

なのはが処罰されないのが間違っているとすれば、それはサトシの理屈が間違っているということです。しかし、一読した限りでは、サトシは絶対に正しいということで話が進んでいるようです。これこそ矛盾ではないのですか?

龍星さんへ 投稿者:南 透 - 2010/12/01(Wed) 19:06:13 No.2641  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、此方でははじめまして。

魔法少女リリカルなのは EpisodeG/金色と黄金の双雷
早速ですが読ませていただきました。

冒頭のフェイトのアイス購入シーンは、なかなか魅力的な滑り出しで話に入る事ができました。

いかにも外国人という風体のフェイトだけどその実、日本語しか話せないというために起こった珍事、困る少女に颯爽と助け舟をだすジョン・ブラック。

キザな奴かと思いきゃ、かなりの良い奴なのですね。

途中のシーンの、空気の読める寡黙なデバイス、バルディシュらしからぬミスは、読んでて面白かったです。

二話目の後半で命を散らしたジョンのシーンは、もったいない、と感じましたが、レオとなのったアイオリアには必要なカギだったのかも知れませんね。

聖闘士になれなかった名も無い人物に対し、雷光放電を華麗に決めるアイオリア。

聖闘士星矢らしい雰囲気の作風、其処にこれからリリカルな魔法少女がどのように絡んでくるのか?

EpGを読んでない自分でも続きが読んで見たくなりました。

執筆頑張ってください。

Re: 龍星さんへ 投稿者:龍星 - 2010/12/04(Sat) 21:51:45 No.2643  引用する 
なのは(無印)
南さん、読んでいただき本当にありがとうございました。

こうやって感想がもらえる事自体、なんだか奇跡的なことだと思うばかりに心がトキメキますwww

後、ジョンのことをもったいないと言ってくれたことが何よりです。

ジョンはある意味死ぬべくして登場したキャラなので、そういうキャラに思い入れを持ってくれたことは、SSを書いている私としても何よりも嬉しい一言でした。

これからもがんばってSSの更新を続けていきたいとおもいます!

ポケモン廃人のポケモン講座 投稿者:kairi - 2010/11/10(Wed) 21:14:35 No.2636  引用する 
ティアナ はじめまして、kairiと申します。
以前よりこのサイト様の小説を拝見させてもらっていたのですが、少し見ない間にまさかのソラさんのポケモンSSが追加されるとは・・・

同じく廃人(というほどでもないですが・・・)として楽しく読ませていただきました。
途中のスキップ部は半ば已む無しですね。確かに辛いものがありますし

というわけでリリカルも含め続編(外伝?)も期待して待たせていただきます!

無題 投稿者:seinenA - 2010/11/09(Tue) 15:14:19 No.2635  引用する 
なのは(無印) 一条ソラさんの投稿小説
ポケモン廃人のポケモン講座
おもしろかったのですがストーリーが一気に飛んでしまって、
それまでのシルバーやロケット団とのフラグが回収されてなかったのでその辺が見たかったです。

無題 投稿者: - 2010/05/22(Sat) 23:22:14 No.2621  引用する 
オットー ZEROさんの投稿物
全体的に更新停まっていて非常に残念です。
リアルに何かの事情があるのでしょうがいつか復活して欲しいです。
面白かったので残念です。

特に魔法少女リリカルなのはStrikieS×ディケイドなんかは最近特に多い設定だけのオリ主が多数見られる中完全なディケイドの門矢士を主人公としているという点に非常に嬉しく安心して読めます。
頑張って下さい。

Re: 無題 投稿者: - 2010/08/13(Fri) 15:35:17 No.2624  引用する 
オットー ZEROさんは生きておられるのでしょうか
作品面白いだけに残念です。

Re: 無題 投稿者:ZERO - 2010/11/08(Mon) 23:11:38 No.2634  引用する 
ギンガ 初めまして、ZEROです。えーと、まことに申し訳ない状況です。受験勉強やらなにやらで書く気力がなくなって、そのまま停止になりました。復活してからもなにやら書く気が起きず、別のサイトでリリなのの小説を書いております

ほんと、申し訳ないです。そのうち更新します

『Blue Knights改』プロローグに関する指摘 投稿者: - 2010/10/08(Fri) 13:37:21 No.2631  引用する 
クアットロ(2)  という訳で(?)、先日のチャットで言いました通り、投稿掲示板の『Blue Knights改』の問題点の指摘などを。
 基本的にこちらの作品、問題点は大きく分けて三つ。

 1.文章面の問題
 2.誤字脱字
 3.構成面の問題

 誤字脱字は今回指摘しませんので、1と3について。
 一つ一つ抜き出して指摘する前に、地の文、ちょっと改行が少なすぎるかと。文章量自体は充分なのですが、改行が無いせいで非常に読み辛くなっているので、もう少し改行して読みやすさを考慮しましょう。特に投稿掲示板は行間が狭いので、改行が少ないとより見辛くなります。
 ではまず、日本語としておかしい部分、また文章として妙な部分を抜き出していきます。


・一応目にしている光景に過去の自分が映っており、それを上空から現在の姿をした自分が眺めている形になっているのである上に、そのことを下界の通行人たちは誰1人として気付いている様子ではなかったのである。
→『〜なのである』という表現が重複している。そもそも文脈からしてこの表現を用いる必要が無い。『なっている上に〜』『〜様子ではなかった』で充分。

・だがようやく残暑も終わり秋に移る時期に降り注ぐさわやかな午後の日差しと〜(中略)〜いずれも鮮明であった。
→文頭の『だが』に対比する表現が前文に無い。『いずれも鮮明であった』という結論になるのなら、前文に『ぼやけていた』『不鮮明だった』という文言が必要。

・そして学校側の道路で信号待ちをしている学校の制服姿で現在と同じ髪型になる偏りやや長いセミロングで濃いメタリックカラーをした過去の自分と過去の姿をした自分の友人になる紫色でウェーブがかかったロングヘアーの少女は
→読点が無いので非常に解り辛いうえ読み辛い。この文章だと、『信号待ちをしている学校』や『過去の自分がメタリックカラー(髪に限定されない・肌とか目とか)』など、不可解な修飾表現になってしまう。

・現に過去の少年は少女と挨拶も含めた軽い会話をした後、歩行者用信号が青になったのを見計らい特に深刻そうな様子も感じさせず横断歩道を対岸の歩道に向けて歩き始めていた。
・過去の少年はトラックに撥ねられつい先刻別れた少女の傍らに落下したのであった。
→別れてない。『逆方向に歩いていった』とか『そこで別れた』という文言が一切無い上、この文だと少年と少女が一緒に横断歩道を渡っていると取れる。

・自分自身が交通事故に遭い血溜りの中でうずくまっているのに
→『うずくまる』というのは体を丸くしてしゃがみ込むという意味。かなりシュールな光景になる。

・あまりにも記憶出来た印象が少ないので彼はコメントに苦労したのであった。だが事故当時にはあまり意識せず後に指摘されて気付いた出来事を、はっきりと聞き取り目にする事が出来たのであった。
→『〜のであった』という表現の重複。あらすじじゃないんだから。この表現の重複、後にも頻繁に見られます。

・少女が血溜りの中で今にも意識が消えようとしている少年の名前を
→これも読点が足りない。『少女が血溜まりの中にいる』のか『血溜まりの中で意識が消えそうな少年』なのかが解り辛い。

・現在の少年の視点からでは距離的に大分離れていたので見えづらかったが、彼女の表情は真摯に少年を心配している色がありありと見受けられていた。
→『現在の少年』は上空から俯瞰している視点な為、見え辛いのはむしろ距離ではなく角度のせいではないか。また『見え辛い』のに『ありありと見受けられていた』が矛盾する。

・ずっと他人に本心を見せず心を閉ざしていた少年
→ここまでそれらしい描写・文言が一切無いのに、唐突に出てきている。

・意識の覚醒した安海が呟き次に目にした光景は、事故の後自分が運び込まれ入院していた病院5階のとある病室であった。
→『意識の覚醒した』は、つまり『夢から覚めた』という意味。にも関わらずこれ以降の病室のシーンが未だ夢の続きであるという描写、夢から再度覚めるという描写がある。
→また、『目にした光景』でしか無いのに、五階という事まで理解しているのが不自然。この場合は『上方から俯瞰する』描写でも無いので余計に。

・普通なら見舞いの品がいくつもあってもおかしくないのだが、事故後行われた治療目的の手術の反動により面会謝絶の状態にあったので、置かれた見舞い品が例外として入室したある人物が花瓶に活けた花しかなかったのである。
→これも上記と同様。『安海の目にした光景』しか描写出来ないのに、その裏側まで把握している。この場合は改行して、『安海の見ている光景』と『その裏側』を分けるべき。

・「ここは、どこなんだ? どこかの病室みたいだけど……そうか、僕は確かトラックに轢かれたんだった。だとすると、僕は病院に運ばれ手術を受けて、生き残ったのか。日にちは9月30日みたいだが」
→これは余談だが、独り言が多すぎないか。これ一々口に出す子供って妙に不気味な気がする。

・しかし現在の安海に気付いた様子もなく
→現在の安海が(幽霊のように)その場に居る、という描写が無いので、すごい唐突感がある。
→先にも言ったよう、『意識が覚醒する』という事は『夢から覚める』、つまり『これは現実である』という意味。現実なのに夢を見ている、という矛盾しまくった事になる。

・胸に黄色のリボンを付けた腰まで伸びた紫色の髪に割合大柄な体格をした女性
→これ、普通に取ると、『紫色の髪が胸にリボンを付けている』という意味になります。これも読点が足りないため。

・そうね、まだ聞いてないだろうから名乗るわ
→安海が質問してるのに、『まだ聞いてないだろうから』って何。もし既に安海が他の人から聞いてれば『もう聞いてるだろうから名乗らない』? 凄く嫌な人に思える。

・もちろんそれについてもちゃんと話すから安心してね。私としてはこれから安海君に質問されても答えるけど、何から聞きたい?
→『ちゃんと話すから』と言った直後に『何から聞きたい』は明らかにおかしい。先に忍が最低限の情報を提示するのが筋で、これ会話の主導権以前の問題。

・この時はいい加減な返答をして欲しくないと同時に全く知らない上に、油断のない女性と話していた関係上少なからず緊張していたと安海は分析していた。
→何を『全く知らない』のかが不明。忍の事か、忍の話す内容の事か。

・もちろん待遇とかはきっちりさせるから
→この時点では口約束にしろ、具体的にどういう待遇を用意するのかを説明するのが筋では。

・説明が込み入りそうだから安海館が退院してからちゃんと話すわ
→質問に答える、と言っておきながら『後で話す』はどう考えても変。普通、こういう事を言う人間は交渉において信用されない。相手が七歳の子供だから舐めたのか?

