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二次小説感想掲示板

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第四十話「世界は・・・・こんなはずじゃな... 投稿者: - 2009/04/30(Thu) 00:32 No.92  引用する 
ヴィヴィオ 第四十話「世界は・・・・こんなはずじゃなかった事ばかりだ!! by クロノ」誤字報告
>クロノ君とリンディさんの方を見ていた一瞬に忽然とお兄ちゃんの姿が消えていました。
「一瞬の間に忽然とお兄ちゃんの姿が消えていました。」だと思うのですが・・・

>「ごめんなさい、なのはさん。本来ならあなた達を巻き込むべきではないのだけれど今は他に方法が無いの・・・・・・」
「ごめんなさい、なのはさん。本来ならあなた達を巻き込むべきではないのだけれど、今は他に方法が無いの・・・・・・」だと思うのですが・・・

>「そっか・・・よっかった・・・・・・」
「そっか・・・良かった・・・・・・」だと思うのですが・・・

>そう言って見つめるのは宙に浮いたまま漂う十個のジェルシード。
「十個のジェエルシード。」だと思うのですが・・・

>あれほどすがったジュエルシードへの興味は自分でも驚くほど失われてしまった。
「あれほど縋ったジュエルシードへの興味は自分でも驚くほど失われてしまった。」だと思うのですが・・・

>男の素性には興味が無いが、一度ぐらい例を言っても良いかも知れない・・・・・・
「一度ぐらい礼を言っても良いかも知れない・・・・・・」だと思うのですが・・・

>ブリッジから見た様子以上に、実際にここに立つ事で何か禍々しいまでの何かを僕の本能が感じ取る。
「実際に此処に立つ事で禍々しいまでの何かを僕の本能が感じ取る。」の方が読み易いと思うのですが・・・

>庭園内に進入して、最深部へと向かっている最中不意になのはが話しかけてきた。
「庭園内に進入して、最深部へと向かっている最中、不意になのはが話しかけてきた。」だと思うのですが・・・

>戦闘魔法こそ使えないものの、防御や結界に秀でていて中でも探査魔法はおそらく管理世界随一の腕前だと僕は直観した。
「防御や結界に秀でていて、中でも探査魔法はおそらく管理世界随一の腕前だと僕は直感した。」だと思うのですが・・・

>“あの”無限書庫から目的の書物を見つける事がどれだけ難しいかはある程度の地位の物なら誰でも知っている。
「ある程度の地位の者なら誰でも知っている。」だと思うのですが・・・

>それ故、長年放置されし続けてきて、
「それ故、長年放置され続けてきて、」だと思うのですが・・・

>「にゃ?・・・・・・はわわわ、駄目だよクロノ君!お兄ちゃんが相手じゃあまた返り討ちだよ!?」
「お兄ちゃんが相手じゃまた返り討ちだよ!?」だと思うのですが・・・

>あたりに警戒しつつ、なのはと話を続けている僕だったがこの後の事実には予想だにしない衝撃を受けてしまったと言えるだろう。
「あたりを警戒しつつ、なのはと話を続けている僕だったが、」だと思うのですが・・・

>初めて会った時からどこか不思議な感じがいして・・・・
「初めて会った時からどこか不思議な感じがして・・・・」だと思うのですが・・・

>「なんでなのはに魔法が使えて私に使えないって事よ!!ありえないでしょう!?頭脳明晰にして容姿端麗。才色兼備でついでに富豪!そんな私に魔法が使えないなんて例え紙が許してもこの私が許さないわっ!」
「例え神が許してもこの私が許さないわっ!」だと思うのですが・・・

感想
・・・プレシアは超魔の欠片に取り込まれた様ですね。誰に誑かされたか知りませんけど、そんな力に頼って願いが叶う筈が無いのにどうして使うんだか。そんな事をすればアリシアが悲しむと何故思えなかったんですかね?アリシアは優しかったとか自分で言ってるんですから充分判ると思うんですけどねぇ。

此処でクロノに真実を教えますか。まあ、此処以外だと教え様が無いのは判りますが。クロノ、よりによって初恋かよ。なんか、この事を誠が知ったら確実に制裁が待ってますね。

話は変わりますが、M.O.さんはArcadiaのチラシの裏で連載している「リリカル・とらいあんぐる転生日記」をご存知でしょうか?この作品の主人公は現実世界から転生した月村忍の弟なのですが、彼よりも主人公らしい人物が途中から登場するんです。それは、時空管理局地上本部所属レジアス・ゲイズ中将です。詳しく書くのはアレなので、読んで見るのをお勧めします。ネタも色々有るので面白いですよ。

Re: 第四十話「世界は・・・・こんなはずじ... 投稿者: - 2009/04/30(Thu) 23:28 No.97  引用する 
モコナ(白) こんばんは、俊さん。感想と誤字報告に感謝です。

俊さんの言葉はまさに的を得ていますね。それだけアリシアを愛していたのでしょうけど、どことなくプレシアはアリシアを美化している気もします。それはフェイトに自分と同じ雷の魔法資質を持たせた事もあります。アリシアには魔法資質はなかったはずですから、そこで矛盾が生じていますからね。まぁ、どっちにしても『魂』と言う概念が抜けている以上成功するはずもないんですが。っていうかうちではアリシアはまだ現界してますし。完全なクローンを作るなら、記憶をコピーするんじゃなくて”人格”をコピーした方が確実な気もしますが(テイルズのソーディアンみたいに)。プロジェクトF自体”肉体”を生み出す事に限っては限りなく完成された技術ですから、要はやり方だった気もします(まぁ、アリシアの人格のコピーなんてそもそもないんですけどね)。使えるとしては仮初の永遠の命体験とかでしょう(どっかの脳髄達なら欲しがりそうです)。

―――閑話休題。

プレシアは結局のところ自分の事しか考えていなかったんでしょうね。ただアリシアの事を建前にしていただけで。何とも悲しい事です・・・・


クロノに真実。ぶっちゃけこの後の話で矛盾が生じちゃうのでここで消化しとかないと都合が悪かったんですよね。でも大丈夫です♪まだ引っ張るかと思いますので♪

Arcadiaと言うサイトは私もそれなりに訪れています。あくまでも極一部の物しか見てませんが。
せっかくなので一度読んでみたいかと思います♪情報感謝です♪
そしてレジアス・ゲイズ・・・・うちではちょっと趣向を変えてみようかな・・・・

ではでは、またの機会にて。M.O.でした〜

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