・これは知らないみたいだったのね
→だった、と過去形を入れる必要が無い。『安海くんは知らないみたいだったのよね』と第三者に言うならまだしも、本人に言うのは変。

・僕が国連軍に入る理由は今の所ないと思うのですが、どうでしょうか?
→そもそも忍は『入ってくれないか?』と勧誘に来ている。義務のように『魔法部隊に入りなさい!』なら『理由が無い』も通るが、勧誘である以上、理由は安海が見つけるもの。忍が『こういう理由だから入ってくれ』という筋合いではないし、ましてそれを安海が問う事では無い。ひねくれた中学生か。

・これまではしっかりと応じた忍さんであったが
→何故かここだけ敬称つき。

・なので話に対し斜めに構えていたのだが、この直後にこれまでの常識が崩れる事態に直面する事になった。
→『斜めに構える』という言葉は無い。正確には『斜に構える』で、しかもここまでの安海には当て嵌まらない表現(『斜に構える』は『普通でない、気取った態度』という意味)と言える。また『常識が崩れる事態』は『何かが(具体的に)起こった』際に使われる為、『忍に事情を話された』だけでは普通使われない。

・「それは僕の、情に訴えて丸めこむ意図の表れですか?」
→この文だと、『情に訴えて丸め込もう』としているのが安海側になる。しかもそれを疑問にしているから余計に変。『僕はこれから朝食を食べるんですか?』と同レベル。

・自分が巻き込まれたケンカを仲裁して知り合い仲良くなって初めて出来た男の子の友達になる安海君
→そんな描写は無い。これがプロローグである以上、『前提としてこういう設定があったんです』は通じない。読者にしてみれば、有りもしない事をいきなり前提にされている。

・しかも安海君があまり本心を明かさないよう何処かそっけなく接していても
→忍は安海と初対面の筈なのに、何故普段の安海を知っているのか。すずかから聞いていたとしても、そういう描写も文言も無いので唐突。

・安海君はお父さんの仕事を見ているせいで、人間を根底の部分で信じられない醜く嫌な存在ってとらえていると思うけど
→父親の仕事に関して、この時点では一切触れられていない。そのせいで人間不信と言われても訳がわからない。

・付いてからは特に手のかからない子として過ごしてきた小早川安海は両親が自分の前で涙を流した記憶をこの時まで持ち合わせていなかった。
→この文だと、問題があるのはむしろ親の側に見える。『子供の為に泣こうとしない親』という感じで。手のかからない子供だった、という事の描写として明らかに不適切。

・1年半以上過ぎた今の安海が聞いても十分安心できる一言であったが、
→事故に遭ったのが二年前の九月二十八日。しかしこの病室のシーンは九月三十日。二日だけなのに半年以上経っているのはどういう事か。

・けれど今まで性悪説を主体に信じていて仕事にかまけていた父親が何をいようと、信じてもらえないと思うが一言言わせてくれ
→この時点まで一言も『父親は性悪説論者』という描写が無かった。唐突すぎる。
→しかもこの後、父親は何も言わず、頭を下げただけで病室を後にしている。『言わせてくれ』って言ったのなら何か言ってよ父さん。

・けどこれで、安海君も人の心にあるのは悪意だけじゃないって分かったでしょ?
→これも同様、ここまで『安海が他人に本心を見せないのは、人の心は悪意だけと知っていたから』という描写が皆無。そもそも人間不信は父親の仕事のせいではなかったか。

・客観的な基準から考慮すれば忍の話は良い部類に該当するのであるが
→客観的な基準からすれば、忍の話は胡散臭く思えるものではないのか。少なくとも家族や友人ならともかく、初対面の人間にいきなり言うと『本気かこいつ?』となる話では。

・だが忍が挙げた2人に対してこの時彼は借りを――特にすずかに対し抱くようになった。
→忍が挙げた二人は誰と誰か。すずかというのは判るがもう一人は父親か? 少なくとも父親に借りを作ったと感じる描写など皆無だったが。

・何気なく思い決めた決意をついに口にするのであった。
→何気ない決意に『ついに』という大仰な表現を使うのが妙。『なんと! 驚いた事に彼はまばたきをしたのである!!』と同レベル。

・夢から覚醒する合図なのであろうか
→先にも言ったよう、『夢から覚醒して』病院のシーンなのに、再度覚醒するのはどういう事か。
→そのせいで、「夢、だったか。やっぱり予想通りか」という台詞も、これ実は夢なんじゃ? と思えてしまう。

・本心を話せる友人に師匠と第一線で主力として戦闘可能な国連軍魔法部隊所属の魔導師と異能者の力を得る事になった
→読点が無いため、『友人に師匠が出来た』という意味に見えたり、また『友人・師匠・魔導師』を手に入れ、その他に『異能者の力』が手に入ったという意味にも見える。

・自分の気持ちと友人と、すずかに彼女の気持ちに恥じない為にも戦い抜いて生きて勝つ
→この場合、『すずか=彼女』だと思われるが、文章からすると『自分の気持ち・友人・すずか・彼女』と、すずかと彼女が別物と見える。



 以上、文章として変な部分の抜粋でした。
 ちょっと幾ら何でも多すぎるかな、と。地の文が足りないと指摘されて増やしたのかもしれませんが、日本語として破綻していたり、話の筋が通らない文章がその分増えるんじゃ何の意味もありません。
 原因としては、『正しい日本語を理解していない』『描写されてない事をあたかも前提のように言っている』『話の組み立てが稚拙』の三つからだと思います。
 これはもう頑張れば直るってレベルでは無いので、まず商業誌でも何でも、とにかくちゃんとした小説を読むところから始めましょう。文章を書く為に最低限必要な『正しい文章はこういうものだ』という基準が、YUさんの中に無いように思えます。
 では続いて、構成についての問題。

Re: 『Blue Knights改』プロローグに関する... 投稿者: - 2010/10/08(Fri) 13:37:51 No.2632  引用する 
クアットロ(2)  構成に関して。
 第一話を見る限り、全体的に描写を端折りすぎという感があります。
 
 プロローグというのは基本的に二種類で、『第一話の前に、どうして第一話の状況になったのか』を示すためのものと、『第一話以降の見せ場を先にちょっとだけ見せる事で、読者を作品に引き込む』為のものであると考える訳です。透水のSSは後者、YUさんのSSは前者ですね。

 が、YUさんのプロローグを見る限り、『プロローグ以前に片付いている話』が妙に多い。プロローグのプロローグが無いと話が解らない状態な訳です。
 ざっと抜き出してみても、

・安海(七歳時点)とすずかがどうして仲良くなったのか? 原作のなのは・アリサ・すずかの喧嘩に安海がどういう感じに絡んでいたのか?
・小早川安海の性格はどのようにして出来上がったのか?
・どうして忍(とらハキャラ)が国連軍魔法部隊(シャッフル設定?)を設立しようと動いているのか?
・神界&魔界の存在、時空管理局の存在が明らかになった経緯は?
・リリなのともシャッフルとも違う独自の世界観が構築されている筈なのに、それは一般人にとって取るに足りないレベルの事なのか?
・世界初の『魔族から人間への臓器移植』である筈なのに、なぜ術後二日(しかも患者がまだ目覚めていないうちに)で『患者は魔法や異能が使えるようになった』と判明しているのか?
・魔族のドナーって誰?
・死にかけで臓器移植を待つ患者なんて幾らでもいるのに、安海に優先して臓器移植されたのは何故?
・安海と父親の確執が存在していたのか? それは一体どういうものだったのか?
・安海が魔導師や異能者として成長(第一線で戦闘可能な程度には)するまでの経緯は?
・安海だけでなく、すずかまで国連軍魔法部隊に入隊した動機は何か?

 これらが描写ではなく、既に『そういう設定です』と言わんばかりの状態で出ている為、まるで話が見えてきません。
 後々回想編か何かで書くとするのなら、そもそもプロローグの必要が無い訳です。第一話の状況に繋げる為のプロローグなんですから。
 正直に言ってしまうと、これプロローグとしての態を成していません。単なる総集編です。しかも割と出来が悪い、名シーン繋げましたってだけの。



 また、かなり御都合主義というか、話が安海に良いように流れてる気がします。

・すずかが(プロローグの時点で)安海に好意を抱いている。
・忍は妹が好意を抱く相手を、こちらも好意的に見ている(第一印象と言っている事から、顔だけで判断している感がある)。
・ちょっと死にかけただけであっさり魔法や異能を手に入れた。
・しかも内臓の大半を移植したにも関わらず、手術からたった二日で普通に会話が出来るレベルまで快復している。
・忍は安海の性格や家庭の事情を当然のように把握している。
・魔法や異能のレベルや種類も不明な上、それを使ってもいない相手をスカウトに来るというのはどういう事か(もし使う度に命を縮める異能とかならどうするつもりだったのか)。
・忍が安海の性格について触れた途端、その性格を作った原因である父親が登場。謝って退場。コントのような流れです。
・初対面の人間からの『後で説明する』『待遇はきっちりさせる(口約束)』という曖昧な言葉を変と思わず、借りが出来たというだけで進路(?)を即断している。

 等々、話が盛り上がる要素を全て『安海に都合良く進みました』とあっさり終わらせてしまっています。



 以前、透水はチャットでYUさんに『YUさんの作品は自分が気持ち良くなる為だけのもので、他人に見せるという事を考えていない』と言いました。
 プロローグの前書きに従来と別の姿勢及びコンセプトで全面改訂とあるのはそれを受けての事であり、その為の改訂であると思うのですが、実際まるで改善されていないというのが正直なところです。

・『自分が書きたいところだけ書く』から描写無しに設定だけぽんと出して書いてる。
・『すずか(ヒロイン)に好かれたい・苦労しないで強くなりたい』からあっさり異能を手に入れたしすずかは安海を救ってくれた。

 ……何が変わったの? と思わざるを得ません。
 もしYUさんが『俺は気持ち良くなりたいから書いてるんだ! お前等は俺を褒めてれば良いんだ!』と胸を張って言うのなら、別に透水は(軽蔑こそすれ)何も言いません。そういうSS作家はいっぱいいますし、むしろそういう正直な人の方が好感持てます(笑)。
 が、『改善します』『読者の事も考えます』と言っておきながらその実『俺は気持ち良くなりたいから〜』でしか無いSSだから、透水は執拗に批判しているのだと。そうご理解頂ければ幸いです。

 以上、プロローグに関してはこんなところで。
 それでは。

鮮血の刻印さんへ 投稿者:南 透 - 2010/09/01(Wed) 14:13:41 No.2625  引用する 
士郎(けもの堂さん) 此方でははじめまして、南透です。

魔法少女リリカルなのはWars1〜10話まで読ませて頂きました。

前書きにある通り、いろいろと引っ張ってきてますね〜

自分も今、第二部を此方で投稿していますが、ガンダムネタをコッソリと使っていたりするので、同じようにネタとして使う作家さんがいるとうれしくなります。

ですが、ガンダム関係がSEED関連のみなのがちょっと残念です。(サイコミュが一度だけでていますが)

UCの方はもうでないのでしょうか?w

さて、物語の方の感想ですが、STSの2年前の事柄との事でなのは達は17歳ですね。

つまり、この頃のなのは達、三魔法少女達は職業魔導師の道を進んでおり高校には通っていない事になってます。

作中表現の中にソレを補完する文体が無いので違和感を感じました。

あと、各話に地名が登場するのですが、これはテイルズの方からの運用なのでしょうか? (南はテイルズやってないのでよくワカリマセンが)

こちらも、地名だけでなくその場所の特徴や文化といった描写をいれるといいなぁ なんて感じました。

最後に、偉そうな事勝手に書いてしまって申し訳ありません。

執筆の方がんばって下さい。 

Re: 鮮血の刻印さんへ 投稿者:鮮血の刻印 - 2010/09/02(Thu) 08:48:37 No.2626  引用する 
ザフィーラ(人型) >南透様

感想、どうもありがとうございます!

まず、ガンダムネタですが、
私がW以降しか、まったく知らないので、こうなりました。
悪しからず。

次に、なのは達の事に関しては、
完璧に私の知識の無さが関係しています。
ちゃんと頭に叩き込まなきゃダメですね。

最後の地名などは、適当に考えました。
特徴や文化は、私の手抜きですね。
1回ぐらいしか出ないからいいかなぁと思ったりしたのもで・・・。

完璧にいい訳ですね、ごめんなさい。

こんな言い訳しかできない作者で申し訳ありません!

さて、ヴィレイサーの正体が徐々にわかってきました。
次回もお楽しみに。

誤字発見 投稿者:御剣澄和 - 2010/07/23(Fri) 18:30:06 No.2623  引用する 
フェイト(STS) どうも、御剣澄和といいます。
誤字を発見しましたので報告です。
作中で『ドューエ』とありますが、2番目のナンバーズの事なら『ドゥーエ』が正しいです。
『狂いだした運命の歯車』十二話で『首が捥げていたり』と文字化けしています。
二十一話でセインが『スローターアームズ』を使っていますが、『スローターアームズ』はセッテのISですよ?

これからも応援していますので頑張って下さい。
では、また。

流星さんへ 投稿者:戦国史学科 - 2010/07/13(Tue) 21:23:05 No.2622  引用する 
フェイト(真ソニック) どうも、流星さん最近(?)YUより改名した戦国史学科です。今回はifエンドティアナ編を読みましたので、感想を書こうと思います。

まず読んでの印象ですが、初の組み合わせなのに想像以上に良い感じでした。と言ってもそもそも聖夜×ティアナは僕が希望したのですけど、こうも上手くいく様を見ると聖夜はツン出れもいけるのではと結構思えます。デートのさなかで事件に巻き込まれるも、速攻で聖夜は解決しさらにはティアナをお姫様だっこ。うん、絵になっとるとストレートに思えナイスでした。こうなるとイフじゃない本家エンドがどうなるか大いに気になりますが、それはいずれ明らかになるのは間違いないでしょう。

そんなこんなで書きましたが、それでは、またですー。

誤字? 投稿者:氷牙 - 2010/04/16(Fri) 08:26:03 No.2620  引用する 
アリサ ZEROさんの投稿物・魔法少女リリカルなのはStrikieS×ディケイドの7話目。

はやての魔法はブレイズベルクではなく、フレースベルグです。

トーレのISはブライドインパルスではなく、ライドインパルスだったはずです。

ISさんへ 投稿者:南 透 - 2010/03/09(Tue) 18:44:54 No.2616  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、此方では始めましてですね。

ISさんの作品 1話2話読みましたので感想を書かせて頂きます。

時間軸のほうはA’sの様ですね。

主人公の神城 雅はなのは達と同年代とおもいきゃ、一つ上なんですね〜 同年代や年の離れた兄姉という設定での二次創作って結構あるんですけど、微妙な年齢の年上は南的に記憶が無く新鮮に映りました。

作品自体もスラスラと読めて、これは南も見習わねばと思いました。

内容の方ですが、彼(雅)となのは達の登校時の掛け合いや学校中でのやり取りなど、面白く、すぐに話しに入り込むことができました。

ユーノのフェレットをコピーしてしまうロストロギア等、アイデアも面白くいいなと、正直に思いました。

ロストロギアの戦いの中でのなのはの負傷等、ほのぼの路線では無いようですね。


尚 余談になるのですが、魔法とは異なる、それでいて限りなく魔法に近い能力というISさんの設定に親近感を持ってしまいました。

手前味噌になるのですが自分も、魔法と似て非なるものという設定を使っており、その力を使わせているキャラを使っていますので。

ちょっとぐだぐだな感想になってしまいましたが、3話を楽しみにしております。

ではでは

Re: ISさんへ 投稿者:IS - 2010/04/01(Thu) 09:16:12 No.2619  引用する 
スバル1(けもの堂さん) 南さん、感想ありがとうございます!

主人公の設定は、南さんが仰るとおり、様々な二次小説の中で余り微妙な年齢差というものが無かったので、奇抜さがあるかなと思ってそうしました。

スラスラと読める、というのはこの上ない褒め言葉です。

そう言って貰えると本当に嬉しいです。 自己満足で理解不能な設定ばかりなのでw

どうにも僕はほのぼのが苦手なようでして……というかバトルが好きなんです。

南さんの小説もまだ読んではいないのですが、これから読ませて頂きます。 楽しみにしていますですw

梅さんへ 投稿者:南 透 - 2010/03/21(Sun) 10:47:35 No.2617  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、すずめ版最新話 読ませて頂きました。

前回シリアス調で終わりそれを引きずる様に始まった今回ですが。

まずは一言、クロノ、ユーノお前等かっこいいぞw

魔法少女達のピンチに颯爽と現れる男の子二人組み、以前梅さんが言われてましたが、二次では割と空気扱いになる彼等ですが、きちんと活躍した事は嬉しい事ですね。

つぎに明かされるヘヴンの正体、チャットでお聞きしてはいましたが、その後ろ盾の存在や、正体を知り愕然とするフェイト等、細かな描写が良かったです。

ですが、やっぱり星神すずめ!

このようなシリアスな場面でも仲間を思いやり笑いをもたらす彼女は、重い話でも明るい方向に持っていくのですね。

クロノの決断に対し「いや♪」と4人で答えるシーンは見応えがありました。

個人的には、フェイトの声にならない絶叫がツボにきました。

久々に感想板で感想書きましたが、自分も梅さんの小説を読んで、自作品の更新をしなければ! とやる気が出てきました。

短いですがこんな所です。

Re: 梅さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2010/03/22(Mon) 02:38:12 No.2618  引用する 
エリオ 本当にお久しぶりです!

本ッッッ当にすみません!

今月には(リレーの)完成させたいんですが時間があああああああああああああああああああああ・・・・!!!


とりあえずこういうときは感想でカバーーー!

今回はシリアス続きでしたね…けど、それを打ち破る「シリアスブレイカー」こと星神すずめ!
そして一気にギャグになったかと思えばシリアスに…興味深いです・・・(・ω・;)

次回はとんでもなく笑えそうな予感がしてきました!ニュータイプです!ア●ロなんですね!!!

ではがんばってください!!!


寸劇行きます!!!

>「リンカーコアも“タマシイ”も………灰すら残らず
あなた達を消してあげる…………」

和輝「え……ハイ?」

刹那「灰だ、灰……『ハイ』テンションじゃないぞ?」


>「ま、ダメだって言っても」
「退いてもらうつもりだけどな………」

刹那「人、それを『排除』というッ!」


>「何!?キミ達いったい何なのさっ!?」

刹那「貴様に名乗る名はないッ!!!」


>「あはは、敵さんに褒められちゃったよ♪」

和輝「多分、貶されてるんじゃね?この場合…;」


>「あぁ、私手持ちの魔法で砲撃系持ってないから
見よう見まねでやってみたの♪
ごめんなさいね、勝手に使わせてもらって……」

刹那(見よう見まねで砲撃撃てるあんたは逆にほめられる立場じゃねぇーのか?)


>『あの3人も謎だけど、この人も結構謎だなぁ………』

刹那「今更だが、すずめの脳内もかなり謎だと思うぞ?」


>「ふっふっふ……ネ・タ・合・わ・せ♪」

刹那「色っぽく言っているのかわ知らんが全然意味わからん」

和輝「某金の閃光執務官さんみたいにグラマーになってから出直して来い☆」


>「ヤだ♪」 「やだ……」 「………やだ」 「や、やだ…」

和輝「ブッ!?(軽くお茶を吹いた」

刹那「…………(すずめに軽く軽蔑の視線を送る」

ヴァル(刹那のデバイス)《最初の人は某駄娘なのはわかりますが、後はどういう順番でしょうか?》


>「おい…。君達はいったい何がしたいんだ………?」

和輝「フェイトちゃんの天使スマイルの『ヤダ♪』がみたいですっ!!」

刹那「俺もなのはの……グフン!グフン!お前等いい加減にしろッ!!!」

ヴァル《ボス…今、何か言いませんでしたか?》

刹那「べ、別に何も言ってないんだからねッ!!!」


>『ヤダ♪』

刹那「ブハッ!!?」

ヴァル《ボスッ!?鼻血出てますッ!!!》

和輝「え…衛生へぇぇぇぇぇい!!!」


>「〜これは私達全員の答えだよ」

刹那「全く、拒絶されるのをわかりきった事を言おうとしていたんだぞ?」

ヴァル《ハァ…、これだから何時まで経ってもクロノはクロノと言われるんですよ?この駄執務官》


>「…熱っ!」

刹那「アチッ!?コーヒーかかったぞ!?」


>「……私、どうしたら」 「背中のお肉落ちるのかな……」
「いや、そこはあんまり………すずめっ!?」

刹那「フェイ…俺は気にしないからな……」

和輝「そうそう♪フェイトちゃんは背中より胸の肉の事を気にしようね☆」

ヴァル《ボス…鼻に血染めのティッシュ詰めて言ってもカッコヨクナイデスヨ……ププッ》


>「フェイトちゃんが90円のコーヒー買おうとして、
80円まで出てきたんだけど最後の10円がなくて、
100円で払おうと手元の80円をサイフに戻そうとして、
ものの見事に落っことしておろおろ健気に拾って、
やっと拾い終わって100円入れようとしたら、またすっぽ抜けちゃった辺り♪」
「けっこう前からだよね……」

刹那「んで、最終的にフェイは『ゴッドイー●ー(なのはと競い合っているゲーム』をやっていた俺に10円を借りたと…(溜息」


>「あんなセリフ聞いちゃったら、攻略するなって方が嘘だよね〜♪
でも気をつけて。クーデレって結構難易度高いんだから!」
「あの……言ってた?そのセリフ本当に言ってた??
私の記憶だと、何一つ該当するものがないんだけど………」

刹那「まさかだと思うが、俺はクーデレなのか?」


>「〜〜〜〜〜っ!!」 ←声にならない叫び

刹那「だぁぁぁ!!うるせぇ!ゲームオーバーになったじゃねぇかッ!」


>「し、死ぬかと思った……」
「あはは、めんご……」

刹那「いい加減にしろ……;……すずめはどうでもいいが…フェイは大丈夫か?無理しないで俺に相談しろよ?
   血の繋がり持った家族なんだからさ(頭を撫でる」※リメイク前を知っている人は思い出してください

ヴァル《全くとんでもないですね、この駄娘は(溜息)バルディッシュ殿もそう思いますよね?》


>「フェイトちゃんだけじゃ難しいなら、私が力貸す。だから、フェイトちゃんも私に力貸して!
守るとか守られるじゃなくて、みんなで頑張ろうよ!」
「………うん」

刹那「フェイ、すずめに頼るだけ不安が積もるだけだぞ?」

ヴァル《駄娘に頼らずともなのは姫に頼ればよろしいと思いますよ?フェイト嬢》



という感じで感想は以上です!!!

ではまたいつか!!!

梅『干』さんへ(ぇ 投稿者:空牙刹那 - 2010/02/17(Wed) 22:01:52 No.2613  引用する 
エリオ 久々の介入行きます!!!

>「……つまり何だ?恵まれない俺には『男からの食べかけのチョコチップ』がお似合いだと……?」
は? 一体彼は何を言っているのだろう。
しかし、そうも言っていられない。
俺の発言をどこで聞いていたのか、ぞろぞろと他の男性局員も現れ、俺を取り囲む。

和輝「全くだ………食べかけじゃなくて未開封よこせやぁ!(そしてアクアを袋(袋叩き)にした」


>「たしかにやり過ぎですけど、アクアさんも不用心ですよ?このバレンタイン真っ只中にそんな人の神経逆撫でする様な事するから………」

刹那「よせ、エリオ……。こいつにそんなことを言っても意味はない寧ろ、マイ(マイナス)だ」


>「今からですか!?しかも自分から!?」

刹那「だめだこいつ…人間として終わってるぜ(;pq)」


>『俺達のアイドル、フェイト隊長のチョコをあんな簡単に……!』
『それも何のありがたみもなく、おやつを食べる様に……!』
『羨ましいなぁ……死ねばいい!』

和輝『おい、あいつ等を袋にしようぜ』
刹那「……なんか一人聞き覚えのある声が…」


>「………そんなに急がなくても。まだ収穫1個しかないのに」
「ダメですっ!これ以上粘っても収穫どころか不幸背負うだけです!」

刹那「よすんだエリオ!こいつにかかわるだけ俺達も死亡フラグ立てるだけだッッッ!!!」


>「大丈夫よ。みんな面白がって噂は流してるけど、エリオはただの被害者だって皆分かってるから♪」

刹那「よかったなエリオ…『お前だけ』でも被害者だって認めてもらって…俺の事は気にするな…少年、強く生きるんだぜ?」


>「で、そのままシャマル先生に連れて行かれた。と」
「はい……」

和輝「あの悲鳴はそれだったのか…いい気味だ」


ちなみにタイトルはあとがきのとおりですからねww

ではお互いがんばりま…あ、あれ?なのはさん、その魔法は―――ジュッ!!!

ZEROさんへ 投稿者:イクサ - 2010/01/22(Fri) 01:50 No.2568  引用する 
セイバー 初めましてイクサと申します

ディケイドの話を読まさせていただきましたが1つだけどうしても間違ってる点を指摘させていただきたくここに書いた次第です

士は大ショッカーの大統領ではなく大首領です!!
これは特撮ファンとしてはちょっと見逃せないミスということで修正を希望致します!

お姉ちゃんへ 投稿者:空牙刹那 - 2010/01/05(Tue) 18:17 No.2508  引用する 
エリオ 一条 空さん(兼お姉ちゃん)お久しぶりです♪
最近顔を見なかったのでさびしかったです。(年越しは会いましたが
また近いうちに会えるといいですね♪
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m



最新話読みましたぁ〜♪

感想行きますね〜

>「スイマセン!待ってください!お願いします!!」

刹那「ちょ、おま…弱気になるなよ!?」

>「はぁ……疲れた……」

刹那「お前、さっきまでの表情はどこへ消えた。あれか?トイレに排泄してきたのか?」

>「『逃げ足』持ちの窃盗なんて珍しくも無いけどよ……なんで俺に回すかな……」

刹那「ドンマイ♪」

>「それで盗みを……世も末だな」

刹那「全くだ、お前も不景気だからっていつ悪事を働くかと思うとお兄さんヒヤヒヤものだよ、うぅ…(嘘泣」

感想は以上です。


風と駆ける者の主人公へ

刹那「ユウト、アルス君久しぶり。最近(半年)見ないから心配してます。
         最新話とイクス、ViVid、Forceへの突入期待しています♪」

空牙刹那さんへ 投稿者:南 透 - 2009/12/28(Mon) 12:05 No.2472  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、空の軌跡を歩む者、最新話読みましたので感想を。

刹那からうって変わり、カイト一色の話になりましたね。

カイト・アーディガン、今回の話から感じれる事は、デバイスを作製できる人物で、ティアナとは幼馴染み、という感じでしょうか。

ティーダ一等空尉が亡くなった直後の事柄のようで、ティアナとカイト、共に10歳なのでしょうか?

カイトとコンビを組むエイジも無一文な部分が強調されていて、エイジ=無一文の構図がこれで確定したような気がします。

話の中に、YUさんのところの伊達一宗が出てきますが、この先彼、伊達一宗も登場してくるのか気になる所であります。

話の後半辺りに出てくるデバイス組み立てシーンですが、反管理局の理由付けとその原因がレジアスという思い切った事をするなぁと思いました。

カイト(現在では反管理局?)と刹那(管理局局員)がどのように出会い、どのような話を作っていくのか? 楽しみになりました。

今回はこんなところでしょうか。

ではでは

Re: 空牙刹那さんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/12/31(Thu) 00:24 No.2482  引用する 
エリオ 大晦日ですね!?全員集ご(ry

ゲフンゲフン!どうも南さん、せっちゃんただいま参上!

いやー自分の作品に期待してくれるなんて俺の目からは何か赤い液体が・・・

とりあえず返信

>刹那からうって変わり、カイト一色の話になりましたね。

次回も多分1色(笑

>カイト・アーディガン、今回の話から感じれる事は、デバイスを作製できる人物で、ティアナとは幼馴染み、という感じでしょうか。

カイトは器用なんですよ、なので自分であれやこれやと…

>ティーダ一等空尉が亡くなった直後の事柄のようで、ティアナとカイト、共に10歳なのでしょうか?

そこらへんのあがとき(あとがき)は編集して刹那が入院中の時期という風に再設定しました。(他にもちょっと編集されとるで、キャラ紹介とか

>カイトとコンビを組むエイジも無一文な部分が強調されていて、エイジ=無一文の構図がこれで確定したような気がします。

何故、彼が払いたくないのかは今後わかってくるんでしょうねぇ〜

>話の中に、YUさんのところの伊達一宗が出てきますが、この先彼、伊達一宗も登場してくるのか気になる所であります。

DATEグループを話に入れているのでゲストキャラとしてw

>話の後半辺りに出てくるデバイス組み立てシーンですが、反管理局の理由付けとその原因がレジアスという思い切った事をするなぁと思いました。

レジアスはそんな下らない事を気にしている余裕は無いでしょうねw

>カイト(現在では反管理局?)と刹那(管理局局員)がどのように出会い、どのような話を作っていくのか? 楽しみになりました。

カイト君の場合は今の管理局に疑問を持っていると言う感じですね。それと、まだカイトは刹那と出会ってもいないのでよくわからない状態です(と言う設定


まぁ、こんな感じでグダグダですが2010年もよろしくお願いします
m(_ _)m

ZEROさんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/25(Wed) 16:58 No.2331  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、ディシディア最新話読みましたので感想を。

まずは、ヴィヴィオ回収の原作に沿う形ですね。
ヴィヴィオの魔力の多さに気分を悪くするティナ、同属嫌悪とでもいうものでしょうか?

そして登場した彼女のデバイス{マディン}奇しくも父親と同じ名前のデバイスは今後彼女にどういう影響を与えていくのか?気になるところですね。

セットアップした彼女の髪色は金色に・・ディシディアでの戦闘スタイルですね。

そして、フォワードと一緒に行動するのかとおもいきゃ、又もスタンドプレーですか、これはティアナがあとで怒りそうですね?

ですが、そのスタンドプレイの原因はあのケフカ、彼にはさすがの歴戦の魔道師のなのはとフェイトも恐怖を覚えたもようですね。

そこに現れる、ティナもまたケフカと同じ意味での(言い方悪くなりますが)異形の力を持った存在。

お互い持てる力を出しての戦いは目を見張りました。

異形同士の激突再びですね。

そのさなか、別の何者かによってのヘリに向かって放たれた砲撃に、再びトランスして守るティア、すべての力をつかって守りきり力つきましたか。

こうして読んでみると、ティナが結構勝手気ままに動いてるので、この後のはやての判断がどう出るのかが気になるところです。

えらそうな事書きましたが今回はこんなところでしょうか。

次回も楽しみにしています。


Re:南さんへ 投稿者:ZERO - 2009/12/31(Thu) 00:19 No.2481  引用する 
なのは(無印) 返信遅れました。ありがとうございます。
確かに、最近ティナのキャラが崩壊してるな、と多々感じるところがあります。その辺は修正するのでご勘弁願いたいです。とりあえず頑張って考え、デバイスがマディンになりました。今後ご要望があればどんどん機能を追加するので、よろしくお願いします♪

南透さんへ 投稿者:三好八人衆 - 2009/12/26(Sat) 21:35 No.2466  引用する 
シグナム(けもの堂さん) 百万アクセス記念SS見させていただきました。
キャロと速人とフェイトが遊園地に行く話でしたね。遊園地で遊ぶ3人が本当の家族のようで微笑ましかったです。
もう一本のほうも楽しみにしています。

Re: 南透さんへ 投稿者:南 透 - 2009/12/28(Mon) 12:12 No.2473  引用する 
士郎(けもの堂さん) どうも三好さん、南です、感想有り難うございます。

キャロと速人とフェイトのSSはこれからも南の個人的見解を入れて書き続けるかと思います。

もう一人の家族、エリオも話には出てきてますが、この当時はまだ本局の管理施設で生活してるので、本人登場にはなっていないのがちょっと心苦しい所ではあります。

今回の記念SSは概ね好評なのようで、書いた本人も胸をなでおろしております。

もう一本の方ですか……ちょっと構想に行き詰まっててすぐに上げれない現状では在りますが、頑張りますね。

ではでは

ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/12/28(Mon) 11:21 No.2471  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、遅くなりましたが感想を書こうかと思います、既出のレスでは長くなると思うので別枠で書きますね。

記念SSの方からですが。

美月さん冒頭からの登場ですが、守護機関の仕事で追われている様子ですね、今までの美月さんの余裕があるスタイルとは別の面が出ていて新鮮に感じました。

19? に成長している空咲裕里、クリスマスパーティは久しぶりですか、まぁ、男の子って歳を重ねるうちにそういったものとは疎遠になりがちですからね。

まずは愛すべき娘達? のプレゼントを用意しようと準備する彼ですが、ついでに他の人物からも買出しを依頼されるあたり、過去(本編第二部?)の事柄がここでも生きているようですね。

ヴィータやリィンUに頼まれてイヤだ! と言わない辺りが特にw

話終盤で、なのはとフェイトにプレゼントを渡すというさりげない彼の優しさは当人達には思っていなかったカウンターのようですね、フラグメーカーは健在という所でしょうか。

そして最後に何とか間に合った、おばあちゃん美月さんからプレゼントを渡される裕里。

いま思いましたが裕里がプレゼントを貰ったってのは彼女からしか無いような気がします。

終始ほのぼのとした感じで進んだ今回のSS、ふぁんふぁさんらしさが出ていて良かったです。

次に本編九話ですが。

サウンドステージを聞いて思いついたと書いてある通りのお風呂ネタですね。

なのはシリーズでは欠かせないこのシーン、此処まで裕里が自然と女湯に抵抗無く入ってしまうところは、男の娘を自ら認めているのでしょうね・・・中学生辺りになったらどうなるんだろう?

南の心配はさておき、なのは、フェイト、裕里でのお風呂の譲り合い? は結構面白かったです、裕里のあの、諦めてます、口調がなんとも良かった。

裕里の父親の側面も少し触れていましたが、お父さんは会社員ですか・・サラリーマンなのですね、巨木をへし折るサラリーマン・・ウーム想像ができません。

お風呂中のすずか&裕里とはやて達八神家との出会いは、これから先起こるであろう闇の書覚醒? への布石と取りました。

裕里がどのように闇の書と関わっていくのか楽しみでなりません。

はやてのおっぱいマニアの方も健在のようで、美月さんの胸を狙う彼女は読んでいて、らしいな〜 と思わされました。

なのフェイコンビとの洗髪シーンで、イニシアティブを取られまくりの主人公は、もはや、諦めてます的に、置かれた状況を楽しむ方向に自身の考えを持っていこうとしている所に、第一部では見られなかった精神的成長を垣間見た気がしました。

長くグダグダな感想ですがこんなところです。

ではでは

ふぁんふぁさんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/12/26(Sat) 01:22 No.2459  引用する 
エリオ 小説見ましたよ〜

今回はなんだか切ないお話でしたが最後の最後に美月さん
登場!いや〜もって行くとこでもって行きましたね!

俺もほしいな・・・彼女

プレゼントなんてもらったことないし…

ま、どーせ永遠に無縁なんですからね、クリスマーなんてwww

ふぁんふぁさんはそうならないでくださいよ!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/12/26(Sat) 14:25 No.2463  引用する 
フェイト(A`s) 刹那さんへ、ふぁんふぁです。

記念SSを読んで下さりありがとうございました。
早速お返事を書きます。

やはりあそこまで楽しみにしてたの描写をしていたのに美月さんを出さないわけには行きませんし、一応メインは美月さんと裕里くんでしたのでw

それにしてもプレゼント貰ったことないんですねw
小さい時も?w

彼女できるといいですねw

それと〜私は一応、大丈夫ですので〜うんw


それでは今回も読んで下さりありがとうございました。
刹那さんも執筆がんばってください〜

ふぁんふぁさんへ 投稿者: - 2009/12/04(Fri) 22:35 No.2378  引用する 
士郎 ども、豆吉でっす!
白銀の光をもたらす者最新話拝読しましたので感想を

裕理クン、今更かも知れんがあきらめちゃダメだよ!
ただでさえ周りの人ほとんどから女の子扱いされてんだから、
たった一人でも戦わないとそのうち美月さんか杉並あたりに
マジでモンゴル連れてかれるよ!
フェイトやはやてまで女湯にいることにツッコまなかったのは
なぜ?
そしてはやてよ、美月さんの乳だけは狙ってはいかん!
死亡or返り討ちフラグの匂いがプンプンするぜ!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/12/05(Sat) 18:31 No.2379  引用する 
エリオ 感想介入!

>「ううん、ばっちり見えましたなの!」

「えぇ!?」

「はっ! お、思わず言っちゃったの……」

刹那「ふぁぁ〜…なのは、何の話をしてるんだ?」

>「そ、その……もし良かったら一緒に」
    と、丁度その時である。
    玄関のドアが開く音が聞こえた。
    
『たっだいま〜』
「うぁ……」

刹那「どうしたフェイト?顔を真っ赤にして落ち込んで…」

>「……い、今、なんて言ったのかな?」

「へ? えっと、自分のお祖母ちゃんとお風呂に入るなん……はっ!?」

刹那(念話)「なのは、フぇイト…真面目にどうする?傍観するか?」←なのはとフェイトに連行された(本編でもあり


>「ちょっと待って、裕里のお祖母ちゃんって……マジ? って言うかあんな若い人がお祖母ちゃんなの!?」

和輝「アリサ、永遠の美貌を持つ美月さんは5代目火影と同じなんだぜ?」


>「裕里の奴、あたしに隠し事なんていい度胸じゃない……後でおもちゃの刑ね」

「うん、そうだね、ふふ……」

刹那「なのは、フェイト…二人からなんか黒いのが発せられているのは気のせいか?」

>「あ、しまった! 裕里、刹那、避けなさい! 桶が!」

「はえ?」

刹那「ん〜?水の音で何も―(ゴス!)ふぐぅ!」

>「……ぐふ」

刹那「ばたんきゅ〜…」

>「痛たたた……」

「大丈夫? 裕里、辛くない?」

「うう、なんとか……」

刹那「フぇイト…心配されない俺ってどうなの?」


豆さんへの素朴な疑問

>マジでモンゴル連れてかれるよ!

刹那「何故にモンゴルなんですか?」


Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者: - 2009/12/06(Sun) 13:09 No.2384  引用する 
士郎 刹那さんへの解答
性転換技術が優れているからです。

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/12/07(Mon) 20:50 No.2391  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。この所レポート作成に追われていましたが、ようやく手が開いたので最新話の感想を書こうと思います。

まずは裕理、相変わらず萌えると言うか可愛らしいと言うか……とにかくナイスでした。普通なら色々美味しいと判断されるなのはたちとの入浴ですが、裕理なら全く違和感がないと周囲から見られているんでしょうね。これは当人も含めてですが、納得ずくで絵にもなっているのですから僕としてはナイスな限りです。後は何気にはやて一行とも接触していますが……ドラマCD準拠ですので今後の展開にあんまり影響しないでしょう。他にはやては着やせしている美月さんの胸を狙っているみたいですが……豆吉さんと同じく明らかに返り討ちにあいそうな感じですね。はやての無事を祈る事にしましょう。終始和やかに進んだ入浴劇ですが、これから先どうなるか気になるところです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!


Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/12/26(Sat) 13:30 No.2460  引用する 
フェイト(A`s) ふぁんふぁです、またもお返事したつもりがしていなかったと言う罠……すいません豆吉さん。お返事を書きます。

はいw諦めちゃだめですね色々とw

さすがに美月さんが孫を性転換させるのは……なしとは言い切れないですw
あと杉並は自ら連れて行くことはないかとw

次にはやてさんとフェイトさんのことですが、もう皆おんなじなんですw誰も疑問に思わないのです女湯に入っていてもw
悲しいかなそれが定めなのですw

それとはやてさんが美月さんの胸を狙っている?ことにですが大丈夫ですw美月さんは女同士なら気にしませんw変なところでボケている方なのでw

もちろん無関係の輩に狙われたらどうなるかはお約束ですけどねw

それでは今回も読んでいただきありがとうございました。


Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/12/26(Sat) 13:50 No.2461  引用する 
フェイト(A`s) 刹那さんへ、ふぁんふぁです。

大変遅くなりましたがお返事を書きます。


刹那「ふぁぁ〜…なのは、何の話をしてるんだ?」>>

なのは「もう一回眠ってろなの!」

   ぐしゃあ!


刹那「どうしたフェイト?顔を真っ赤にして落ち込んで…」>>

フェイト「別に、なんでもないよ。どうせどうせ……ふふふふ」


刹那(念話)「なのは、フぇイト…真面目にどうする?傍観するか?」←なのはとフェイトに連行された(本編でもあり>>

フェイト「その前に何で女湯に居るの!?」

なのは「おかしいよね……頭冷やそうか……」



和輝「アリサ、永遠の美貌を持つ美月さんは5代目火影と同じなんだぜ?」>>

美月「だれそれ」

裕里「一言で言うと、若作りババアだそうです」

和輝「ちょっ!? 裕里!?」

美月「……貴方を殺す」


刹那「なのは、フェイト…二人からなんか黒いのが発せられているのは気のせいか?」>>

なのは「ん〜……すずかちゃんは黒いと言うかピンクなような」

フェイト「ピンク? なにそれ?」

和輝「ピンクと言うのはだな……要約するとエ(ry」

   ごすぅっ!

刹那「変なこと吹き込むと殴るぞ和輝」

和輝「殴って……から……いうなよ……お約束過ぎて……笑えん……がく」


刹那「ん〜?水の音で何も―(ゴス!)ふぐぅ!」>>

すずか「実は二段重ねか……アリサちゃんやるね。私も見習わないと。つまり……策は一つだけではなく……ぶつぶつ」


刹那「ばたんきゅ〜…」>>

……誰も助けてくれなかった。


刹那「フぇイト…心配されない俺ってどうなの?」>>

フェイト「……か弱くないでしょ?」

なのは「裕里くんは女の子みたいにか弱いから助けてあげるの……ふふふ、弄り放題」

フェイト「……気絶してるってすばらしいね」

刹那「……お前を忘れないよ、いろんな意味で」


それでは今回も読んでくださりありがとうございました。

刹那さんも執筆がんばってください〜




Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/12/26(Sat) 14:17 No.2462  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ、ふぁんふぁです。

すごく遅くなりましたがお返事を書きますです。


裕里くんは女湯に入っても特になんとも思われないと言う仕様ですゆえにあれが通常なんですw

あとはやてさんたちとの遭遇ですが、ドラマCDだとすずかさんが出会ってるんです。そこに無理やり裕里くんと美月さんを入れたというか、シグナムとヴィータに出会わせるにはああしたほうがいいかなと思った次第ですw

次に美月さんの胸w
美月さんは女の子に触られるくらいならなんとも思わないので大丈夫かとwまったく気にしませんw

それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
YUさんも執筆がんばってください。

ナシさんへ 投稿者:YU - 2009/12/07(Mon) 22:40 No.2392  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ナシさんYUです。今回ようやく身動きが取れたので、最終話ifと最終話の感想を書こうと思います。

まず最終話ifですが、これは一真のシナリオ通りな終わり方と解釈するのが妥当でしょう。自らの封印をもって全てを終わらせる。それしか手段がなかったとしても一真に繋がりのある人間多数を悲しませる終わり方は、罪深いと言わざるを得ないでしょう。とは言え終わり方といては自然でしたし、最後のなのはたちの子孫らしき4人と一真との出会いがありましたから、トータルでこれも良いなと僕は思います。

次に最終話ですが……ナシさんの想いが良い意味で予想を裏切りストーリーを大いに盛り上げた感じですね。ご自身は結末の事をご都合主義といいましたが、僕はそこに至るまでのキャラの重いなり描写が熱ければ面白いと感じるので問題ありません。具体的に内容を言えばまずレジアスが……お前偉いよと本気で言いたくなる名言をしてくれました。一真の為に管理局と地上のトップが変わる。僕としてはそれもあってライダー大集合に繋がったと解釈していますから、色々良かったと感じています。次にライダー大集合ですが、圧巻の一言に尽きます。僕は基本ライダーに詳しくないのですが、それを感じさせない爽快感をライダー達のバトルは与えてくれました。この事はこれまでのナシさんのストーリーにも当てはまるのですが、何となく僕は一真が親しみやすいからではないかと思ったりしています。最後にエリオですが、いろんな意味で覚醒した感がありますね。もうライダーとまで名乗っちゃいましたが……今のエリオなら一真の後継者としてライダーと名乗っても僕は違和感を覚えません。シリーズは終わりましたが、これからエリオはどうなるか、すくなからず気になったりしています。

最後に長いシリーズでしたが、完結おめでとうございます。既にナシさんは別のシリーズも始めた模様ですが、これからも僕は読み感想を書くつもりでいる所在です。それなりに書きましたが、どうかこれからもよろしくお願いします!

Re: ナシさんへ 投稿者:ナシ - 2009/12/12(Sat) 00:52 No.2410  引用する 
エリオ(2) 返事が遅くなってしまい大変申し訳ありません!!!
今回で本編は一応の完結を迎えました。ifエンドについては確かに一真のシナリオ通りの終わり方です。ただ一つの誤算としては本来の最終話で明かされるクゥガの切り札が使われなかったといったところでしょうか。一真のシナリオではYUさんの仰るとおり、彼を大切に思う人たちを悲しませる罪深い決断だったとは思いますが、一番小さい小(一真)を切り捨てて大(世界)をとった結果です。最後のシーンも本当は書く予定はなかったのですが、なんだか思いついたのとどうせなら思い切ってやってしまおうといった感じでやってしまいました。

本来の最終話でもまあ、やりすぎた感がメチャクチャ強いです。平成仮面ライダーを知る人には五代はこんなことは言わないとか色々叩かれそうな感じがしましたが、ifエンドと同じく最終話ということでメチャクチャやらせてもらいました。レジアス中将なんですが、なんだか嫌いになれないんですよね。Stsでは確かに嫌な奴みたいな描写があったと思いますが、自分の信念が暴走した末ああなったんじゃないかな?という思いがありましたのでこちらではスカさんとは関わりがなく、簡易型ライダーシステムを使うことによって少しだけ原作より暴走が抑えられたらなと思って書きました。エリオについては狙っていたとおりの展開ができたかなと思っています。最後のほうで仮面ライダーを名乗ったわけではありませんが、それを言ってもおかしくないような感じにはなってしまいましたが……。サブタイトルにもある『受け継がれる魂』ですが、一真の意思の全てを本当に受け継いでいるのって誰もいないんですよね。あくまで一真の過去を聞いたり、実際に話をしてそれぞれの答えを出すことが何かを受け継ぐことになると思いましたので……。

現在は少し個人的な事情もあって執筆はかなりゆっくりになりつつあります。Web拍手の意見を参考に戦闘メインの最終話とそれから先のエピローグを書こうかなと思ったり、Vividのほうを無謀ながら少し設定を妄想している状態です。
結構長くなりましたが、ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。たいしたことを書いてはいませんが、これをお返事とさせていただきます。YUさんも執筆のほうをがんばってください。

帽子屋さんへ 投稿者: - 2009/12/11(Fri) 03:34 No.2406  引用する 
クアットロ(2)  透水です。帽子屋さんの作品、『魔法少女リリカルなのはASTRAY』、拝読させて頂きました。
 という訳で、先日のチャットでのご依頼通り、感想(てか批評?)など一つ。
 前に言った通り、ちょっぴり辛口ですので、辛いの苦手なようでしたらここで引き返した方が良いかも。でも結構甘いですよ(透水にしては)。


 
 まず、全体的にSSというより、演劇の台本という印象を受けます。
 台詞の前に名前が入っていますよね。これはどの台詞を誰が喋っているのかわからせる為だとは思うんですが、こういうのは地の文で説明出来るんじゃないかなと。逆に言うと、地の文での説明に手を抜いてるから、台詞の前に名前を入れる必要が出て来るのではと思う訳です。
 加えて、グゥ〜(腹の音)や、(魔法陣を展開)といった文が散見され、これも地の文というよりは、役者の動きの指示に見えます。
 また地の文がそもそも少なすぎるので、誰が喋っているのかは判っても、誰が何をしているのかが判り辛くなってます。台詞と地の文の比率ってのは作家それぞれですが、会話劇で話を回していく形式のSSでないのなら、『台詞=地の文』、或いは『台詞<地の文』であった方が、読者が作中の状況を理解し易いのではないかと。

 それと、場面転換がやや多すぎるかと。アニメなら良いのですが、SS、小説媒体だと、ぶつんぶつんと場面が途切れる感じが出てしまうんですよね。
 更に、場面一つ一つが短い。キャラに感情移入させるという観点からも、場面ごとにもう少し描写を書き込んでいった方が良いかと思います。
 また、場面転換の最初に『Side○○〜』とありますが、これもちょっと感心出来ないかなと。誰の視点で物語を追っているのか、地の文で読者に理解させるように心掛けた方が良いかもしれません。
 ただこれについては、一人称視点が基本のSSのようですし、それほど厳密に考えなくても良いと思います。判り易さを優先させて、あえて『Side〜』という表現を使う方もいると聞きますので。

 私個人の感覚になってしまうんですが、一話での場面転換は多くても三回。そしてそれぞれの場面ごとに、何故その場面を描く必要があるのかをきっちり組み込んでいく必要があるのでは無いかと。別に伏線入れろって訳じゃなく、『ここで緊迫感を出そう』とか『ここはちょっと和ませよう』という感じに、その場面で何を狙っているのかを。
 日常なら日常で良いんですが、その場合なら、一話丸ごと日常に費やすつもりで。それの最後、引きになる部分で、戦闘の導入部を描く程度に、一話の方向性を付ける。要は戦闘と日常の温度差を出していこう、って話なんですけど。

 ところどころに誤字脱字も見られるのですが、これに関しては今回突っ込みません。ちょっと見直すだけで見つかると思いますので。

 それと、地の文に擬音を使用する。一昔前のライトノベルでは良く見られた技法なんですが、これはちょっとどうかなと。漫画なら許されると思うんですが、小説でやる分にはあまり向かないと思うんですよね。
 ギャグやコメディSSなら何とかなっても、シリアスだと絶対に向かない。一触即発のぴりぴりした雰囲気にいきなり「どかーん」なんて入ったら気が抜けるような(笑)。




 それでは、第一話から順を追っていきます。

 まず冒頭。いきなり『月匣、最下層』というのが出て来るんですが、これナイトウィザードの何かですよね。
 見る限り何か最終決戦のように思えるんですが、これに関する説明が何も無い。この世界でどういう経緯で何が起こって、決戦に至っているのかを説明した方が親切かなと思います。
 何かの伏線なのかもしれませんけど、その場合でも、『この時点では詳細不明』を描写しておかないと、『作者は知ってるけど読者は知らない』という事態が起こってしまう気がしますので。

 何だかキャラの台詞が妙に独り言が多い気が(笑)
 一人称視点で進む話なら、独り言は台詞じゃなくて、地の文で良い気がします。

 で。ちょっと気になったのが、A’sの要所要所だけ切り抜いた感。何が起こってこの状態なのか、の説明がぼろっと抜けているんです。
 ヴィータ出撃→主人公それを感知→なのはぼろぼろ、という流れになってて、何故なのはがやられたのかがヴィータの自省っぽい独り言だけ。
 原作見てるから判るだろ? な不親切に思えるんですよね。

 あと細かい疑問なんですが、この時点のなのはって、『ミッド式』って名称知ってたっけ? という点。ヴィータ達の魔法がベルカ式と知った時に、自分達の魔法をミッド式と知った様に記憶してたんですが、勘違いだったかな。

 初対面のなのはに「かっこいいかも……」と思われるロン君。なんという超絶美形(笑)。
 まあそれは冗談としても、初登場(戦闘介入)シーンがフェイトの代理みたいだったのがちと残念かも。帽子屋さんだけに言える事では無いのですが、原作キャラの立ち位置に入るというのは、「それオリキャラである必要あるのか?」という疑問がついて回るので、ご注意ください。



 続いて第二話。

 冒頭に『注:香港の〜』とありますが、言い方悪いですけど、これちょっと酷い。
 龍月くんに言わせるか、或いはなのはが(そういえば確か、香港の公用語って〜)的に思い出すか、そのどちらかにすべきかと。もしこれがロン君の視点なら、ある意味でメタ的なジョークとも取れたのですが、この時の語り部がなのはなので、それは無い感じですし。
 『注:』というのは小説ではなく論文等で使われる手法ですので、SSでは少しばかりルール……と言うか、レギュレーション違反かもしれません。

 あと、デバイスの台詞の後に訳がついてますが、これなら英文の後に()で日本語いれるだけで良いと思います。
 「When I do not do such a thing?(こんな事をしている場合ではないのでは?)」な感じで。
 まあ私の場合だと、台詞を【】で区別して、全部日本語喋ってるんですが。

 それと、ロン君の一人称が、『僕』と『俺』が混在してます。これは統一した方が良いかも。

 戦闘は良かったですね。一対一に見せかけての騙し撃ちとか、バス停を得物にするとか。どっかの不良漫画を思い出します(笑)。
 ただ、フェイトの頭を撫でるロン。これ、まあ、別に悪い事じゃないんですけど、すっごい遠回しにフェイトを貶めてる描写に取れるんですよね。
 女性にとって知らない男に髪を触られるのってかなり不快な事だ、ってどこかで聞いた憶えがあって、自己紹介も済ませてない相手に髪触られて頭撫でられて、その上で拒否もせずに照れているというのは、フェイトの警戒心って恐ろしく低いんじゃないか? と。
 また頭を撫でるというのは、基本的に格下の相手にする事ですよね。学校の上級生や教師の頭を撫でる人間があまりいないのと同じ事で。『ロン>フェイト』の構図がこの時点(まだ殆ど何の交流も無い時点)で出来上がってしまうのはどうかとも思う訳です。
 『頭撫でる描写』は二次創作では結構頻繁に出て来るんですが、上述の理由から、個人的にはあまり感心しません。一般的にも『ナデポ』と呼ばれて忌避される描写だとご理解ください。


 で、第三話。

 物語の構成を変えてしまうような事にはなるべく口出さないつもりなんですが、クロノについて。
 『艦の安全を守るため』に『龍月を拘束する』とありますが、これは少しばかり首を傾げます。
 艦の安全を云々というのなら、そもそもロン君をアースラに入れんなと。なのは入りの宝石だけ貰って、あとは通信か何かで取り扱いを聞くだけで良いと思います。もしロン君が人間爆弾か何かだったら、転送ポートに入った時点でアウトな訳ですし。
 あと、『執務官として艦の安全を〜』ですが、艦の安全を考えるのは艦長のお仕事です。執務官というのは法務関係のオーソリティーらしいのですが、艦の責任者じゃないんですよね。リンディから一時的に権限を委託されてるのかもしれませんが、その場合、『執務官として』が間違いになる訳です。
 
 それと終盤に出てきた裏界。この時点で、物語の主軸はなのは側にある訳ですから、ぽんとナイトウィザードの設定が出て来るとややちぐはぐな印象があります。
 ここではまだ正体不明、けどナイトウィザードやってる人なら暗喩だけで「ああ、あいつか」と判るような演出の方が良いのでは。


 そして、最新第四話。

 冒頭の事故。まあ相当ヤバい事故ってのは解るんですが、『魔力の暴走でおシャカになる安全装置』。これ全然安全装置としての役に立ってないんじゃ、というツッコミが。
 想定外の魔力が発生した場合、強制的に炉を停止させるのが安全装置。これですら止められないほどの魔力って事なんでしょうけど、今回の実験ではどれだけの魔力値が出るという試算だったのか、安全装置はどれくらいまで耐えられるのかが描写されてないので、すっごいヘボい安全装置なんじゃ? と思ってしまう訳です。

 今回に関しては上記以外にそれほど突っ込むところは無いのですが、少しだけ気になったのが、恭一郎に対するヴォルケンリッターの態度。
 ヴィータ以外は結構好意的に彼を受け入れているのですが、しかしちょっとばかり迂闊すぎないかと。これ別に帽子屋さんの作品に限らず、八神家にオリキャラがやってくるSSには大概共通するんですけど。
 はやての意思優先なのは判りますが、しかし彼等は彼等でもう少し警戒しておくべきなんじゃないかと思います。何かあってからじゃ遅い、という思考が無い気がするんですね。面白いから賛成しましたって、実はシャマルさんが一番の敵なんじゃないだろうか。

 あ、あとどうでも良い話。はやての一人称は『ウチ』じゃなくて『わたし』です。
 結構間違えてる人多いんで、注意しましょう(笑)。


 以上、とりあえず目についた部分だけ指摘させて頂きました。
 総評としては、『とりあえずA’s序盤の戦闘にオリキャラ混ぜただけ』という感じでしょうか。ロン君という本来居なかった不確定要素が混じっていたのに、原作A’sと大差無い流れになってしまっているのが残念です。
 ただ、なのは側にロン君、はやて側に恭一郎と、対になる形でオリキャラが配置されているので、これが上手く絡めば一気に盛り上がって火が付くんじゃないかと。
 魔力を使わないで魔法を行使するロン君とか、結構美味しそう(?)な伏線も散りばめられていますしね。

 それでは、今回はこの辺で。

漆黒の流星さんへ 投稿者:南 透 - 2009/12/01(Tue) 17:32 No.2360  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、記念SS読ませていただきました!

なのはとフェイトのお話ですね。

先に一本書いた自分ですが、こういう話もいいな、と正直おもいました。

機動六課解散後のほんのひと時の彼女達の落ち着いた休日、フェイトのなのはが好き、という感情がよく出ててイメージが浮かびました、途中振ってくる雪もいい感じですね。

管理人さんからのオーダーを見事にクリアした良いお話だとおもいます。

短いですけどこんなところです、ではでは

感想ありがとうございます 投稿者:漆黒の流星 - 2009/12/02(Wed) 22:33 No.2368  引用する 
アイン おはこんばんちは。 漆黒の流星です。
今回は、なの×フェイを書いてみました。しかも初めて。
それを100万アクセス記念SSにしても良かったのかな……、と思っていたのですが、好評を頂けて、一安心できました。 ありがとうございます。

感想の方も、概ね好評のようなので、嬉しい限りです。
ほのぼの系は苦手(良くて短編でしか書けません)なので、ここまで褒められるとは思ってもみなかったです。 はい。

管理人さんからオーダー。 といっても、ほんの一部ですけどね(汗

ではでは、感想ありがとうございました。

ふぁんふぁさんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/10(Tue) 16:17 No.2260  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、白銀の光をもたらす者最新話読ませて頂きましたので感想書きます。

フェイトの転校に伴い同じように純一が編入されましたか、裕里となのはの、美月さんの仕業なら仕方が無い、と言う言葉はふぁんふぁさんが常々言っておられる最強キャラという所でしょうか、南も納得ですw

フェイトと純一のクラス挨拶での音夢の表情は見ていて面白かったです、頭のアンテナ・・いいなw、しかし、朴念仁の兄貴をもつと妹は苦労しますね・・(よく気が付く兄もそれで問題はあるのですがw)

念話で事情伝えようにも音夢には魔力が無いのでそれも出来ない、(そういえば彼女はアジフから供給受けてるんでしたっけね)というものいい感じの描写でした。

そしてアリサの仕切りや純一は元々勉強が苦手等のシーンがあり、昼食での黒音夢化?には又も笑わせていただきました、んーふぁんふぁさんのこの独特な流れというのは好きです(自分ではこれは無理ですね)

ですが一番の笑点(南的にですが)はこの人物でしょう!

杉並!でてきましたああああ。

いあーもう彼が出てくるだけで南のテンションはうなぎのぼりですw

ですがいつもの笑いの登場かと思えばシリアスな雰囲気の杉並に、また違った印象を持ちました、表のNO1が美月なら影のトップはこいつなのでしょうかね、いい仕事しています杉並w

最後のシーンで出てきた美月とヘルメスの美女?コンビ。
なにやら新システムの開発に成功したようですね、このシステムが美月サイドの切り札ですか?これは気になります。

なんだかだらだらと書いてしまいましたが、今回も楽しませていただきました。

キャラネタは今回も無しですスイマセン。

ではでは






Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:YU - 2009/11/10(Tue) 23:41 No.2263  引用する 
ゼスト(けもの堂さん) どうも、ふぁんふぁさんYUです。今回最新話を読みましたので、感想を書こうと思います。

原作に近い展開と言う事ですが、正鵠を得ていますね。けれどそんな中純一の転校はナイスでした。一部から同性愛者と認識している彼ですが、いじり攻勢にめげず頑張って欲しいものです。愛する妹君もいるのですし。後は杉並が珍しくまともだったのが印象的でした。彼が言うもう1体の特級ウイルス……気になるものです。そして最後の美月さんも色々頑張っている様子。こちらも応援したくなる感じです。

それなりに書きましたが、次回の更新も楽しみにして待っています!

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:空牙刹那 - 2009/11/15(Sun) 21:49 No.2287  引用する 
クロノ(STS) いろんな意味でお久しぶりです。
感想、いきまーす!by.ア●ロ

>「兄さん……ほほう、そうですか……男の子が好きだったんですね」

「お、おい、ちょっと待て音夢! 落ち着け!」

「も、もしかしてこれがボーイズラブ!? け、けしからんなのぉ!」

「な、なのはちゃん、言葉がおかしくなってるよ?」

刹那「二人とも…見損なったよ。理不尽を体験した同士だと思っていたのに!」

和輝「面白い話題発見したぜ、よしっ!今撮ったシャメを知り合い全員に送ろう!」

>「あは〜何でもないよ、すももちゃん、うん全然問題なし!」

「?」

刹那「なんだろう…この悪寒は…;」(((゜Д゜)))ガクブルガクブル

>「……ふ……ふふふ」

「(不機嫌だよね、裕里くん)」

「(うん、確実に不機嫌だね、なのはちゃん)」

刹那「(いや、不機嫌というより殺意剥き出しでしょ!?)」

>「アリサちゃん、やっぱり優しいね」

「はい、ツンデレですからね」

「ちょっと! ツンデレって言った奴、誰よ!」

「にゃはは……」

「あはは……」

和輝「ハッハッハ!ヤンデレの間違いだろ♪」

>「うう〜……苛められました」

「大丈夫、音夢?」

「全然、大丈夫じゃないですフェイトちゃん……それもこれも兄さんのせいで」

「ちょっと待て、なんで俺のせいなんだ?」

「仕様です」

「……理不尽だ」

刹那「妹を持つ兄の宿命だ、諦めろ」←リメイク前を覚えてる人はわかると思うが妹持ち

>「純一くん、世の中って理不尽だらけなんだよ。ある日突然、女装させられたりね」

「お、お前が言うと説得力があるな……」

刹那「裕里、俺もお前の見方だ!女装、妹からの理不尽!それは俺にも痛いほどわかるぞ!」

>「さてと、じゃあ純一くんと音夢ちゃんは僕の部屋に来るんだよね?」

「ああ」

「はい、私は兄さんが裕里くん襲うかもしれないので見張っておきませんと」

「……昨日も言ったが俺はホモじゃないぞ?」

和輝「キャー、純一クンガ裕里クンヲを襲ウラシイヨー!(棒読み」

>「おお、MY同士、遅かっ―」

刹那は無言でドアを閉めた。

刹那「さぁ、裕里…道場で鍛錬でもしよう!」


では、また次回を期待しています。

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/11/28(Sat) 12:27 No.2346  引用する 
フェイト(A`s) 透さんへ、ふぁんふぁです。

遅くなりましたがお返事を書きます。申し訳ありません。


美月さんは私の作品の中では、いろんな意味で最強なので……いや、最狂?w逆らうことは出来ない絶対王政なのですw

そして音夢さんは、無意味に怒るというw
やはり兄は鈍感ということでw
あと音夢さんは魔力なし……そういえばあまり書かないですからねwユニゾンしている時なら出来るんですけど念話w

仲のいい純一とアリサに焦っていたのはお約束?w

そして杉並w
彼はもちろん影の支配者、彼を止めることは誰にも出来ないですwま、今回はというか結構色々考えてるので、頼りになるんですw

最後は美月さんとヘルメス。
最後のシステムについては、そのうち出ます、はいw

正直、どうかと思うものですけどねw

それでは今回も読んで下さりありがとうございました。
透さんも執筆がんばってください

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/11/28(Sat) 12:35 No.2347  引用する 
フェイト(A`s) YUさんへ、ふぁんふぁです。

遅くなりましたがお返事を書きます。


純一くんの転校。
別に同性愛者の疑いがあるわけでもないんですがw

愛する妹2人か〜……彼は絶対に恥ずかしがって口にしないでしょうねw

あと杉並。
まあ、常にハイテンションで書くのはつらいのでw
今回はまともにして見ました。
というか最近はまともなことが多いようなきがしますですw

杉並が言う特級ウイルスですが、化け物とだけ言っておきましょうww

美月さんは色々、裕里くんたちのために頑張っているので、成果を出していきたいと思っておりますです。


それでは、感想ありがとうございました。
YUさんも執筆がんばってくださいです。

Re: ふぁんふぁさんへ 投稿者:ふぁんふぁ - 2009/11/28(Sat) 12:58 No.2348  引用する 
フェイト(A`s) 刹那さんへ、ふぁんふぁです。

感想ありがとうございます。
遅くなりましたがお返事を書きますです。

刹那「二人とも…見損なったよ。理不尽を体験した同士だと思っていたのに!」

和輝「面白い話題発見したぜ、よしっ!今撮ったシャメを知り合い全員に送ろう!」>>


純一「……おい、いっぺん死んで見るかお前ら? あん?」

裕里「……はぁ、懲りないんですね」


刹那「なんだろう…この悪寒は…;」(((゜Д゜)))ガクブルガクブル>>

ガシッ!

刹那「は?」

女医「……ハアハア、つ、次はあなたを診療してあげる」

刹那「ぎゃぁああああああ!」


刹那「(いや、不機嫌というより殺意剥き出しでしょ!?)」>>

裕里「(いえいえ、そこは不機嫌にしておくのです、潰されますよ?)」

ガシッ

刹那「あ?」

音夢「死んじゃえ♪」



和輝「ハッハッハ!ヤンデレの間違いだろ♪」>>

アリサ「ちょときなさい、和輝」

和輝「死ぬのが分かってて行く奴なんていなだろ♪」ダッ!

アリサ「あ、待て〜! 快楽で新しい世界が見えるくらいに調教してやる!」



刹那「妹を持つ兄の宿命だ、諦めろ」>>

純一「お前に言われるまでもない、原作を見ろ原作を」


刹那「裕里、俺もお前の見方だ!女装、妹からの理不尽!それは俺にも痛いほどわかるぞ!」>>

裕里「……」

刹那「……?」

裕里「……帰りましょう」

刹那「……ああ、うん」


和輝「キャー、純一クンガ裕里クンヲを襲ウラシイヨー!(棒読み」>>

純一「っ!?」

裕里「その後、和輝さんの姿を見たものは誰もいなか(ry」


刹那「さぁ、裕里…道場で鍛錬でもしよう!」>>

裕里「あ〜あ、そんなことしたら余計に後が怖いですよ?」

純一「まったくだな」

音夢「あらら、刹那さん、明日の朝日は拝めませんね」

刹那「……何故?」

ガシッ

杉並「いやあはは、これからお楽しみの時間だ刹那よ、あっはっは」

刹那「引っ張るな! ああ、誰か助けて〜!」


それでは今回も読んでくださりありがとうございました。
刹那さんも執筆がんばってください。

浴衣さんへ 投稿者:南 透 - 2009/11/26(Thu) 15:05 No.2338  引用する 
士郎(けもの堂さん) 南です、最新話2つ読みましたので感想を。

七話前編

原作通りの温泉シーンですね、個人的に高町レイがなのは達少女同盟になにかされるのかな?と思いきゃ、逃げましたか・・

まぁレイらしいですね、ここらへん浴衣世界のもう一人の主人公シキとは正反対でよかったです。

ですが原作シーンよりも深みのある内容に、話に引き込まれていきました。

印象に残っているのは、士郎と桃子の夫婦の会話での桃子の一言「彼は私達を家族としては見てはいない」ですね。

ふだんのほほんとしている彼女ですが、さすがに高町家最強?といえる人物です、士郎のように良い側面だけでなく高町レイの内面までもをもぐっさりと見抜いていますね、もっとも、母親というのはそういうものなのでしょうかね。

ユーノの入浴シーンの心情を書いた地の文はかなり面白かったですw

後は紫の自分の体を気にするシーンなんかも良かったです、彼女に僕は言ってあげたい、きっと成長するさ!と

あくまで個人でケリをつけようとするレイ。

アルフと邂逅したユーノはそんなレイとの共闘を再び提言するも決別してしまう二人。

うーん、シリアスですね、そして南妄想である王様高町レイはこの先どのようにジュエルシードと、そしてフェイトとアルフと、なのは達と関わって行くのか、楽しみです。

七話後編

そして原作の様に床に入ってるなのはとユーノの念話シーンからスタートする後編。

なのはとフェイトの二度目の戦いが始まる中。

夜九時を回っているのに床にもつかずに一人森を散策する王様レイ。

精神年齢はともかく肉体?年齢が9歳なのに一人で出歩くなんて危険ですよね・・・

が、その少年に酒を飲まそうとする悪い?大人がいるんじゃ致し方ない行動なのかもですねw

さすがのレイも酔っ払いには敵いませんかw

そしてグットタイミングともいうべき様に現れる敵、彼を付けねらう組織の差し金なんでしょうか?

なのはとフェイトの対決の裏でこちらでも彼女達以上の戦い(というより殺し合いですね)が幕を切って落とされたですね。

戦闘シーンはレイの心理描写、獣の獰猛性などが良く書かれており迫力がありました。

人対獣という、おおよそ対決したら難しそうなシーンを此処まで書けるのは正直うらやましいです。

その尋常じゃない気配に気がつく人物がいましたね、紫が起き出しましたか。

彼女も未だ正体がなぞなだけに気になりますね。

獣との殺し合いを楽しんでいるレイには恐怖を感じました、今までのM.O.の部屋主人公にはこのようなタイプはいないのでは?と感じさせるほどに強烈な印象になっています。

情けをかけないのではなく殺すだけ・・・怖いですね、高町レイ

決着はレイが獣を無残な姿にするまで続き、その骸は無残の一言に尽きますね。

そしてレイが去った後の戦場に現れる紫、さほど驚くでもなく彼の戦いぶりを評価してますね、これが仮になのはだったとしたらこうも平然としてはいないのではないか?と思います。

彼女の口から呟かれた{AURA}という単語、非常に気になります。

だらだらと書きましたがこんな所でしょうか

あとがきに要約力がないと書かれていますがそんなことはありません!十分に引き込まれる読み応えある内容でしたよ。

ではでは

Re: 浴衣さんへ 投稿者:浴衣 - 2009/11/27(Fri) 22:26 No.2344  引用する 
ロッテ 南さん。感想をありがとうございます。お返事をさせていただきます。

 レイは逃げ出しました。私の文章力が足りなかったゆえに。……実は温泉に入るところを書いてはいたのですが、いまいち面白く書けなかったのでボツに。というか、うん。レイの困る所をもっと書きたかった。お返事で反省するのも悪いのですがw
 ひとまず前半はギャとシリアス、後半はバトルとして書きました。ユーノ君の件、ありがとうございます。紫も応援を受けて喜んでいる様子で。
 後、フェイトたちとのかかわりは、もう少し後になるかと……。

 そして後半ですが。戦闘の描写の件、ありがとうございます。この戦闘シーンには結構自信がなかったもので、お褒めいただき光栄です。
 しかし、レイが怖いですか…まあ、そうですよね。あんな殺し合いで喜ぶ奴なんて。私も書いていて怖かったです。なら何で書いたんだ、と突っ込まれそうですがw
 今回は心情描写にも結構主眼をおいていたりして。まあ、相変わらずの意味不明さだとは思いますがw

 さて、それではこの辺で。
 感想、ありがとうございました。
 

 

Page: | 1 | 2 | 3 | 4 |

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -